【壇蜜vs田中渓】結婚はギャンブル!?…逆プロポーズのきっかけと意外な私生活とは?【ReHacQ】

【壇蜜vs田中渓】結婚はギャンブル!?…逆プロポーズのきっかけと意外な私生活とは?【ReHacQ】



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「K’s転機」
この番組は、プロフェッショナルの皆さんの仕事の美学や、こだわりを伺いながら、その美学やこだわりを持つに至った「転機」とは何なのかを紐解いていく番組です!

出演者:
壇蜜(タレント、女優、エッセイスト)
田中渓(投資家/ラジオパーソナリティ)

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#結婚 #漫画家 #赤羽 #動物 #怪奇現象 #ReHacQ #リハック

View Comments (37)
  1. 前半から視聴しておりますが、どんなにエキセントリックな球を投げても、全て受け取ってくれる田中さんの懐の広さを見抜いた壇蜜さんの、後半投げる球の遠慮の無さ…
    キャッチボールではなくSMを見ているようで、目が離せませんでした。

    壇蜜さんの唯一無二の表現と思考
    田中さんの柔軟な知性とユーモア、質問力、コミュ力の高さ、素晴らしかったです。

  2. このMCの人はなんか自分の聞きたいことを質問してるという感じで、リスナーのために壇蜜さんの面白いところを引き出そうとしている感じが全くしないんだよなぁ。むしろインタビューされてる壇蜜さんの方がリスナー意識して面白くしようとしてる感じがある

  3. 人それぞれ気になる大切な事が違う様にくだらないと思う事も違うので、細やかに気がきくというお話でしょうか…いちいち細やかさが外に現れて人に見え(せ)たら細やかさ自体が壊れてしまぃすね…それが誰にとってという事でもありますが…

  4. もう少し聞き手の人が盛り上がればいいな。淡々としてて。
    壇蜜さん、治療のためにお薬の副作用でしゃべりにくい中、気の利いた会話してるんだし。

    壇蜜さん、もともと饒舌だからね!

  5. ミステリアスな壇蜜さんだから、胸の内を見透かされないように、あえてソフトクリームやキリンやガムシロップの話で少しはぐらしているのかと思っていましたが、本当にユーモアのセンスがあって、庶民的な感覚もお持ちで、チャーミングな方なんだということが分かり、一層ファンになりました。

    彼女が清野さんの「おこだわり」のファンというのも頷けます。

  6. タレントの病は「💊壇蜜病」――生活のための同意が、後から心を壊す構造

    「壇蜜病」は医学上の病名ではなく、「壇蜜型消耗」または「芸能フリーランス消耗症候群」の方が正確です。

    貧困状態の芸能人が、条件を十分に知らされないまま、拒否すれば次の仕事を失う環境で望まない仕事を受け、その後の心身の損傷まで自己責任にされる構造

    芸能界では、生活を人質にした交渉力格差、情報を渡さない契約慣行、拒否への非公式な報復、健康被害を本人負担にするフリーランス構造が存在しており、壇蜜さん個人の病気の原因を特定することはできませんが、同様の圧力によって表面化しない精神的不調を抱える芸能従事者が相当数いる

    を示す社会的な概念です。

    1.生活苦によって「断る自由」が失われる

    2025年の芸団協調査では、芸能以外の副業収入も含めた年収300万円未満が54.5%、中央値は200万~300万円でした。

    2.報酬も内容も分からない仕事を受ける

    直近の仕事で報酬額を事前に知らされた人は49.1%。映像・放送分野では28.7%しかいませんでした。

    つまり、芸能人は十分な情報を与えられないまま「やります」と答えさせられています。これは、自由な同意というより情報を欠いた生存上の承諾です。

    3.拒否すると「次から呼ばれない」

    公取委の聞き取りでは、

    * 無報酬の仕事を「経験になる」と半ば強制された
    * 本人が望まない露出度の高い仕事を求められた
    * 「この仕事をしなければ、ほかの仕事も与えない」と示唆された
    * 退所すれば活動できないと思わせる言動があった

