「必殺仕事人Ⅴ・激闘編」第13話:主水の上司 人質になる【KYORAKU PRESENTS/公式】※2/7~期間限定※

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「必殺仕事人Ⅴ・激闘編」(1985年-1986年放送/全33話)
必殺シリーズの第25作、必殺仕事人シリーズの第6作、中村主水シリーズの第12作、全33話。
中村主水(藤田まこと)、組紐屋の竜(京本政樹)、鍛冶屋の政(村上弘明)、何でも屋の加代(鮎川いずみ)に加えて、壱(柴俊夫)、弐(梅沢富美男)、参(笑福亭鶴瓶)が新たな仲間として参戦する。

▼スタッフ
脚本:吉田 剛/保利吉紀/石川孝人/篠崎好/宮崎晃/中原朗/林千代/鶉野昭彦
監督:工藤栄一/松野宏軌/田中徳三/小原宏裕/津島勝/原田雄一
音楽:平尾昌晃

▼出演
藤田まこと/京本政樹/村上弘明/鮎川いずみ/山内としお/白木万理/菅井きん/笑福亭鶴瓶/梅沢富美男/柴俊夫
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◆第13話「主水の上司 人質になる」
加代は旅芸人の娘・おふじから奇妙な依頼を受ける。標的は十年前に両親を殺した押し込み強盗二人だが、顔も名前も分からず、手掛かりは左腕の刀傷と数え歌だけだという。
主水らはわずかな情報を頼りに犯人を追う。
ゲスト出演:浜田晃 他

#必殺仕事人
#必殺仕事人Ⅴ激闘編
#松竹
#KYORAKU

View Comments (34)
  1. この作品も40年前なのかぁ…コンプラ規制されAIによって本物か分からなくなった今、こういう昔の時代を各々の役者が命懸けて演じた作品を無料で見れるのはホントにありがたい。今作り直しても話題性やコンプラを優先させてしまうから無理、でもこういう過去作のスタンスを将来の作品に活かして欲しいですね

  2. 世界遺産によって佐渡奉行の日記など公開されたが時代劇の演出と史実が違う。佐渡金山の金鉱石は現地で金貨にされ事実上、佐渡に「造幣局」が置かれていた。当然、「造幣局」で働けるのは地元の地主の家族など身分の確かな者のみ。もし江戸の罪人を送れば幕府の直轄地の治安を悪化させることになるし、まして「造幣局」となる鋳造所で罪人を働かせるなど論外とのこと。

  3. 緊迫したシーンから主水さんが帰宅した途端に、りつとせんのシーンからのチャンチャン、まいど🎉お馴染みだけど笑える😂

  4. 激闘編の特徴がいかんなく発揮された優れた回。

    立てこもりで衆人環視もあり、応援ももうすぐ来る状況の中、仕置きの困難さをどう打開するのかを重厚に描く。

    久しぶりの主水の柄の隠し刀もこの状況で説得力を発揮する。

    田中様ファンには半裸が見られるというサービスたっぷり。田中様の情けなさも予想通りで、絶望的な状況をより説得力あるものにする。

    惜しむべくは出陣のテーマがこの作風には少々軽いこと。やはり激闘編の曲がよかった。

  5. 半月前から配信されてる仕事人V:1話に続き、またも捕まってサラシ&ふんどしに剥かれる田中様のサービスシーン・・・
    さすがは主水さんの奉行所サイドヒロイン(もはやお色気担当か…)

    体を張って熱演されてる山内としおさんが素敵すぎます

  6. 女っぽい仕草や話し方の筆頭同心田中。実は下の名前は熊五郎。元々はオカマ設定ではなかったが、キャラ変してまさかの大人気。
    演じる山内さんは土曜ワイド等の2時間ドラマで現在劇もされてました。

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