【VIVANT】18話・考察/長野専務が黒幕か?/アリに渡した名刺の意味/ジャミーンやテントに近づく伏線だった【堺雅人 阿部寛 松坂桃李 役所広司 二階堂ふみ ネタバレ感想】【シーズン2】

【VIVANT】18話・考察/長野専務が黒幕か?/アリに渡した名刺の意味/ジャミーンやテントに近づく伏線だった【堺雅人 阿部寛 松坂桃李 役所広司 二階堂ふみ ネタバレ感想】【シーズン2】



【VIVANT】18話を見ての考察です。

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◆動画の目次
0:00 オープニング
03:34 長野専務の裏の思惑
07:38 乃木やドラムは気づいていた

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View Comments (20)
  1. リュウを堺さんが演じたのは何故か タイトルがヴェバンでは無く
    ヴィバンなのは何故か
    トトさんの考察をお聞きしたいです

  2. 長野専務…、黒幕ですか、、w 乃木を掻き立てて別班員救出させたのは必ず裏があること、乃木自身も長野に疑いを持ってたことは見ていてわかりましたが、言ってる事矛盾だらけでしたし。

     黒須ふくめ別班員が無事でありますように。 薫とジャミーンも無事でありますように。

     長野さんの立場、気持ちはよくわかる。別班という組織そのものにも疑問をもって今まで生きてきたのも、同感しますが、

     1番大切なのは自分自身含めた愛する人達の幸せ。 

     ジャミーンの能力も核融合技術も素晴らしいもの、だけどそれを悪用しようとする人間も沢山いるのが残念でなりません。

     次放送まで間があるので待ち遠しくて仕方がありません。 次の動画、楽しみにしております。

  3. 長野が主目的であるジャミーンを連れ出すなら薫も一緒の方が良いかな(必須ではないとしても)。

    とするなら、薫の口をふさいだのは長野?。陸自特殊作戦群の警備をかいくぐるのは他の組織には難しいとしても、別班の地位を利用すれば長野には可能。

    で、ジャミーンと薫(衣装を変えて)がアジアのどこか(バルカからアララト山まで)に降り立つという展開ですか

  4. 長野専務が黒幕説、かなり信憑性がありますよね?ただ長野が悪人、勧善懲悪ではなく、長野が信じる理想の世界の為、別班員の様な裏の世界の人間も幸せになれる世界を作る為に、エリシャの核融合を利用した、と言う展開であって欲しい😢

  5. 時系列や会話の内容がおかしいのは、長野があえて間違えたのでは?自分がおかしい、裏切り者だと乃木に気づかせて、尋問に来た際に自分の味方に引き入れ様としているのではなかろうか?

  6. 別版最高幹部の中に悪いことを考えているやつがいて、櫻井と長野がそいつをあぶりだそうと極秘に動いている…ってのは考えすぎかな… 櫻井の横にいた人、俳優さん的にあのままなわけないよね…なんて思っちゃう。

  7. 長野は怪しい。乃木はゴビが怪しいと見抜けたアリだからこそ、徹底的に調べてくれると託したんだと思います。薫の口を塞いでいたのは、救出するためで乃木か佐野部長だと思っています

  8. 長野専務の内心については深い考察とても興味深いです
    このドラマの元ネタである石井 暁さんの著書読みましたが、命懸けの諜報任務の末有事には国家とは無関係と切り捨てられてしまう立場の別班員たちの精神的負担について触れられていました ドラマはカッコ良く描かれている別班ですが、国防のために人権を無視した形で諜報活動にあたる組織がある(かもしれない)ということも視聴者としては考えておきたいところですね
    その意味で長野専務の告白はリアルなキャラとして意味があったと思います

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