    といった証言が確認されています。

    命令書がなくても、仕事を配る側が「次はない」と思わせれば、拒否権は実質的に消滅します。これが芸能界特有の非公式な報復です。

    4.疲労と睡眠不足で判断する力が削られる

    2026年の芸能従事者調査では、

    * 月1回以上の12時間超労働:65%
    * 月1回以上の睡眠不足:53%
    * 頻度を問わずハラスメント経験:73%
    * 職場に過重労働対策がない:69%
    * ハラスメント対策がない:58%

    でした。回答者100人の小規模調査なので全国割合とは断定できませんが、問題が連鎖していることは明確です。

    5.売れた後に精神的不調が表面化することもある

    厚生労働省掲載の調査では、うつ・不安障害が疑われる割合は一般労働者22.0%に対し、俳優・スタントマンでは40.0%でした。声優・アナウンサーも35.3%です。

    構造をつなげると、次のようになります。

    低収入
    → 条件不明でも仕事を受ける
    → 望まない露出や演出を断れない
    → 長時間労働・睡眠不足・自己否定
    → 心身の不調
    → 仕事と収入が減る
    → さらに断れなくなる

    これが仮称「壇蜜病」の正体です。

    本人が弱いから病気になるのではありません。生活苦によって同意を引き出し、拒否した人には仕事を与えず、壊れた後は「本人のメンタルの問題」として処理する産業構造です。

  7. 旦那を豆苗に例えるのおもろ過ぎる😂

    「4回頑張れる」って話に「え、自分2回しかやれないっ」という頑張れた筈の豆苗達の事を思い出した

  8. 春頃、ペットボトルの水じゃなくてアイスのせメロンソーダにしようよ。安いバニラアイスと高いバニラアイスで実験しようよ、見せてよその場面を!!!!!ガムシロ実験の結果持参してきてね田中さん
    第一弾の方では壇蜜さんのボケをすくえなくて、ありゃりゃとおもっていたけど後半どーんと構えられましたね、ボケが包み込まれる瞬間を多く目にした。この対談春を待たずして冬にまたお目にしたいわ…冬だめ?
    寒い部屋の中、暖かい電気毛布にくるまってぬくぬくしながら2人の対談を倍速にしないでちみちみ味わうの、これ以上贅沢な時間の過ごし方ないと思うんだよね…

  9. 田中渓さんが壇蜜さんの魅力に引き込まれてる。話の引き出しが多彩で壇蜜さんの言葉が深くて芯をとらえていて刺さりました。心にコスプレで生きていきたい😊ちょっと田中渓さんの素の部分が見れた気がする❤

  10. 清野さんの漫画って、壇蜜さんのこの奥深さとテンションを、必要以上に美化することもなく揶揄したり皮肉ったりすることもなく、かなりストレートに漫画化してるんだなと、改めて思いました。

  11. 3日間かけてじっくり見た自分の中のハイライト、
    田中渓「自分も含めて上滑りするコメントを残す人が多い中で、じっくり熟成された経験の中から出てきた言葉、勉強になりました。」
    壇蜜「見てショックだったものは必ず転機になります。ネガティブなショックなほど良い転機になるので、忘れたいっていう過去を忘れたいだけで葬り去らないで欲しい」57:30~

  12. 業界の闇を知り見て 心を病んだか 幽☆遊☆白書の 黒の書 の世界やしな芸能界は、、、、だべ

  13. これ、田中さんだからこのように見応えある内容になったと思うけど、高橋さんにもやってほしかったなぁ。もちろん、田中さんの接し方や距離感、リスペクトは素晴らしく、それで檀蜜さんが自由に話せたというのはあると思うんだけど、高橋さんだったらたぶんもっとギリギリの掘り下げがあったと思う。機会があったらぜひ見たいです。
    あ、でも女の人は苦手そうだからやらないかな、、。

  14. 板チョコが真ん中に入ってるバニラ最中、同じ理由で私も嫌いです。それぞれは好きだけど、合わさると嫌い

  15. 不思議なトーンでずっと会話に引き込まれてた🤭途中の会話で元彼が吸い殻を捨てるものを設置した後、どうなったか知りたかったなー。

  16. 壇蜜の存在は唯一無二。哲学者?現代の巫女?
    彼女の発言は示唆に富み、いろいろ気づきを得られる。大衆に発信してるので、普段難しい本を読まないような人たちにとっても有益では

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