【zero 党首討論】7党党首が激論 衆院選2026 ロングバージョン

【zero 党首討論】7党党首が激論 衆院選2026 ロングバージョン



2月8日が投開票の衆議院議員選挙。
news zeroでは【消費減税】や【安全保障政策】について7党の党首に討論いただきました。
日テレNEWSでは党首討論のロングバージョンをお届けします。

自民党・高市総裁
日本維新の会・吉村代表
中道改革連合・野田共同代表
国民民主党・玉木代表
参政党・神谷代表
日本共産党・田村委員長
れいわ新選組・大石共同代表

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View Comments (38)
  1. 選挙対策のパフォーマンスではなく、真面目にマトモに実現可能な政策考えてるのは国民民主だけみたいです

  2. SNSでは、れいわ新選組の大石あきこ氏に対して「ルールを守れ!」と批判する声が多いけど、正直そこが本質じゃない。

    そもそも、れいわと共産を除けば、他の政党は基本的に同じテーブルについた“仲間”。財政も、経済も、対米姿勢も、大枠では大差ない。

    そんな構図の中で行われる討論会は、最初から結論ありきの“出来レース”。形式上は討論でも、実態はただの確認作業に近い。

    だからこの討論会が「茶番」に見えるのは自然だし、その構造に対して大石さんが感情をあらわにしたのも、むしろ極めて真っ当な反応だと思う。

    「空気を読め」「ルールを守れ」と言う前に、まずその空気やルールが誰のためにあるのかを一度問い直した方がいい。

  3. れいわは他党の批判ばかりして自党の正当性をアピールしてるけど、批判っていうかただの揚げ足取りだったり、抽象的、根拠の無い想像的な事で話してる感じがするんだよなー
    他の党でも、根拠を主張して自分たちの公約の正当性を訴えてるし、そうしないと議席は伸びないよ。

    共産党の核保有を議論するのでは無く、他国に核廃絶を訴える議論をすべきという考えは理解出来る。
    でも結局それは理想であって現実問題はそう簡単に行かないから、理想を語ってる間に自国が蹂躙されても意味無いし、核に関する議論は必要だと思う。

    国民民主の減税効果は薄いって言ってるのはなんか分かる気がする。
    たった2年とか一部だけ減税しても本当に消費って加速すんのかな?貯蓄に回らん?まあ今の場合は貯蓄というよりNISAとかで外国資本への投資に代わりそうだけど。
    消費を増やして税収を増やしたいなら玉木さんの言う通り、現在よりも手取りを増やす方が長期的に見て効果が長い気がする。
    ただ、数十年後にバブルが弾けた時のように物価も賃金も上がるのは良いけど、物価が高止まりした状態で賃金が一気に下がったら国民はかなりしんどい思いをするんじゃないかな?
    特に日本は災害大国だし、何がきっかけで賃金上昇に歯止めがかかるか分かんないような気がするな。
    難しい…

  4. どの番組も一緒ってコメント多いけれど自分はテレ朝とTBSの報道は見ないのでニュースをハシゴして見ない。それぞれの局でやってくれたら助かる。

  5. 党首討論でさえ、否定だけして具体的代替案を明示できない、が蔓延している。
    そりゃ日常生活の中でもそういう場面をたくさん見るのはやむを得ないよなぁ。

  6. 大石はほんと低レベルな発言しか言わない…質問された事に答えないで批判ばかり……政策を言わないし聞いてて呆れる!!

  7. 庶民の多くが苦しんでいるのに政治家はすーんとして…他人事のように…必死に話し合ってほしい 見た目立派 話し方立派っぽいから何も調べない庶民は騙されるんだろうな 誰が本当に庶民の生活を良くしようとしているのか ちゃんと庶民に目を向けているか そこを見定めて投票します 戦争は絶対嫌だ!

