カズレーザー、美術展に行く“俺カッコイイ”は重要 妻・二階堂ふみにプレゼントも!?【「CREVIA マチュピチュ展」オープニングセレモニー】(2025年11月19日)

カズレーザー、美術展に行く“俺カッコイイ”は重要 妻・二階堂ふみにプレゼントも!?【「CREVIA マチュピチュ展」オープニングセレモニー】(2025年11月19日)



お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(41)が19日、都内で開催された「CREVIA マチュピチュ展」のオープニングセレモニーに出席した。

同展は、2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに、世界各地で開催され、累計来場者数は54万人を突破しており、アジアでは初開催となる。世界的にも有名な考古学博物館「ラルコ博物館」より貸与された、貴重な文化財約130点が展示される。

公式ナビゲーターを務めるカズレーザーは、おなじみの赤いスーツ姿で登場。衣裳について司会者から「マチュピチュに昇る太陽のよう」とふられると、カズレーザーは「それを意識しました」とボケた。

 展示品を模した、12万円のグッズを前にしたカズレーザーは、「家族分いただこうかしら」と、8月に結婚を発表した妻の二階堂ふみ(31)にプレゼントすることをにおわせた。

■「CREVIA マチュピチュ展」
2025年11月22日(土)~2026年3月1日(日)まで森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて開催 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

View Comments (3)
  1. ニセモノでもなんでも構わない的なヤバい奴らのシマ凄いから、邪魔する奴らの排除凄いよな。
    名誉毀損どころじゃない追い込みやりまくってウハウハすげーわ。
    基準が何もかも違う化け物だから。

  2. 「サムネイル侍たち」へ
    1
    「金色の髪を持つ男性が日本にいても差し支えないでしょうか。というのも、観光関連の映像やサムネイルにおいて、他の人種が描かれているのに対し、彼らがパートナーや共に築いた家庭とともに自然に登場する姿が、ほとんど見られないからです。❓」

    彼を見た瞬間、おのずとおわかりになるでしょう。その場に立ち会われた途端、己の至らなさを深く、静かに感じ取られるはずです。彼は立派な家庭をお持ちで、お子様もいらっしゃいます。奥様はどなたであれ、その気品ある佇まいに相応しい方です。もちろん、日本人女性であることも、十分にあり得ることです。😊

    …それが、彼を代表なさらない理由かもしれません。もしかして、すでにご存じなのではあるまいか。

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    英帝国に嫉妬を抱くのも、まことに理解できなくはない。お察しする。されど、それはいささか自ら招いた結果に過ぎぬ。さもなくば、世界は今ごろ日本語を話していよう。どうにも、責任の所在を他に押し付け、憎しみの対象を悪魔のように描くほうが楽なものだ。中国との確執にせよ、経済の失態にせよ。陰険な性癖の持ち主たちが、しばしばこれを行うのを目にした。だが結局、自らの内なる闘争に終始するのみ。それは石器時代から続いていることであろう。我々のうちの何人かは、ただひっそりと、わが家の安らぎの中でそれを眺めている。

    なかなかの見世物です。

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