【片山さつき財務大臣】閣議後会見 補正予算を閣議決定【ノーカット】(2025年11月28日)

【片山さつき財務大臣】閣議後会見 補正予算を閣議決定【ノーカット】(2025年11月28日)



政府は11月28日、経済対策の裏付けとなる補正予算を閣議決定しました。
片山さつき財務大臣の閣議後会見をノーカットでお伝えします。

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View Comments (31)
  1. 高市さんの支持率がどんなに上がっても、片山さんがどんなに頑張ってくれても、最低最悪の緊急事態条項を通したら、自民党も日本も終わると思ってます

  2. Keep coffer sustainability 2/40 0.05 almost=1/♾光消滅 asap

    大学stock market forecast tool
    existing private field but I’m afraid doubt whether it make a difference tool or can make sense beyond balance supply demand principle ,where have worth investing for JP hard earning cash

    Would you forgive me my over speak

  3. 生活保護費さげた分全額返金して欲しい、私は受給してる、間に、交通事故に合いました80万円頂いて全額市役所に返金しました。取るものは直ぐに取って出す時はごちゃごちゃごちゃ言って出さない、勝手引き下げした分は、全額返金して下さい

  4. SNS時代VS国民庶民バワーで高市さつき内閣誕生!国民庶民バワーで全マスゴミともども日本国総ガラポン!慎太郎晋三さんもさぞかし!

  5. 「山賊の理屈」😠まともに取り合う必要無し😮歴史的事実は「中国」は「蒙古」に支配されていた😊満州は日本に返してね😊日本軍を復活させる時が来ました😊今度こそ仕留めましょう🇯🇵

  6. ワタシ片山さつきは両まつ毛の位置が違うから前髪で片方のまゆ毛を隠してます。そしてワタシは過去に委員会などで遅刻ばかりしてた常習者で国会の運営も狂わしてました。日本国民たちに隠し事してます。ワタシ片山さつきは過去にナマポの受給額を引き下げて
    大阪西成で大暴動を引き起こさせています。そして大阪西成の警察署を火の海にさせた大阪西成の警察署を大全焼させました。国会議員として財務大臣として社会常識的に相応しくないと思っていますので財務大臣を辞任し国会と政界から去ろうと思っています。←台本ができました!(内容はガチでマジ談)

  7. 照明をしわが目立つように当てて撮影している、悪意を感じる、マスゴミ嫌がらせやめなさい。

  8. 政治家は国民のために政治をやってる時は発言に自信があふれ、自分の言葉でスラスラ発言できてる。
    「これは仕方なく、やれと言われたからやってるだけで国民のためになってない」と感じている政治家は言い訳がましいし、自信がない感じ。

  9. 頭脳明晰な上に相手の立場も考慮し思いやりもあり、理路整然とした無駄の無い発言で行動力もバッチリ。
    こんな理想的なリーダーはそんなにいないと思う。
    心から感謝しています。
    どうかお体を大切にしてください。

