【Episode.7】バイ貝をさばいて握る【毎週木曜配信中!】

【Episode.7】バイ貝をさばいて握る【毎週木曜配信中!】



ー俳優田中要次 富山で寿司職人を目指すー

俳優・田中要次がまさかの“寿司職人見習い”に!?
舞台は、日本海の幸に恵まれた富山県。
富山県が取り組むブランディング戦略「寿司といえば、富山」の一環として開設されたこのチャンネルでは、寿司を入口に県の食・文化・産業の魅力を全国、そして海外へ発信していきます。

田中さんは富山の寿司店をめぐり、旬の魚や独自の食文化を学び、職人から魚のさばき方や目利きを教わりながら寿司の世界に挑戦。61歳から始める新たな挑戦を、ドキュメンタリー形式で描きます。

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View Comments (3)
  1. 富山と言えば寿司はいいんだけどさぁ
    富山県庁が推すなら
    富山県と言えば寿司の定義を決めたら?
    富山湾で捕られたから
    寿司と言えば富山?

    回転寿司はともかく、
    寿司を食べに行って、カウンターの
    目の前で

    生山葵じゃない山葵で
    握られて、満足する?
    するわけないよね!

    笹切りがプラスチックで出てきて
    どう思う?
    プラスチックの体への負担とか
    知ってますか?

    ニューヨークタイムズに取り上げられて色々考えるのは良いけど

    根本的に間違ってる色んな事をもっと
    素人目線で考えないと
    この御時世、色んな物価が上がる中
    富山県民含めて
    観光客含めて
    NETで検索して、本を見て
    お金を出して食べに行く人達の事を
    考えてないから
    戦略が甘いんだよ!

    わざわざ富山に来て…
    お金出して…これだとね…

    食べたいか食べたくないか

    そんなのね
    富山と言えば寿司は
    今の現状だと恥ずかしいくて
    見てられない

    細かな定義を決めないと
    離れて行くよ

    県庁の人達が考えるのはおいといて
    もっともっと

    人を引きつける、魅力ある
    寿司といえば富山を作るならば
    民間企業が
    照寿司さんを呼ぶのではなく

    もっともっと県が誘致しないと
    1店舗2店舗と…

    これだとまだまだ
    生山葵で、生笹切りで…等

    色んな細かい所を決めて

    寿司と言えば富山は申し訳なけど
    何年続くか…

    海のない、お隣り岐阜、長野の方が
    県を上げて頑張ってるよ。
    細かな所を変えないと
    何も変わらない昔のまま

    いつまでも、
    富山湾=新鮮な魚
    立山
    では通用しない

    もっともっと人が来る

    場所を作って、そこへ
    誘致しないと

    そして、もっともっと
    声を聞かないと!
    県民の!

    県民は何を娯楽に求めているのか
    富山には何が無いのか

    富山にしか無い物は
    世界の人達から見たら
    素晴らしいは、もう昔の話

    大切なのは
    地を固める、富山県民の心を摘む!

    本来、この企画が県が推しているならば

    YouTubeにて
    県民がコメント書いても良いはず
    何故、何も書いてないと思う?

    興味がないから

    観光客相手の推しなの?
    寿司といえば富山県は

    厳しい事を書きますが

    考え方が変わらない限り

    進化はしない発展しない

    進化しないよ

  2. バイ貝大好きなのですが、おろすの難しいんですね!
    毒とかあるなんて知らなかったです‼️
    田中さん、めちゃくちゃ上手ですね👍
    コリコリの音によだれが出そう💕

  3. バイ貝とても大好きなのでうれしいです。生で食べることがなかったので、今度食べてみようと思います

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