【中島健人】「数ある星々の中で、僕という星を推していただき…」らしさ全開のスピーチでファンに感謝!ともに受賞したポムポムプリンに拍手を送る場面も【コメントノーカット】(2026年10月7日)

【中島健人】「数ある星々の中で、僕という星を推していただき…」らしさ全開のスピーチでファンに感謝!ともに受賞したポムポムプリンに拍手を送る場面も【コメントノーカット】(2026年10月7日)



俳優の中島健人(32)が7日、東京ビッグサイトで行われた「第1回日本推し活大賞2026」に登壇した。

「日本推し活大賞」は、今年最も推し活文化の普及に貢献した人、グループ、キャラクターを各業界・分野からの投票をもとに選出し表彰する、国内初のアワード。

中島は、“語りたくなる推し活”、“広めたくなる推し活”を作り出し、推し活が楽しいものだということを広めたことなどが評価され、男性アイドル部門で受賞した。

表彰状とトロフィー、オリジナル推しボトルを受け取ると、「本当に光栄です。数ある星々の中で、僕という星を推していただき感謝しています」と粋なコメント。「推してくださっている方がいることで、僕らアイドルはステージの上で生きられると思っているので、こうして受賞できたことを誇りに思います」と喜んだ。

「推しボトルに思いを詰めるなら?」と聞かれると、「アイドルになった日のことをこのボトルに詰めたいです」と答え、「初めて立ったステージの景色だったり、初めて着た衣装。ノースリーブだったんですけどキラキラ一つなくて、光っていたとすれば自分の汗ぐらいでした。その時の気持ちをこのボトルに閉じ込めれば、自分がアイドルとして人生を歩んでいる中で、何かを忘れてしまった時に、ボトルを開けて初心にかえれて、初志貫徹の精神で人生を生きられるって思ったので」と理由を説明した。

推し活グッズのプロデュースも手掛けているが、その際大切にしていることについては「手に取った瞬間、エンターテインメントが始まるようなってことを意識しているというか。これって楽しいよねっていう夢の入り口にすぐに立てるようなものを作るのが好きなんです」と明かした。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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  1. タレントを矢面に責任者は雲隠れ、被害者情報リーク、口止め契約、いつもの茶番。
    アメリカで進む組織的小児性加害裁判がディスカバリーに進んだ事で取材會見の対応が問題になった東山社長が退任、性加害スタッフ証言、傷害事件、無責任解散、ボカロ界隈との摩擦などタイミングが重なり、再び注目を浴びています。
    『補償を終えたら廃業、意識改革しないといけない、喜多川の痕跡は消す、SEはJ事務所とは無関係の会社』と世間にアピールしました。
    しかし実態はどうでしょう。
    謝罪会見は責任者不在、タレントを矢面に出す茶番。慰謝料払うから事務所に呼び出すと同時に金目当てのレッテル張り、信者らの誹謗中傷を煽る。お得意の被害者情報リークをチラつかせ、補償という名目での少額での口止め契約、断ればスラップ訴訟。
    実質的な看板変更で、多くのスタッフはスライド。(性加害スタッフ2名通報せず)楽曲も様々な権利も有耶無耶スライド。ジャニーズイズム継承、伝統を守るや受け継ぐ的な発言。
    支離滅裂で嘘バレも多すぎて設定グラグラ、変わらぬ隠蔽体質が明らかになってきました。

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