人々の記憶に残る、名馬たちの活躍を、当時のエピソードなどを交えて紹介する。
俳優・仲村トオルが語る名馬物語…
✣✣–––––––––––––––––––––––––✣✣
#土曜名馬座
毎週土曜夜9時54分〜
✣✣–––––––––––––––––––––––––✣✣
【今回の名馬座】
職を転々とし、燻る日々。
どん底で、その目は、何を捉えていたのか。
レイモンド・チャンドラー。
初めて小説を書き上げたのは51歳。
雨は、彼にとって運命の舞台装置。
長い準備期間が、ペンに深みを与え
ハードボイルド小説を純文学に迫る、芸術の域にまで高めた。
逆境に耐え抜いた花の根は、深く、そして強い。
ようこそ名馬たちの物語へ。風のロマンを伝えたあの馬の名は…
写真協力:アフロ/ゲッティ
#JRA #keiba #競馬
#高松宮記念 #高松宮記念2026
#名馬座 #仲村トオル
#オレハマッテルゼ
#チャンドラー
オダギラーズ筆頭であり、エガオヲミセテ→ゲンキヲダシテに代表される音無厩舎との絆を象徴するような馬。
この映像には入っていませんが、2006年の京都金杯で福永祐一騎手騎乗で1番人気に支持されながら9着に惨敗したことがなぜか印象に残っています。ちなみに勝ったのはビッグプラネットで、2着にはオレハマッテルゼと同じ音無厩舎のニューベリーで馬連は万馬券でした。
「その時は笑顔をおくれよ
よくぞここまでと
祝福する言葉と共に」
全姉のエガオヲミセテの無念の最期、その借りを返すかのような走りで宿願のGI馬になった
その過去を知ると名馬の肖像の言葉がジーンと染みてくるんだよね……
すみません、テレビの本放送では日本語の女性ボーカルの曲だったのですが凄く心に響いたので誰の何という曲なのか知りたいです。
誰か教えて貰えないでしょうか?
オレハマッテルゼなのかオレ ハマッテルゼどっちなんだと友達と論争したのも懐かしい(笑)
初めて名前をパドックで見た時私は「変な名前」と笑った、がよく走る馬だった「次は勝てるんじゃないか?」とそんな気にさせてくれる馬だったな
協力 KBS京都