【毎週木曜】今週末公開!注目作品紹介!3/27(金)~28(土)

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0:00 導入
1:15 そして彼女たちは
4:46 ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。
12:40 ハウス・オブ・ザ・デビル
14:23 私たちの話し方
16:57 フェザーズ その家に巣食うもの
18:32 津田寛治に撮休はない
20:14 生きているんだ友達なんだ
22:06 90メートル
24:02 鬼の花嫁
26:42 HOLD UP MORNING
27:58 チェイン・リアクションズ
30:25 鍵から抜け出した女
32:20 MAMMON
33:56 森に聴く Listen to the Forest
35:39 左ききのエレン(3話先行上映)
36:35 Ryuichi Sakamoto | Trio Tour 2012
37:33 ドゥリムパレス
38:26 TRUE KYOHEI SAKAGUCHI SHOW 坂口恭平生活
39:33 山人(やまんど)
40:42 ライフテープ
41:50 映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台
43:57 劇場版スポンジ・ボブ 呪われた海賊と大冒険だワワワワワ!
45:49 2025 INI LIVE [XQUARE – MASTERPIECE] – LIVE FILM
46:25 METライブビューイング2025-26 ベッリーニ《清教徒》
47:18 BTS THE RETURN
47:59 キング・オブ・キングス
49:17 映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島
49:33 トニー滝谷
54:20 スタッフT観たい作品
55:28 酒匂P観たい作品
56:16 視聴者リクエスト
57:05 課題作品選定
58:57 決定作品
59:38 アフタートーク

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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#シネマサロン #映画 #レビュー

View Comments (30)
  1. シネマサロン課題作品(3/27-28)
    「そして彼女たちは」
    https://youtu.be/_M-ViMnUI2A?si=S-LPc7aXq5IdmiUl
    「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」
    https://youtu.be/MhSqg_p4tsA?si=JDzPLSnJf_61A3ut
    「鬼の花嫁」
    https://youtu.be/rFE2CdbULgo?si=n94OCd6sNmUuzslB
    残念、
    「90メートル」
    https://youtu.be/j2vtKp1h_3E?si=l8q1n043SjBwXGjj
    気になる、
    「鍵から抜け出した女」
    https://youtu.be/WmPUNxN8itc?si=HXHN4TfzO4R2CiM0
    https://youtu.be/ksG3jnlAGTU?si=HxlWz0YNmAyyXtB7
    アニメファンとして注目は、
    「左ききのエレン(3話先行上映)」
    https://youtu.be/AlTpXOKYdqI?si=dObtBDn9j3x9o8Bg
    「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」
    https://youtu.be/obZXn69QKmo?si=crqGBe_FcvGJxyLc
    「劇場版スポンジ・ボブ 呪われた海賊と大冒険だワワワワワ!」
    https://youtu.be/HxrGyTu4kEc?si=EkhryM-JPY0TxAQr
    「キング・オブ・キングス」
    https://youtu.be/zVTQZccYBOk?feature=shared
    「映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島」
    https://youtu.be/EPgBnJ8gJMk?feature=shared
    という感じの3月最後の週末。
    興行的には、鬼の花嫁と、プペルが注目ですかね。プペルは東宝配給ですが、最近苦戦してるスタジオ4℃作品が西野パワーで前作超えなるのか気になるところです。

  2. 課題作品の選定であまり批判したくはないのですが、『鬼の花嫁』を課題作品にしたら、再生回数はそれなりに高く稼げるんでしょうけど、STARTO社のタレントが主演の映画じゃないと稼げない映画チャンネルになってそうで嫌だなと感じましたよ。

  3. 私も検証するまでもないと思いますよ🤭
    私はあまり観たい作品がなくて「ハウス・オブ・ザ・デビル」には行きます

    ベネディクト・カンバーバッチのはホラーではないような😢

  4. 以前書きましたが、中川駿監督の前作でエキストラ出演させていただき、少しの時間でしたが直接お話しさせていただいた者です。もちろん、「90メートル」推しでした。課題作に選ばれなくて残念です。しかし、私は「90メートル」を観に行き、「鬼の花嫁」を扱う時のこの番組を見なければよいだけですよね。

  5. 自分の推してる中川駿監督は脱落ですか😂
    まあチャンネルの舵取りは色んなお考えあってのことだと思うので、否定とか言う気はありませんがw

    ただ90メートルの菅野美穂さんの演技は、
    予告編を見ただけでもどこかの賞を獲りそうな雰囲気がありました。
    かなり期待して観に行きたいと思います😊

  6. ストリートキングダムは間違いなく選ばれる、鬼の花嫁は最近のシネマサロンの傾向からして選ばれないだろうと予想してました

    鬼の花嫁楽しみです😊

    90メートルもできたら観に行きたい

  7. 「ストリートキングダム」
    遠藤ミチロウさんの素顔は腰が低くて優しい方だった、スターリンやると豹変するけど😅と言うのは定説になってますね。だとすると仲野太賀はピッタリじゃないですか?
    でも最近の予告編ではミチロウって言うより、ちょっと後のアンジー水戸華之介みたいに見えるところもあったけど😅。
    今週はこれ以外は甲乙つかない横並びな感じですね。でも4月からまた仕事が増えるので最後にガッツリ見とくか🤣

  8. 毎週、映画の公開作品の紹介、楽しみにしています。わたしはテレビは「ザ・ノンフィクション」くらいしか観ないので、テレビのドラマには正直なところ興味がありません。ドラマは、1クール引っ張るため無駄に長引かせて、鑑賞時間の割りには中身が薄い印象があります。映画が好きな皆さんは、テレビのドラマも、映画と同じように楽しめますか…?

