【特撮】「昭和特撮の命が軽いガバガバな撮影」に対するネットの反応集|藤岡弘、|仮面ライダー|スタントマン

【特撮】「昭和特撮の命が軽いガバガバな撮影」に対するネットの反応集|藤岡弘、|仮面ライダー|スタントマン



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#仮面ライダー #反応集 #ゆっくり解説

View Comments (29)
  1. 藤岡さんは自分たちがヒーローとしてチヤホヤされる裏で、犠牲になったスタッフやスタントマンの悲哀も見ているのかなと。
    ただそれを大声で訴えれば、見ている子供の夢を壊してしまうことになるし、何より犠牲を犬死ににしかねない。
    だから彼らの悲しみを背負って死ぬその瞬間まで戦い続けるし、静かに合掌するのかなと思う。

  2. しかし安全第一の藤岡弘には悪いがやっぱり本物の爆発の方が見てて楽しいよ
    「作り物と本物は別物」という空想に対する日本の割り切りの良さが悪い方向に作用していていつまで経ってもCGが単調で安易な作りだからイマイチ爆発が軽く見えてしまうんだよ
    アメリカがCG黎明期の91年にターミネーター2で見せた液体金属の表現くらいリアリティを追求しないとこれからも「昭和の方が迫力あって面白かった」と言われ続けるよ

  3. どんなくだらない話でも語尾に合掌、藤岡弘、って付ければありがたい話になる説
    私は子供のころ、レオナルド・ダ・ビンチの「モナリザ」ってあるだろう
    あの絵を画集で見た時にね、あの「モナリザ」がヒザのところで組んでいる「手」
    あれを初めて見た時なんていうかその、下品だが私の息子が生まれて初めて立ち上がってしまってね 合掌、藤岡弘、

  4. 高熱出しても冬の川にぶち込む時代だし…でも平成でも高熱出してるのにびしょ濡れにされて絶叫させてたりしてたらしいな…

  5. 誰かが撮影してた平成元年あたりの遊園地の特撮ショーがジェットコースター立ちノリしてたりステージの奈落に平気で落ちて行ったり迫力すごくて面白かったけどさすがに引いたな・・・笑

  6. 仮面ライダーアマゾンは生身で腰巻き一枚でジェットコースターの支柱みたいな所から上まで登って行ってレールの上で下って来るジェットコースター避けた

  7. コメント失礼します。30代後半の者です。
    宮内洋さんが出演する作品は、大抵の場合が【火薬マシマシ 爆炎黒煙粉塵爆発マシマシ】な件😅😂😊

    【ウィンスペクター】のギガストリーマー・マキシマムモードを工場地帯で使用し、しかも敵との間が超ゼロ近距離で発射し大爆発してますよ😅

  8. トカゲ特撮「マジで命の軽視だったからねぇ…」
    大群獣ネズラ「ホントにヤバい時代でした…」
    タコ「やたら特撮では殺されてましたし…」
    KADOKAWAガメラ「平成になってまで作品の為に動物虐待はねぇ…」
    何気に昔の特撮は人間の命の軽視もヤバかったがそれ以前にトカゲ特撮やら大群獣ネズラのような動物虐待、撮影の為に動物を犠牲にしまくってたというのもヤバいよね、という…と思いきや倫理観がアレ+CGらやアニマトロニクスの技術が無いから致し方無かった昭和ならいざ知らず平成になってまでやらかしたKADOKAWAはホントに呆れるというか(ため息)

  9. これからも正確な形で語り継がれていって欲しい
    逸話や美談としてではなく
    安全第一の尊さを再認識させるために

  10. 平成でもダイレンジャーで将二役の人が海に掛かってる吊り橋にロープで吊られた時に細過ぎて切れて落下したとかあったからな……
    助かったけどロケバスで終始無言だったらしい

  11. 重虫ビーファイターで演者(女性)が顔に怪我をして、それからCGを多用するようになったという話
    やはり95年は色んな意味で転回点の年だなぁ

  12. 確か重甲ビーファイターでレッドル役の女優さんが爆風の事故で大怪我からの降板する事態になって、そこから流石に東映も反省して俳優の安全に一層気を使うようになったとか…

  13. 『昭和特撮』だけでなく『昭和のバラエティー』も。
    『ゲバゲバ90分OP』では、モノレールのレールの上を、出演者のおひょいさん等が、足元を全く見ないで、カメラ目線で、片手にプラカード持って歩いているので・・・

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