蔦屋重三郎(横浜流星)
長谷川平蔵宣以(中村隼人)
最終回「蔦重栄華乃夢噺」
店を再開した蔦重(横浜流星)は、写楽絵を出し続け、更にその後、新たに和学の分野に手を広げたり、本屋として精力的に動いていた。しかし、ある日、蔦重は脚気の病に倒れてしまう。てい(橋本愛)や歌麿(染谷将太)たちが心配する中、病をおして政演(古川雄大)や重政(橋本淳)、南畝(桐谷健太)、喜三二(尾美としのり)ら仲間とともに作品を作り、書を以って世を耕し続ける。そして蔦重は、ある夜、不思議な夢をみて…。
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き
時にお上に目を付けられても面白さを追求し続けた人物
“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯。
笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマ!
【出演者】
横浜流星、染谷将太、橋本愛、桐谷健太、中村隼人/古川雄大、風間俊介/井上祐貴、生田斗真、高橋克実
★「べらぼう」公式SNS
Instagram @berabou_nhk
X(旧Twitter)@berabou_nhk
【放送予定】
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
長谷川様、粋で優しい。瀬川の幸せそうな気配を感じる筋にして下さって、重三も含めて三人とも人生の最後に笑っていられてよかったです。
瀬川だ、とははっきり言ってないが
しかし、それもまた粋な演出
最後に回想で小芝さん見れてよかった
瀬川が幸せで良かった✨
元の濁りの 泥沼恋しき
バシッって叩くところが瀬川だな〜って思った😊
さすがに風花ちゃんが再演するワケじゃなかたのねん…
そして鬼平のシケが白髪
さてはプロジェクト写楽の心労が祟ってか?
顔を見せる演出だったら、たぶん野暮だと思う
長谷川さんと蔦屋が眺めているのは「瀬川」さんですか!!!ずっと誰かと思っていました。
自由に飛び回れない籠の鳥だった
花の井さん
どこにでも行ける
駕籠の女将…
花の井さんだからこその
業
(T_T)
「如蓮華在水」ですね
よっ❗二枚目、ご両人
瀬川の幸せも描いて下さって、森下先生ありがとう❤
声をかけるような野暮はしねぇ
あまりにも粋
後ろ姿だけも技術のうち
最高の演出 ずっと観ていた誰もがわかってる😂
森下佳子さん、べらぼうに面白いお噺、ありがた山で御座いました。弱き者がささやかな幸せと愉しみを絵や書物で夢想したり粋だねぇ。。。とふっと笑ったり、この時代の人々の心意気も現代の日本も同じなのかな。。。と夢想したり。時には蓮の花が咲く泥沼で有って欲しいは刺さりました。おんな城主直虎もべらぼうでしたが、今回の物語もべらぼうもいいとこでした。ありがとう森下佳子さん🙏辛い時も戯けて暮らしたいと思えました。
瀬川の前に姿を表さず遠くから幸せに生きている事を見守る蔦重と平蔵。
べらぼうに粋じゃねえか😂
ほんとうに、ほんとうにありがとうございます😂
長谷川平蔵の死を匂わす程度にしたのも鬼平のイメージが強いだけに粋な演出だと思った
瀬川は、今のだんなさんとの間に子どもを授かり、花魁時代を彷彿とさせる気っぷのよさで、店の籠かきたちを鼓舞しながら女将を務めているのでしょうね。
かつて瀬川を愛した二人の男たちが、“女将”に声をかけることも顔を見ようとすることもなく、ただただ優しい眼差しで見守っていたことも粋
視聴者に、あの後ろ姿の女性が瀬川だろうと思わせるものの、正解を見せなかった演出も粋。
粋な江戸っ子たちを描いた大作の最終回に相応しいシーンでした。
瀬川の優しさを味わえましたね🎉最初のお二人の共演に興奮気味です❤🎉ありがとうございます🎉
鬼平の目にも涙
とても静かで心に残るシーンでした。表情や間の取り方が素晴らしく、余韻を感じます。次回も楽しみです。