メナ戦について

メナ戦について



Twitchと同時配信

https://www.twitch.tv/daigothebeastv

View Comments (47)
  1. 03:51 光学迷彩OFF 04:08 マイクON
    06:19 始まりはメナの10先挑戦ツイート
    09:03 これまでのウメハラの10先戦歴
    18:48 挑まれたら受ける10先
    19:51 EVOとサウジが「メナ戦やろう!」
    23:19 バランス調整の懸念をメナと会談
    29:28 メナにとって獣道がどれほど重要か?
    32:16 4月17日に入るスト6調整(獣道4月29日)
    33:11 現在の豪鬼を不遇だと思っている
    33:39 ブランカ戦はハンデを背負っておらず豪鬼の良さが出る組み合わせ
    34:20 獣道の10先ルール(キャラ固定、スマホ持ち込みNGなど)

  2. リジェクト主催でいつかやるんだろうなあやったらいいなあ位に考えてたけどまさかEVOやサウジが絡むような大事になってたとは思わなかった。

    この試合が今後年に一度のビッグマッチ興行みたいな形でやってく試金石みたいな感じになるんだろうか

  3. よりによって豪鬼で、、、年齢など一抹の不安はあるけど、うめちゃんご武運を!
    ファンとして応援、見守るだけです!

  4. SFLでブランカの色を背景の色にしなかったあたり、ただウメさんと真剣勝負をやりたかったんだろうなと感じました
    勝ってほしいな

  5. 今までの10先って辞めようと決めてるキャラで臨んだことないよね?
    4月末までモチベ高くやれるんだろうか…

  6. 10年前に、格ゲーなんてガキのころ散々触った程度で、まったく興味なくしていたのに、

    ふとチラ見した動画で、
    ウメハラが、ももちケンに、画面端でしゃがみ中パン二連ガードさせて、垂直かバックJで躱そうとしたところを、
    立ち大Kで刈り取って、落ち際にネリチャギからEX昇竜でリーサル。(当時はももちがCC優勝者であることも知らなかった)

    すかさずハイタニがコメントで「これ対策ですね」って言ったのを聞いた瞬間、
    「いや、そんなわけないでしょ」って思って、巻き戻して見かえしたら、どう見ても明らかに狙ってやってた。
    その画面端のセットプレーは、長期戦の中でも、他の試合でも、そのときの一回しかやってなかった。

    その日に、ウメハラを調べて、インフィル戦とシェン戦を見て、本人解説のニコ動見て、背水の逆転劇も何年かぶりに見かえして、「ガキのころの噂通りこの人ってやっぱり人間じゃなかったんだ」と思って、それから多くのプロプレーヤーの試合や動画を見るようになった。

    数年後にときど戦の予告動画を見た。

    「さすがに絶対勝てないだろ」ってハッキリ思った。

    そしたらPVの中で、ももちやボンちゃんが「たぶんだけどウメさんが勝つと思う」って言ってて、

    「・・・? そんなことあるわけなくない?」と思って本番見たら、ほとんど完封だった。

    ガイルが溜め無しで距離調整するのも、ガイルで当時の豪鬼と殴り合いで押し返すのも、初めて見た。

    ウメハラの獣道形式の真剣勝負だけが、日常ではけして埋まらない飢えを満たしてくれる。

    たかが格ゲーのひとつの試合で、これだけ人はひとつのことに込められるものなんだと、試合内容だけで感動させてくれる。

    もう見れないかもと思ってたから本当に嬉しい。

    また、この形式の真剣勝負で、かつてのように、試合内容で驚かせてほしいし感動させてほしい。

    また、メナの次も見たい、だから勝って欲しい。

  7. 見た目は汚くなっちゃったけど、世界最強の男の挑まれて、全盛期はとうに過ぎてるのにそれを受けるのは最高にカッコいいよ

コメントを残す