【渥美清がゲスト出演!名優・樹木希林初主演ドラマ・1週間限定無料配信】とし子さん 第7話

【渥美清がゲスト出演!名優・樹木希林初主演ドラマ・1週間限定無料配信】とし子さん 第7話



【配信期間】
2025/11/26(水)13:00~2025/12/2(水)12:59

【解説】
1966年4月6日~10月5日に隔週放送された
樹木希林(当時の芸名・悠木千帆)の
初主演ドラマ。
1964年に放送された森繁久彌主演の
「七人の孫」で樹木希林は
お手伝い役の「おとしさん」を演じ人気を博し、
このドラマはそのスピンオフ作品となる。

【第7話「むかしのひと」あらすじ】
いつもと違い着飾って出かける
とし子(悠木千帆)の様子に、
子どもたちや大家のソメ(北林谷栄)は怪しんでいた。
さらに、義妹の恵子(嘉手納清美)は、
とし子が浮気をしているのではないかと疑っていた。
友人の井上(佐々木功)に
とし子を尾行するように頼むが・・・。

【スタッフ・キャスト】
脚本/光畑碩郎 監督/小野田嘉幹 
主な出演/悠木千帆、滝田裕介、渥美清、
     北林谷栄、嘉手納清美
1966年放送 26分 モノクロ・スタンダード

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#悠木千帆 
#とし子さん

View Comments (48)
  1. 宇宙戦艦ヤマト🎤寅さんも登場したのね。

    この時代の女子って男子に対してどうして高圧キャラ設定なんだろう・・・?

  2. 今回もとってもホンワカ❤配信してくださり、ありがとうございます✨
    おばあちゃんと毎週楽しみにしています。
    ありがとうございます✨

  3. いつもハラハラしながら見ています。
    今回は渥美清さんが少しですがゲストで出演。
    最後の目線が流石と思いました。
    佐々木功さんも素敵な青年、往年の『宇宙戦艦ヤマト』の主題歌を歌われている時を思い出したり。
    脇役の一人一人まで素晴らしい役者さん達で、昔のドラマの質は良かったと思いました。

  4. 今回も良いお話で満足です。当時こんなご夫婦が実際にいらしたと思えるほど、人の心は純朴だったのでしょう。としこさんが、うらやましいですね。また名優さんばかりで安心感ありますね。

  5. 『泣いてたまるか』でも渥美さんと希林さんの共演回がありましたが、このドラマとは逆に最後にだけ出てきた希林さんが写真内で微笑む芝居がとても印象に残りました。

  6. 毎回、楽しみに拝見させていただいています。昭和の時代のいろいろな品物があったりして懐かしいですね。住友銀行の看板!お年玉とか預けていた銀行で、思わず、子供の頃を思い出しています。

  7. 毎回楽しみにしてます。
    今回のきりんさん素敵でした。渥美清さんまでで出てきたのでビックリしました。得した気分です。有難う御座いました。次回も楽しみにしています。

  8. 昔はよかったなあ泣いてたまるかで渥美清さんの亡くなった奧さんの遺影役で悠木千帆さん出演されていたなあ泣いてたまるかも国際放映でしたか

  9. 「とし子がよろめき?」「兄さんに首ったけって言いたいんでしょ?」のセリフが昭和40年代! 良いね!
    最後の渥美清さんの登場シーン、これも貴重でした! 配信ありがとうございました。

  10. 配信をどうもありがとうございます。

    三島由紀夫の小説「美徳のよろめき」(1957)が多くの人に読まれ、よろめきと言う言葉が流行語になったようですね。生まれも育ちも良い人妻の姦通(不倫)のお話です。登場する女性が使う日本語が上品であり、当時の上流の人たちの生活様式なども忍ばれ、興味深い作品でした。

  11. 樹木希林さんがバスから降りるシーンですが、 1964年頃 東京都内のバスは 車掌さんが乗る バスがほとんどで 出入り口が真ん中に1つある車両でした。 地方の場合は 観光バスを格下げして路線バスに転用して 前ドアのまま使用しますが 東京都内のバス会社ではそのような使い方をしていなかったので おそらく 撮影のため 観光バスの車両借りて フロントガラスの上にある あかりとり 窓の所に書いてある バス会社名を 紙で書いた 架空 の 桜ヶ丘駅行きの 方向幕に見立てたものだと思います。

  12. 当時、大人気の渥美清と若き日の樹木希林の絡みはと見始めたが、最後の最後にチョイと顔出し程度。
    渥美も忙しいスケジュールの中て無理して出たんだろうし、俳優らに責任はないけれどプロデューサーやスポンサーの視聴率稼ぎの為のごり押しが透けて見える。
    視聴者もおおらかな時代だからさほど不満も抱かなかったろうが、当時のTV 業界の打算を見せつけられた感じだね。

  13. この朴訥でほんわかした夫婦が後に悪役専門と怪演女優になるんだよ。
    人間ってのは見た目じゃ分からないもんだ。

    と云うのが演技力の本質なんだと思わされるドラマ。

  14. 毎回楽しく拝見しています。私にとって、ゆったりとぬる湯のいい温泉につかているような、何とも心地よいドラマですね。

  15. 昭和の時代懐かしいです。
    若い渥美さん、初めて見ました。
    御夫婦の演技、最高です!
    今回もありがとうございます❤

  16. 浮気のこと、よろめきって言うんですね。昭和の風景が新鮮です。黒電話やタクシーの形、住友銀行さん、ありましたね

  17. ちょっとしたラストシーンに渥美清さんとは!!
    (他社作品で恐縮ですが)「男はつらいよ」のちょっと前か、始まってばかりの頃?

    しかし、先生のパジャマ、おしゃれ!!

  18. 夫婦の間に上下関係があり、妻が女中のようにへりくだってるし、お互いに名前で呼ばず「お父さん、お母さん」と呼ぶなど今から見れば考えられない不平等さにびっくり!

  19. 最後に渥美清が乗るタクシーを二人で見送った住宅街の街角。
    今はどうなっているんだろう。
    かなりの様変わりしているのかなぁ。

  20. 古いドラマ観ていると、人生感じるね故人の人も居れば、佐々木功さんみたいに転職して今やアニメ音楽のキングになった人とか、引退した人もいるからな。

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