大坂城の女 第37話[公式]

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「大坂城の女」
豪華絢爛!大坂城にうごめく女絵巻!戦国乱世を治め天下統一を成し遂げた豊臣の世で女の争いが始まる…!

豊臣政権下における大坂城の築城から落城までの32年間。
関係する女性像を藤純子、十朱幸代、三田佳子、大原麗子ら豪華女優陣がオムニバス形式で紡ぐ女絵巻!

第37話 憂愁の千姫

放送年:1970年9月12日
色:カラー
出演:岸田 今日子/高田 美和/細川 俊之ほか
脚本:西沢 裕子/監督:

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View Comments (15)
  1. 満を持して、宇都宮雅代さんの千姫が登場、なんとも可憐で美しい。
    「大岡越前」の雪絵さんと同時期だと思うけど、だいぶイメージが違いますね。

  2. 木暮実千代氏の演技の幅の広い事!私には何と言っても、あの「雪夫人絵図」が忘れられない優秀作品です。🌹🌹🌹👏👏👏🌺🌺🌺👍👍👍

  3. 宇津宮雅代の得体の知れない妖艶さはピカ一。
    大岡越前の雪江は彼女意外考えられない。
    文学座後輩の平淑恵も頑張ってはいたが微妙にイメージが違った。
    酒井和歌子は全くのミスキャスト。

  4. 坊主頭でハナタレの中学生だった小生が初恋したのが宇津宮雅代さん。大岡越前の妻、雪絵役で人気を博す前の貴重な時代劇出演です。
    可憐で美しい宇津宮雅代さんは当時テレビガイドでも、ベテランの山形勲や木暮実千代相手に堂々と千姫を演じていると書かれています。
    ちなみに私は田中美佐子さんのファンですが、宇津宮雅代さんの面影を見ているのか?も知れません。
    くしくも前回の大阪万博の年に放映されたこの番組、55年もの歳月を経て新たに東映時代劇の重厚さを感じます。

  5. 千絵(高田美和)に励まされる憂愁の千姫(宇都宮雅代)。そして木村重成(細川俊之)の妻として潔く自害して果てる千絵。高田美和は勿論、宇都宮雅代も凛とした美しさが魅力的な女優。千姫の憂いと悲哀がしみじみと伝わって来るお話でした。2人ともに耐え忍ぶ武家の妻女役は名演です。そして人質と千姫を蔑み虐める保身の淀殿(木暮実千代)。この敵役があってこそ益々終盤戦は盛り上がります。

  6. このドラマで、当初茶々姫こと淀殿は、村松英子が演じていて美しくノーブルな感じの淀殿だったのに、いきなり途中から木暮実千代演じる妖怪の様な性悪な淀殿に変わっていて、同じドラマなのにこんなにタイプやイメージが違う同一人物を演じさせるなんて奇異な感じがしてすごく違和感があった😓北政所役は、三益愛子が初めから終わりまで一貫して演じていたのに😅

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