  9. 鬼の花嫁、誰も推してないのに酒匂さんの数字欲と独断で決まるの、意味わかんない。誰も推してないんだよ?勘弁してくれよ老害って感じ〜

  10. わたしも90メートル派ですけど、公開規模からいったら致し方ないかな?
    うちの地元でもやってるけど二週目になったら一回しか上映しないでしょうし。
    間違いなく鬼花の方が再生回数は稼げますからね。
    ストリートキングダムは絶対選ばれると思ってたからそれで満足しときます。

  11. 鬼の花嫁をリクエストしましたが、先にチケット購入したのは90メートルです。
    菅野美穂さんがアイドルの頃、西武園ゆうえんちによく見に行ってました。

  12. コーエン、ファレリー、ウォシャウスキー更にはサフディも共同監督を解消している中、稀な兄弟監督の「そして彼女たちは」を鑑賞します。
    その後、昨年の対談で(株)ミモザフィルムズ 村田敦子さんが紹介されてました「私たちの話し方」をバリアフリー上映で梯子鑑賞します。

  13. こうなったら、90mも課題作にしてください!
    少なくとも私は御三方と自分の観たい映画の感想を共有することが楽しみなんです。
    そのためあのどんでん返しは90m推しの私にはショックでした
    週にせいぜい1.2本しか観れない私にとっては観たくない映画を観る選択肢はありえません。

  14. 酒匂主宰大暴れでしたね。

    わかりました。
    色々な観方があるのでしょうが、私は純粋に[ある時代のある種の若者たちと、彼らを傍観者としてみていた人の物語]として、『ストリート・キングダム』をなるべく早めに観ることにしました。
    来週の動画がたのしみです。

  15. ストリートキングダムのキャストに酒匂さんクセつけているのわかるけど仕方ないよ、だってクドカン脚本だもんおちゃらけ系に重きを置いてるの予測出来ましたよ自分は。
    にしてもめちゃくちゃ期待してしまいます。
    なんせ時代が自分ちょうどぴったし衝撃をガンガン受けた者ですから
    熱くなりましたごめん

  16. お三人は興味が無いでしょうが、 METライブビューイング2025-26 ベッリーニ《清教徒》は、「シンキョウト」ではなく、「セイキョウト」ですね。

  17. 課題作決定の過程を爆笑しながら視聴し🤣、初日に『鬼の花嫁』『90メートル』を続けて鑑賞してきました。
    『90メートル』よかったです。主演の山時聡真はもちろん、竹内さん推しの南琴奈と田中偉登もよかったです。何といっても菅野美穂、助演女優賞あげたいくらいです(でもまだ3月だからなぁ)中盤からあちこちからすすり泣きが聴こえてました。
    他の方もコメントしていましたが、追加収録や来週の課題作(興行が薄ければですが…)は難しいのかなぁ、と考えながら鑑賞していました😅
    『鬼の花嫁』の感想は、来週の動画で…

  18. 初日に課題作の鬼の花嫁観てきました。吉川愛さんが好きなので観ましたが、、、

    キラキラ映画でした、、、、
    池田千尋監督作品は九龍ジェネリックロマンスに続いて二本目ですが、、、映画的興趣、空気感、現実との地続き感、何も感じませんでした。
    個人的には二作ともいただけないですね、、、

  19. 『90メートル』、本日鑑賞しました。素晴らしい作品でした。竹内さんの感想&コメントは是非お聞きしたいです。課題作にならなかったのはとても残念ですが、『鬼の花嫁』を選んだ理由となった実験結果の検証は是非やっていただきたいです。

  20. 今週の課題作からは外れましたが90メートル鑑賞して来ました。
    60席ほどのスクリーンでしたがほぼ満席でした。

    とても良い作品で、館内のあちこちですすり泣きが聞こえ竹内さんも観たら泣くかなと思って見終わりました。
    縁と運とタイミングが合えば是非鑑賞して欲しい作品です。

  21. 酒匂さん、机の上にもしやINUの『メシ喰うな』のジャケットも置いてありませんか😅(違っていたらすみません、、)

    『ストリート・キングダム』スルーする予定でしたが、酒匂さんのお話を聞いていたら観たくなってしまい、今日観てきました。観てよかった😁 動画楽しみにしています😁

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