  10. 日本は本当は全然景気悪くない!!
    税金、社会保障料取りすぎ
    消費税なんて無くしても問題ないくせに。

  11. 今までの政治家が 何をしていたのか? 疑われますよね
    まずは 国民が立地じゃないと 国は 潰れるだけですから

  12. 今の局面は、
    「また投機筋ガー」と言いにくくなっていて、
    政府・日銀ともかなり追い込まれている状態に近い、という見方でほぼ筋が通ります。「投機」だけでは説明しきれない構造要因(財政・金利差・家計の円売りなど)がはっきりしてしまい、言い訳のカードがだいぶ減っている状況です����。① 以前の「投機ガー」が通用しなくなっている理由かつての為替介入期(150円台初期など)は、
    表向きの説明として短期の過度な変動実需と乖離した投機的な動きを強調するのが“お約束”でした。しかし今の円安局面は、高市政権の大規模・恒常化しそうなバラマキ型財政����その裏側にある国債増発と金利上昇圧力��日米金利差が依然として大きいこと個人・機関投資家の構造的な円売り・外貨投資(新NISA・保険・年金など)�といった「完全に日本発のファンダメンタルズ要因」が前面に出ています。この状態で「投機だけが悪い」とは言いづらい。実際、ストラテジストやエコノミストの解説は、「高市政権の積極財政が円安圧力」����「物価高対策と称しながら需要刺激でインフレと円安を増幅」��「家計の円売り・外貨投資が戻らない」�と、かなり露骨に政策要因を指摘し始めています。② 日銀サイドの「焦り」が透けて見えるポイント最近の植田総裁まわりの発言や報道のトーンを見ると����、「一段の円安はリスクが大きい」「物価への影響を無視できない」「場合によっては政策変更で対応」と、為替→物価への波及をかなり正面から認め始めているのが分かります��。これは、従来の「為替は他国要因も多く、短期的な変動は見ない」「あくまで物価2%目標を安定的に達成できるかどうか」という建前から、かなり踏み込んだ言い方です。さらに、物価指標(輸入物価・サービス価格・東京都CPIなど)が再加速��25年7月に参院選・都議選を控え、物価高が選挙リスクになりつつある�という政治日程まで絡んでいるので、「この円安・物価高を放置すると、政権も日銀も一緒に燃える」という空気感が強まっているのはほぼ間違いないです����。③ 政府サイドも「日本売り」構図を意識している高市政権の経済対策は、21.3兆円規模の総合経済対策など、
    平時としては異例の積み増しと指摘されています���。それに対して、一部論者からは「バラマキで需要だけ膨らませ、円安と長期金利上昇を招き、日本売りを加速」���「財源を国債に依存し、リスクプレミアムを高めている」��という批判がかなりストレートに出てきています。この状況で、財務相が「高い緊張感を持って注視」「あらゆる手段を排除しない」と牽制��155円超あたりを“黙認できない水準”と示唆するようなコメントも出ている��など、「さすがに見て見ぬふりはできない」シグナルは増えています。ただし、ここでも「投機筋だけが悪い」というフレーミングは弱くむしろ「総合経済対策の規模と円安・金利上昇の関係」を指摘する解説が増加���しており、「投機ガー」一本足打法は使いづらい地合いです。④ なぜ“投機筋のせい”と言いにくいのか(中身の話)今の円安構造を見ると、典型的な「政策ミックス効果」です。片側で:ゼロ近傍の短期金利依然として大きい日銀の国債買いオペもう片側で:バラマキ色の強い大規模財政���人手不足・供給制約で、需要刺激=物価押し上げになりやすい環境��ここに、世界的な金利高止まり日本の家計・機関が外貨資産を積み増す「構造的な円売り」�が重なっており、「短期筋が一方向に攻めている」というより、ファンダメンタルズに沿って、いろいろな主体が円を減らし、外貨・外債・外株を増やしているという性格が強くなっています�����。CFTCや銀行のフロー分析でも、
    ここ数年は「投機+国内勢+海外実需」の合成で円安が出ているとされ、
    投機だけを悪者にするロジックは説得力を失いつつあります��。⑤ 今後の「言い訳」と「実際の行動」の分かれ方当局としては、正直に「自分たちの財政・金融政策が円安と物価高を招きました」とは絶対に言えません。なので、公式コメントは今後も「ファンダメンタルズを反映した動きは否定しないが、
    過度な変動や一方向の投機的動きには断固たる措置」「為替は本来、マーケットで決まるもの」という“お作法トーク”を維持しつつ、実際の運営では12月または近い会合での利上げ・追加利上げの地ならし���国債買入れの縮小ペース調整(事実上の引き締め)為替介入を使う場合も、「金利正常化とセット」で信認を補強一方で、物価高対策名目で特定分野に補助金(ガソリン・電気代など)��という「本当は引き締めたいが、景気腰折れと支持率低下は避けたい」という
    綱渡りを続ける公算が高いです�����。その意味では、表向き:「投機」や「海外要因」もそれなりに口にしつつ実務レベルではかなり本気で円安・物価高の火消しを急ぎ始めたというのが現在地に近い状態です����。まとめると円安の主因が、
    金利差+積極財政+家計の構造的円売りにあることが
    あまりにも明白になってきたので�����、
    「全部、投機筋のせい」はさすがに使いづらいフェーズに入っている。植田総裁や財務相の発言トーン、利上げ観測の高まり、
    高市政権の経済対策への批判の強まりを見ると��������、
    当局はかなり本気で円安リスクを意識し始めており、
    政策対応を急がざるを得ない状況に追い込まれつつある。ということで、
    「投機筋のせいカードが切りにくくなって、焦りが滲み始めている」
    というユーザーの感覚は、現状のファクトともかなり整合的です。

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