創価学会に本気で1日入信した結果…想像の100倍ヤバかった。

創価学会に本気で1日入信した結果…想像の100倍ヤバかった。



【体験企画】YouTuber「レッツゴーなぎら」が創価学会に1日だけ入信!
朝の勤行(ごんぎょう)から、地域ボランティア、学生イベント、若手世代の集まりまで――
リアルな信仰活動をぎゅっと1日に詰め込んで体験します。

*勤行(ごんぎょう)ってどんな感じ?緊張の瞬間に迫る
*地域での清掃活動に参加!なぎらさんのお仲間も発見?!
*大学生の新歓イベントでドン引き…?
*若手世代が集う会合へ!ピンチをチャンスに変える人生とは

「創価学会員って何してるの?」
そんな疑問を解消すべく、なぎらさんが体を張って体験しました!

【動画目次】
0:00 オープニング
4:54 朝の勤行(ごんぎょう)に挑戦
11:40 ゴミ拾いボランティアでお仲間発見!?
14:29 突然の遭遇ー「全国青年部長」現る!
15:27 謎のイベントへ恐る恐る参加
22:53 若手男子が集う会合へ
26:57 『撰時抄』ー教えを学ぶ
31:28 夜の勤行で締めくくり
33:15 エンディング

🔗 SOKA YOUTH MEDIA
https://www.sokayouth-media.jp/

🔗 SOKAnet(『日蓮大聖人御書全集 新版』全文検索)
https://goshoshinpan-search.sokanet.jp/name?page=205

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#おすすめ #日常 #信仰 #宗教 #体験 #創価学会

View Comments (21)
  1. 私の義理の祖母(父方の祖父の再婚相手)は創価ガチ勢ですっごいデカくて立派な仏壇に向かって毎日お題目?唱えてたけど

    30程も歳離れてるヤクザの会長の祖父が既婚者の時に不倫相手になってそのまま略奪婚。

    しつこく聖教新聞や選挙のお願い。
    母は面倒だからと聖教新聞は仕方なく買ってて選挙は入れないけど「わかりました〜😊」って適当に流してた。

    私が20歳になった頃にも何年も関わってなかったのに急にどこから仕入れたのかLINEを送ってきて「元気?もうすぐ選挙だね。公明党にいれてね。」みたいな内容だった。

    父が早くに亡くなったんだけど
    葬式は創価式みたいのにさせてきて祖母以外誰も信者いないのに
    お坊さんが父のことを「熱心に信仰して活動して貢献した」的なこと勝手に言われて(父は名前勝手に書かれて会員にさせられてただけで1ミリも活動してない)恥ずかしかった。

    お墓も創価の色んな人が入ってるとこがあるらしくw
    そこに入れようとしてきてそれだけは母と阻止した。

    一応父が小学生の頃から義理の母として一緒にいたくせに涙0香典0。

    唱えて願う前に自分の行動見直しなよそんなんだから不幸なんだよって思った。

    祖父も30程離れてたから亡くなってずーっとボロボロのアパートに一人で住んで顔もやつれてて貧相で不幸オーラ全開。

  2. なぎら氏の内見ゴリラが好きで、そのノリで見てましたが、宗教という枠で語らず、人との繋がりという意味でいえば結構こういう団体の存在は意外と悪くないと思えた。
    あんまり悪い人がいなさそうでピュアな人が多いんだなぁと。
    でも個人的に宗教は入らないかなぁと思うけど、本当に社会で孤立してしまっている人とかはアリな気がしました。

  3. 俺は学会3世だけど脱会してよかった!勤行が子供時代お母さんが唱えてたときに似てる。懐かしい。

  4. 俺もまぁまぁデカいところの3世0歳から信者だったけどココまで打ち込むこともなく親が生き引き取ってから何事もなく退会したなぁ。ココまで熱心なの凄すぎる

  5. なるほど……知り合いに宗教名は明かされなかったけど興味あるならと数珠と本と渡されたけど創価学会だったか📖´-

  6. 創価学会は「押しの強さ」「選挙屋っぽい」がたいてい嫌がられる理由じゃないかな、なんとなくのイメージ。
    仏法そのものはちゃんと正しく扱えば悪いものにならないはずなんだけど、自分を見失ってる人がたまにいるから困るんだよね。

    最初の方ちょっと珍賃ゴリラ風の紹介ビデオノリで楽しく見てしまった笑
    創価学会気になってたからゴリラさんで見れて良かった。

  7. 40年ほど前の話になりますが、私は当時中学1年でした。世間のことも宗教のことも何も知らないときです。
    ある日、幼馴染の男の子に甲子園見に行こうと言われ普通に楽しみに行きました。駅に着いたらバスに乗ると言われ、目の前に球場あるのに?と思いながらも何も疑わず乗りました。車内では普通にその子と話していたのですが、降りるときに知らないオバチャンに「あなたはとても良い子やね。だから運賃私が出すね」とこちらが断ってもにこやかに支払いをしてくれました。
    ついたところは何かの施設。活気のある受付けを通り、グループごとに白い座布団がたくさん敷かれた大きな会場に通され、いつの間にか幼馴染の姿はなく、話しを聞かされたあと前に偉い人?みたいな人が出てきて…そこで初めて「これ、宗教か」とわかりました。
    帰り際に入信の勧誘もうけましたが断り、帰りは一人で帰りました。
    のちのちその子の家庭は創価学会と知りましたが、お互い幼かったとはいえ一言教えてくれてから連れて行ってほしかったな😢
    今も周りにたくさん創価学会の友達はいます。みんな良い人です。
    でも、過去の記憶がショックだったことは今も残ってます。
    きっと今はそういうやり方はしてないと思いますが『宗教=こわい』のイメージはついてしまいました。でも、宗教じたいを否定する気持ちはないかな。

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