  8. どこが討論やねん。
    意見言ってやっと討論盛り上がってきたところで時間になりましたってなんじゃそりゃ。

  9. 玉木さんが一番落ち着きがあって現実的
    我々国民に向き合ってくれている感じがする
    他の党は「あの党は〜」「高市が〜」「自民党は〜」しか言ってなくて何が言いたいのか伝わってこなかった

  10. 大石さん、言い方が攻撃的で何だか嫌だなぁ。
    他を貶めるよりも自党の目指すものについて主張したほうがいいんじゃないん?

  11. 昭和の時代消費税はなかった。老人世代が少なくて負担人口が多かったので少ないのは分かるが、今老人世代が多いのも分かる。要らぬ省庁や税の無駄遣いがしっかり公金の流れが見える化削減廃止が望まれる。国民の可処分所得を上げれば経済は回る。

  12. 放送局と自民党そして維新と国民民がワンチームなんだとハッキリわかるスタジオ入り風景ですね~経団連(吉本興業含む)→自民党&維新&連合(電力総連含む)→国民民は烏合の衆。吉村とペテンスマイルで🤝を交わす玉木国民民は原発新増設派です。

  13. 現在の日本の政治権力の中には憲法審議会があります。現在の日本国憲法を全改正したいと思っているのは、自民党、国民民主党、維新の会、参政党です。ですが、今の日本には日本国憲法以外に、民主主義の憲法は無く、代替案もありません。改憲派がよく引き合いに出す、大日本帝国憲法は、明治、大正、昭和初期の日本がまだ、全体主義国家だった頃に存在した、全体主義の憲法です。憲法審議会の改憲派は、本来の日本の伝統文化が込められているのは、大日本帝国憲法の方だと、主張しますが、憲法と言うのは、民主国家に必要なもので、全体主義国家には必要の無いものです。つまり大日本帝国憲法と言うのは、その存在自体が矛盾したものなのです。戦前のフランスが、日本を見下していたのも、この大日本帝国憲法が原因です。フランスは民主主義、でも日本は全体主義!フランス人はそう思っていたのです!大日本帝国憲法は、アメリカでは無くプロイセンの憲法を参考にしています。何故アメリカでは無くプロイセンだったのかと言うと、当時のプロイセンはまだ、貴族と言う特権階級が存在する、全体主義国家だったからです。
    つまり大日本帝国憲法と言うのは、当時の日本に存在した特権階級の立場を守るために作られた、無意味な飾り者なのです。当時の日本には確かに議会があり、選挙もありました。そして、当時の有権者は、国民全体の20%と言われていますが、現実には10%にも満たなかったかもしれません。そして一握りの特権階級は、大多数の下層階級の人権など認めませんでした。太平洋戦争末期、最前線の下層階級の兵士に、後方の特権階級の兵士が、玉砕や特攻を強いたのも、日本の特権階級が、下層階級の人権など認めなかったからです。そして後方の特権階級の兵士は、自分達が死ぬ心配がありませんでした。それだけではありません。当時の日本政府は、貧しい下層階級の庶民から、鍋、釜に至るまで、税金を搾り上げたのです。大日本帝国憲法には、貴重な教訓があります。それは君主政と民主主義は相入れないという事です。現実には全体主義か民主主義、どちらか二つに一つなのです。大日本帝国憲法、いわゆる君主政を主張する者は、日本の民主主義を破壊しようとしています。
    これは、
    現代の日本の国家体制、民主主義を破壊する行為、いわゆるテロ行為です。国家反逆罪は、どんな国でもその国の最高刑、日本の場合は絞首刑です。

  14. 高市を含めて、玉木氏以外は全く消費税を理解していない。。。
    簡単に消費税を0とか出来ないように財務省がしているよ。
    高市はその分野では無知みたいなんで、ここは素直に玉木氏の意見を聞くべきだな。

  15. 中道は選挙で大敗すると思いますそうすれば中道連合を解消すると思います、結局数合わせの連合でしかなかったと言うことです。

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