フィギュア史上最悪の八百長 │ #フィギュアスケート #オリンピック #五輪 #八百長 #shorts

フィギュア史上最悪の八百長 │ #フィギュアスケート #オリンピック #五輪 #八百長 #shorts


View Comments (37)
  1. カナダも大概よ。バンクーバーのロシェットなんて直前にお母さん亡くなってなければ、地元でなければ5.6位よ

  2. 汚い採点が、続いたことにより、フィギュア離れが起きた。
    欧州やロシア、北米基準に日本ほど泣いた国は無い。
    採点が公平化することにより、欧米が落ちたが、きちんと採点基準守ることにより、素晴らしい選手が出てきて、今、興味を取り戻した。
    主催国有利は、今でも感じるが、応援の差で、審判の感情が揺らぐこともあろうが、AI採点等取り入れて、更にフィギュアファン増やすべき。

  3. ちなみに悪いのはロシアじゃなくてフランス。フランス連盟側が自国のアイスダンスで優勝をもらう代わりにペアではロシアに優勝をという取り引きがなされました。
    フランス連盟から圧力をかけられ、疑惑の判定を下し処分されたのもフランスジャッジ。

  4. ジャッジがアレなの今も変わらん
    他のスポーツがカメラ判定やAI判定を取り入れて、より精密・正確な判定を目指すなかフィギュアときたら😑
    前は好きだったけど、ジャッジが酷すぎて今はもうスポーツとは思えない

  5. ジャンプを着氷させたからと言って勝つわけではないのが競技のフィギュアスケート 不正は絶対に許されることではないけどジャンプの種類による難易度、構成、スピンやステップのレベル等々ジャンプ以外で点を積む要素がたくさんある 転んだのに、とか高難度ジャンプを跳ばないのに勝つのはおかしいとか内容を見ずに批判中傷するのも許されることではない

  6. なんて失礼な動画でしょう。フィギュアスケートはミスの数によって勝敗が決まるものではありません。ジャンプとジャンプの間の密度、プログラム全体の難易度は明らかにロシアの方が難しかった。ロシアは些細なミスをしましたが、プログラム全体でカナダに勝ったのです。それだけです。
    それ以降のスキャンダルはただの後付けに過ぎません。
    カナダは勝者になるより、Good looserであるべきだった、とは同じカナダの男子世界チャンピオンの言葉です。

  7. ぶっちゃけ、カナダは繋ぎなどの難易度がごくフツーのプログラムでノーミスして
    ロシアはバッククロスで滑るところが殆んどないと言って良いほどの繋ぎ満載の高難度プログラムでちょいちょいミスが出てしまったという話
    実際見応え有ったのも難易度高かったのもロシアのプログラムの方なんだよなあ、見ててうっとりだった…
    正直、あん時はカナダが難癖付けてるようにしか見えなかった

  8. フランスの審査員っていつも買収されてるよね、キムヨナの時なんかすごかった。超高得点乱発ランバツ らフランス

  9. 皮肉にも新採点ならロシアが勝つって言われてたよね。ロシアチームは2人の滑る距離が近いしプログラムの完成度も高い。カナダペアはパワーとスピードはあるけどそれだけって感じだった。

  10. キム・ヨナ選手の実態
    世界最高採点 尻もちついて加点評価

    謎の不可思議な採点判定 トリプルアクセル無し 4回転無し 演技するたびに銀河点の採点 史上最高のとかいってるけれど 史上最悪の間違えでは?

    キム・ヨナ選手の
    オリンピック疑惑の銀河点

    濃い顔芸ととって付けたような振り付けに謎の  演技構成点で満点評価

    ジャンプ飛んで着氷する毎にすべてが 謎の満点加点

    ダブルアクセル合計3回 かつに3回転ルッツよりもすべて採点が高い謎

    軸のグラグラなスピンで謎の最高加点の採点

    2回転半が3回入るジャンプ構成で
    3回転アクセル無し、4回転無しで最高加点の嵐

    演技するたびに満点加点の嵐
    加点ないなら上記の構成内容では入賞すらできない選手です。これが2010五輪金メダル獲得の謎
    キム・ヨナ選手の実態でした。

  11. フィギュアってジャンプとかスピン以外にも点数があるけど複雑だから転倒すると目立つだけで、総合得点ではノーミスの選手を上回るとか結構よくある

  12. スコア制にした事ではぼ皆無と言っていいほどこの手の不正は無くなった

    ただスコア制初期(バンクーバー五輪)までは大分ルールに穴があったからそこをついたキムヨナ陣営だったり

    坂本も当時はこの戦法で基準点では世界TOP3にいたけだザギトワ&メドベ特にザギトワみたいにジャンプを後半に詰め込みまくるという品のない構成
    や年齢制限のロシア式のやり方による相次ぐフィギュアのドーピングというデメリットもある

  13. 疑惑の金メダルといわれても、このロシアペアがきっかけで今現在もフィギュアスケートファンなので、採点を超えたものがあったのは確かだと思ってます。

コメントを残す