【東出昌大vs角幡唯介】 生きている実感を得たい...自由に生きる2人の最強幸福論!20代・30代・40代...人生のピークを迎える年齢とは?【ReHacQ高橋弘樹】

【東出昌大vs角幡唯介】 生きている実感を得たい…自由に生きる2人の最強幸福論!20代・30代・40代…人生のピークを迎える年齢とは?【ReHacQ高橋弘樹】



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「楽しい人生研究講座」
今回は、地球最北部の地・シオラパルクで狩猟生活を送る探検家の角幡唯介さんと、山梨の奥地で自給自足生活を送り、最近は北海道を旅した東出昌大さんにお越しいただきました。
キャリアを捨て衝動に従い生きる2人の幸福論とは?
また、人生の全盛期は何歳なのか?お二人の年齢と生き方に対する考え方もお聞きしました。

出演者:角幡唯介(探検家・作家)
    東出昌大(猟師・俳優)
    高橋弘樹

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#東出昌大 #角幡唯介 #北極 #冒険 #クレイジージャーニー #ReHacQ #リハック #ひろゆき #成田悠輔 #後藤達也

View Comments (26)
  1. 活躍中のお二人にお伺いしたいのですが、死なずに70代を過ぎてしまうと どうなるだろう? という具体的なビジョンのようなものは おありでしょうか?・・・

  2. 政治の話より、こういう話の方が面白いとつくづく思います。お二人が、生きることに純粋だからでしょうか。次回も楽しみにしてます🙂

  3. 男性でも女性でも、やりたいことがはっきりしている人にとって、家族が大きなブレーキになるのかも…だけど、家族がいることが幸せでもあるから、衝動を無意識的にぼやかしているうちに、分からなくなっていく印象。

  4. 犬を十数頭飼ってるのに日本にいるのが不思議😂犬は1頭しか飼ってないけど日本にしかいれない😂

  5. 東出さんはヒグマの魅力に取り憑かれて北海道に移住する未来が見える

    愛くるしく、偉大なエゾヒグマに必ず取り憑かれる

  6. 知床は熊のテリトリーです。わざわざ自分の欲求のために出向き狩猟に行くのには断固反対です。男としての欲求で狩猟本能があるのは分かりますが、命ある熊を利用するのは良くないと思います。美しい言葉に置き換えて話をされていますが、ただの自己欲求。承認欲求。また影響力のある人の発言が影響を与え、知識のない一般の人たちが熊の狩猟や猟銃に興味を持つ人が出てくる。考えて発言、番組を作ってください。

  7. その経験から来る固有度があると、人と違う何者かになっている、それが自己実現欲求を満たすのかもしれないですね。自己実現とは自らの経験で選択する事を積み重ねた先にあると言えそうです。

  8. 東出さんは山で生活してご家庭も持たれて、それだけだとまだお若いから飽きるかもしれないけど、北海道に狩猟旅して、俳優業もして、世界の果てで世界旅行して、McGuffinで名店の美味しいもの食べて、ほんと理想的な生活だなぁ

  9. 自分は54才ですがいまが1番楽しいです。そして43才頃が確かに仕事実績のピークだったような気がします。そこから40代後半に楽しくない状態の底を経験しました。角幡さんは冒険家として名前は聞いたことがありましたが実物拝見してこんな明晰な受け答えできる方と知ってびっくりです。著名な登山家も知的な方が多いですよね。狩猟の旅ってカヤックがいいとおもった、思ったら、やらずにいられない、そこに意味はない、自分の内からの衝動にしたがっているだけ。かっこよすぎる。

  10. 資本主義に限界を感じる。皆んなそれぞれの生き方をして、自ら命を絶った方々に違う生き方もあると示していけらたら良いな

  11. 30歳前後で極夜行を読んでから、生き方の見本として角幡さんがずっといます。元々役者という人間的世界にいて、今は自然に回帰されている東出さんの思考も興味深く、この対談は非常に嬉しいです!

  12. 角幡さんの本は空白の五マイルから殆ど読んでる。
    新刊に合わせてオファーしてると密かに期待していました!!!実現して嬉しい!

  13. 自分のやりたい事を追うのは素晴らしいことだと思う反面、世の中こういう方ばかりでは社会が成り立たないので、やりたくないお仕事を社会の為にやってくださってる方に感謝だなと改めて思いました。
    高橋さんは滑落した人を綺麗と表現されましたが、その「打算の無い純粋な行動」に振り回される山岳救助隊含む関係者の人達のことも忘れないでほしい。

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