「試合を見るだけじゃない」ジャパネット社長に聞く 長崎スタジアムシティ建設に込めた思いとは/THE HIGHLIGHT

「試合を見るだけじゃない」ジャパネット社長に聞く 長崎スタジアムシティ建設に込めた思いとは/THE HIGHLIGHT



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顧客体験(CX) は、ひとつのドラマである。
人は誰しも、記憶に残る”もてなし”に出会ったことがある。
胸が熱くなった一言。救われた仕草。想像を超えた気配り。
その体験は、サービスではなく「物語」として記憶に刻まれる。
『 THE HIGHLIGHT 』は、CXを「ビジネス」ではなく「人のまごころが交差する物語」として捉え、各業界のトップランナーたちの哲学と実践 の交差点を描き出す対話番組です。

今回のゲストは、ジャパネットHD代表取締役社長兼CEOである髙田旭人さん。
スタジアム建設に込めた思いについて伺いました。

〈ゲスト〉
髙田旭人(ジャパネットHD 代表取締役社長 兼 CEO)
出演者:佐藤隆太/池端由基(LINE ヤフー上級執行役員)

View Comments (34)
  1. ↓我々の県歌です。

    北の町から南の町まで
    素敵な夢を届けます

    心休まるゆとりの生活
    電話一本かなえます

    ジャーパネット♪
    ジャーパネット~♪
    夢のジャパネットたかた
    ジャーパネット♪
    ジャーパネット~♪
    夢のジャパネットたかた

  2. 年間売上が約3000億円で1000億円の投資は度胸あると思いました。

    スタジアムシティが今年黒字化しないとジャパネット本社の利益を逆に圧迫しかねない状況なので、そういう意味でも勝負の1年です。

    投資した1000億円は30年以上掛けて回収するということなので、早期の黒字化ができないと本当に大変だと思います。

  3. 県民として感謝しかありません。
    与えてくれたことに少しずつですがお返ししていきたいと思います。
    ありがとうございます。

  4. 私も大変なことはしたくないという考えだったけど、自分が決めた限界を超える努力をしていこう思いました!

  5. 長崎市民ですが福岡移住も考えてましたが、去年vファーレンと出会ってから、移住したらピースタ行けないじゃんと思うと移住を思いとどまって次第です。同じような人いると思います😂今県外だけどピースタいきたいし戻って来ようかなって人もいると思います。長崎サポじゃない人からするとバカじゃんって思うかもしれないが、今まで何の娯楽すらなかった長崎の街に2週間に一度長崎県民同じ気持ちで戦える場所最高です。去年の夏辺りの勝ち方は麻薬と言っていい程の勝ち方だったしあれ見せられたら次行くしかないです。今のオフシーズンが空っぽなので新シーズン待ち遠しい。本当ジャパネットたかたには感謝しかない

  6. 毎週楽しくて、2ヶ月サッカーを観てないからうずうずしてます笑
    11月の毎週ハラハラドキドキは心臓に悪いけど😂

    素晴らしいスタジアムを作ってくれて、ありがとうございます!

  7. 地方や郷土を創るとはこう言う事!与えられるものでは無い。何でも反対、予算が採算が…と言ってる市長や知事では一生無理だしその都市に先は無い典型!
    創る、のです!🎉🎉🎉🎉🎉

  8. Jリーグの全てのクラブチームオーナーに見て欲しい動画です。
    初めから税金を当てにするのではなく、自社完結でやることに地域に感動を与え、結果利益を齎してくれる。
    初めから、自治体へ依存する姿勢が、地域から反感をかう。結果誰からも見向きもされないし不利益になる。
    リーグ構成から、もう一度考え直して、日本に合ったクラブ数で健全な運営を願うばかりである。

  9. ジャパネットの社員からすると本業で稼いだ利益がスタジアムの赤字補填にまわるってのは納得できないよね。
    いつまで続くか不安だな

  10. 地元の誇りであると一方で平和を祈るだけでなく政治、世界情勢にもしっかり目を向ける県民になって欲しい。

  11. 控えめに言っても神、というセリフを言いたくなるくらいすごい。今度長崎行きますが、試合日ではないのですがピースタおよび周辺でいろいろ買って少しでも応援したいと思います。

  12. 私は韓国人です。日本の文化、日本の歴史、日本のスポーツに、幅広く少しずつ関心を持っています。

    数年前、日本を旅行するたびに、NPBの横浜ベイスターズ、読売ジャイアンツ、ソフトバンクホークスなどの野球の試合を、3回ほど現地で観戦しました。日本人のスポーツへの愛情の深さを知ることができました。

    長崎対ヴァレンのチームがJ2リーグで人気を集め、新しいスタジアムがとてもきれいだったので、「韓国にはあんなスタジアムはないのだろうか」と思って調べたところ、建設に1000億円かけたと知り、「このクラブは資金力のあるクラブで、サッカーに力を入れているのだな」と感じました。

    しかし、建設の過程を知って驚きました。土地の取得からスタジアム建設、オフィス建設、F&B、アリーナまで、タカダ社長の計画力と実行力には感心しました。そして、長崎の市民や県民から大きな愛を受けているのを見て、胸が熱くなりました。

    2026年のJ1昇格、おめでとうございます。韓国からこれからもずっと応援しています。
    (私は日本語ができません。翻訳しました。^^)

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