中村俊輔の功績 「欧州で日本人選手の価値を上げた」 #鈴木啓太 #中村俊輔

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View Comments (11)
  1. 小学生から大学生など若い世代のコーチになってほしいです。きっと「俊輔サッカーノート」が未来の選手たちの役に立つはず⚽️

  2. あのユナイテッド戦以降ロナウドが俊輔のフリーキックを何度も練習していたくらいだからヨーロッパで与えたインパクトは相当なものだったのだと思う

  3. 俊輔は中田世代〜高原小野世代辺りの年代で一番監督向きの戦術家ではあるから早くJ1の監督はやってみてほしいのはある

  4. 俊輔が他の動画で自分は長友らみたいに大事な所で力が出せなかった、だから彼らを尊敬してるけど、何故自分がそうなれなかったのか未だに考えてる
    って言っててそれを認められるって凄いと思った
    俊輔は代表の大事な試合で活躍出来ない印象があって俺は好きな選手じゃなかったけど見方変わった

  5. 本当にあれだけの選手だったのにW杯で全く活躍できなかったのは残念でしかない。
    後はラ・リーガでももう少しやれると思ったのだけど、常に選択が悪い方に結果的になったことが本当に残念。
    今後は良い指導者として活躍して欲しいね。

  6. 私は彼のプレーが大好きな俊輔世代の人間です。
    彼の欠点として、ボールを持つと攻撃が彼のリズムになり遅くなってしまうんですよね。アルゼンチン代表のリケルメも同じ感じでしたが、テレビで見ながらいつも「遅いんだよなあ」ってぼやいてました。
    彼一人でゲームをコントロールできるし、局面を変えられる力があるので見ていてワクワクさせられたのですが、相手のレベルが上がると通用しなくなってしまうというのが歯痒かったです。
    インタビューとか聞いていても今でも大好きですし、選手として悔しい思いをした分、監督として大成功して欲しいと願っています。

  7. 憧れの選手として俊輔の名前を挙げたティアニー、マッギン。今まで見た中で最高のFKとして迷わず俊輔のFKを挙げたロバートソン。フリーキックの名手イリチッチもお手本として俊輔の名前を挙げ「彼は世界一だ」とまで言った。実際にプレミアやセリエAで活躍する選手たちの憧れやお手本になってるって、とんでもないことだと思う。

  8. 南アフリカW杯を総括した時に
    オマエはこう言ってたよ。

    サッカーの神様はまた試練を与えた…。

    いやいや、あのな

    試練はイタリアにもスペインにもあったんだよ。
    遡ればトルシエの時も
    意気のいい本田が登場してきた時もあったんだよ。

    けど、オマエは逃げた。
    向き合わなかっただけなんだよ。
    他責にして自分に矢印を向けずに逃げ続けただけなんだよ。

    熱心なのはフリーキックのみだ。
    試合中は自分がやりたいプレーを選択した。
    相手が強くなればやりたいプレーなんて出来るわけないのにな。

    マインドがガキでアマチュアだから
    楽な方に居心地良い方に選択した結果がこうなった。

    セルティックなら出来たんだよ。
    オマエの気持ちいい、オマエにとってやりやすい、オマエが成立するサッカーが。

    なぜって競争力のないリーグで常に優位な状況、心理状態でナーバスにならずにストレスなくやれてたから。
    でもな年間でスリリングな試合がレンジャース戦とCLの数試合程度。
    そりゃあ、いざって時になんにもできないよ。
    『逆境、劣勢、窮地』このての経験値が圧倒的にオマエは足りてない。国際基準に達していない。
    なぜならオマエはいつも向き合わず逃げてたから。

    スペインの移籍は失敗だったとオマエは言ってたけど
    スコットランドセルティックこそが失敗だったんだよ。
    イタリアでの下位チームによる守備的な戦いも
    スペインでの不慣れなポジションを任されたのも
    オマエには大事な試練になるはずだった。

    もしかしたら
    イタリアでの経験から遠藤とポジション争いをしていたかもしれない。
    スペインでの経験から本田との共闘を可能にしたかもしれない。

    でも、オマエは逃げた。
    いつもなにかのせいにして。
    やらなかった。

    だから、
    なにひとつW杯でできなかった。
    なにひとつ代表に残せなかった。

    それでもオマエのファンはこう言うんだ。
    つくづく俊輔はW杯に縁がなかったと…。

    3度も挑戦するチャンスがあったのに?

    オマエの心構えが、実力が、覚悟が、情熱が、準備が、夢が、努力が、マインドが、パーソナリティが、プロフェッショナルイズムが、

    足りてなかっただけだろう?

    トルシエ監督じゃなかったら…。
    コンディションが万全だったら…。
    慢性的な足首の怪我を抱えてなかったら…。
    直前の戦術変更がなかったら…。

    もういいって。
    ウンザリだって。
    そういうの。

    非凡なものは確かにあったよ。
    けど、オマエはやらなかった。
    やれなかった。
    それだけなんだよ。

    俺はトルシエ期の俊輔が一番よかった
    とおもってるよ。
    シドニーオリンピック最終予選で平瀬につけたあのパス。あれは凄かった。その後のFKもなんなく決めた。
    少なくともトルシエ期のオマエは試練に立ち向かってると感じたよ。
    そして皮肉にもトルシエが一番プレーヤーとして成長させたね。
    逆にストラカンはオマエのキャリアをダメにしたとおもうよ。
    そのせいで限られた場面でしかみいだせない選手になってしまった。

    それと長くなったが最後に。
    南アフリカW杯は代表活動での集大成なはずだった。
    当然、懸けてたよな?

    なのにだよ。
    代表歴も長く主軸を担ってたベテラン選手がこの期に及んで
    神様だとか、試練だとか、試されてるだとか
    平然と恥ずかしげもなく言えちゃう神経が意味がわからない。
    本当に意味がわからないんだよ。
    呆れるマジで呆れる。ビックリするって。
    どうかしてるよ。

    最期の最期まで他責だった。
    そういうとこだよ。

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