ー俳優田中要次 富山で寿司職人を目指すー
俳優・田中要次がまさかの“寿司職人見習い”に!?
舞台は、日本海の幸に恵まれた富山県。
富山県が取り組むブランディング戦略「寿司といえば、富山」の一環として開設されたこのチャンネルでは、寿司を入口に県の食・文化・産業の魅力を全国、そして海外へ発信していきます。
田中さんは富山の寿司店をめぐり、旬の魚や独自の食文化を学び、職人から魚のさばき方や目利きを教わりながら寿司の世界に挑戦。61歳から始める新たな挑戦を、ドキュメンタリー形式で描きます。
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富山と言えば寿司はいいんだけどさぁ
富山県庁が推すなら
富山県と言えば寿司の定義を決めたら?
富山湾で捕られたから
寿司と言えば富山?
回転寿司はともかく、
寿司を食べに行って、カウンターの
目の前で
生山葵じゃない山葵で
握られて、満足する?
するわけないよね!
笹切りがプラスチックで出てきて
どう思う?
プラスチックの体への負担とか
知ってますか?
ニューヨークタイムズに取り上げられて色々考えるのは良いけど
根本的に間違ってる色んな事をもっと
素人目線で考えないと
この御時世、色んな物価が上がる中
富山県民含めて
観光客含めて
NETで検索して、本を見て
お金を出して食べに行く人達の事を
考えてないから
戦略が甘いんだよ!
わざわざ富山に来て…
お金出して…これだとね…
次
食べたいか食べたくないか
そんなのね
富山と言えば寿司は
今の現状だと恥ずかしいくて
見てられない
細かな定義を決めないと
離れて行くよ
県庁の人達が考えるのはおいといて
もっともっと
人を引きつける、魅力ある
寿司といえば富山を作るならば
民間企業が
照寿司さんを呼ぶのではなく
もっともっと県が誘致しないと
1店舗2店舗と…
これだとまだまだ
生山葵で、生笹切りで…等
色んな細かい所を決めて
寿司と言えば富山は申し訳なけど
何年続くか…
海のない、お隣り岐阜、長野の方が
県を上げて頑張ってるよ。
細かな所を変えないと
何も変わらない昔のまま
いつまでも、
富山湾=新鮮な魚
立山
では通用しない
もっともっと人が来る
場所を作って、そこへ
誘致しないと
そして、もっともっと
声を聞かないと!
県民の!
県民は何を娯楽に求めているのか
富山には何が無いのか
富山にしか無い物は
世界の人達から見たら
素晴らしいは、もう昔の話
大切なのは
地を固める、富山県民の心を摘む!
本来、この企画が県が推しているならば
YouTubeにて
県民がコメント書いても良いはず
何故、何も書いてないと思う?
興味がないから
観光客相手の推しなの?
寿司といえば富山県は
厳しい事を書きますが
考え方が変わらない限り
進化はしない発展しない
進化しないよ
バイ貝大好きなのですが、おろすの難しいんですね!
毒とかあるなんて知らなかったです‼️
田中さん、めちゃくちゃ上手ですね👍
コリコリの音によだれが出そう💕
バイ貝とても大好きなのでうれしいです。生で食べることがなかったので、今度食べてみようと思います