野村克也さんが亡くなる直前に、 「清原が潜在能力のわりに本塁打数を伸ばせなかったのは、努力を怠ったからではなく、彼が流し打ちを得意とする広角打法だったことや、黄金期の西武のチーム方針で右打ちを求められる環境だったことが大きい。 強い打球を効率よく飛ばすためにはフルスイングする必要があり、実際王や松井など歴代のホームランバッターはほぼプルヒッターだった。 彼がフルスイング出来る環境でプレーしていたら清原はもっと本塁打を量産出来たはず」 と週刊ベースボール誌の連載で述べてました。 清原さんの本塁打や打点が期待ほど伸びなかったのは、練習を怠ったからではないと思います。
清原の初公判で、ヤク仲間に証言されたのは、『彼の初薬物はプロ1年目のハワイ優勝旅行で大麻。西武時代には既に覚せい剤に手を出していた。』と裁判翌日に新聞紙上に書き立てられていた。 彼の性格が違っていたら、無冠の帝王という称号は付けられなかったはず。
筋肉をつけて失敗とよく言われるけど半分間違い。筋力をつけなくても飛ばせる打ち方ができていたのにプロ入り後だんだんできなくなってきて、筋力を付けざるを得なかったというのが正解。 高校から引退までフォーム変遷を纏めた動画があるけど分かりやすい。初めはトップが深く割れがキチッとできて構えられてたのに、だんだん割れが浅くなってしなりのないバッティングになっていった。でも、それは肉体改造する前から起こっていた事。清原はそこで昔の打ち方に回帰するのではなく、今の打ち方のままで飛距離を出せるように筋力を上げに行ったという事。恐らく他の方も言うように西武末期の肩の怪我が致命的で昔のフォームに戻す事自体無理だったのだろう。 肉体改造は結果的に体重を増加と怪我の原因になった。当時流行っていたメジャーのステロイド使用者流の軸回転打法と前足を止める打ち方もあいまって膝をボロボロにしてしまったのは事実。ただ、肉体改造をせずあのまま加齢し続けていたら40を超えるまでホームランバッターとしての現役は無理だったとも思う。
AK砲を組んでいた秋山選手が「清原は得点圏ではランナーを進めるため必ず右打ちをしたり、自分が出塁したら盗塁をしやすいように初球は必ず見逃してくれた。 逆に自分のスタートが悪いとわざとファールを打ち自分の盗塁王を助けてくれた」と感謝してた。 チームプレーに徹することが出来る勝利への貢献度が高い選手だったと思う。
清原は西武黄金期の厳しい練習量をこなし、伊原コーチから「彼は本当に努力家だった」と評価されるほど、黙々とバットを振り続けていた。 真面目に野球に打ち込んでいたから、指折りの成績を積み上げられたのだと思う。
「早熟」だったんでしょうね😅
落合も 高校時代の打ち方が一番良かったって言ってたな
筋肉付けすぎて大成功の大谷キュンなのであった
本当500本塁打2000本安打1500打点達成しても失敗と言われるのはキヨさんだけだよ
堂林、安田、根尾など甲子園で活躍して期待されてたけど、プロで伸び悩んでいる選手たちをみてると、歴代5位の本塁打や打点を記録した清原は本当に凄いと感じる。
サヨナラホームラン、サヨナラ安打が歴代で1位になるほど勝負強く、通算opsが.900超えてるのが本当に凄い。
守備も上手かったし、期待値ではなく清原が残した成績で評価するべきだと思う。
戦犯ケビン山崎
筋肉付けすぎて失敗 🙆♀️
高校の途中でプロに入れたとしたら、清原は野村超えはしてたとおもう。ただ時代がバブル景気だから、後はまた本人の自己管理次第だが😂
野村克也さんが亡くなる直前に、 「清原が潜在能力のわりに本塁打数を伸ばせなかったのは、努力を怠ったからではなく、彼が流し打ちを得意とする広角打法だったことや、黄金期の西武のチーム方針で右打ちを求められる環境だったことが大きい。
強い打球を効率よく飛ばすためにはフルスイングする必要があり、実際王や松井など歴代のホームランバッターはほぼプルヒッターだった。
彼がフルスイング出来る環境でプレーしていたら清原はもっと本塁打を量産出来たはず」 と週刊ベースボール誌の連載で述べてました。
清原さんの本塁打や打点が期待ほど伸びなかったのは、練習を怠ったからではないと思います。
駒田さんがボディビルダーやプロレスラーがホームランバッターにならないでしょ?
って言うてたのをいつも思い出す
落合さんかてキヨさんに面と向かって
お前は打ち方が酷くなったって言うてたし
高校時代のバッティングフォームの方が好きなんだよな。
清原は高校時代がピークだったんだろうな。ピークアウトしてからもなんだかんだ打ってはいた。
柳田が250本塁打を達成した際に、「僕の倍近くホームランを打っている清原さんや松井さんは神です」と発言してた。
過小評価している人がいるけど、記憶だけでなく記録にも残る名選手だと思う。
これで育成失敗扱いされるんだから凄いよな。桑田みないに摂生をし努力する清原だったらもっと凄かったけど人間味があってそれはそれでよかった。
ケビン山崎だっけ?
あの肉体改造大失敗だったな
どこかでホームラン王とかタイトルとれてたら、ちがった道だったのかな
ギータが250本塁打を達成した際に、「僕の倍近くホームランを打っている清原さんや松井さんは神です」と発言してた。
ネットで軽んじている人がいるけど、球史に名を残すほどの名選手だと思う。
周りのレベルが上がったんだよ。ただそれだけ。
成績残してないやつらに失敗だと言われる清原。
筋肉のせいなのだろうか・・・。
投手は桑田さんかな。
清原の初公判で、ヤク仲間に証言されたのは、『彼の初薬物はプロ1年目のハワイ優勝旅行で大麻。西武時代には既に覚せい剤に手を出していた。』と裁判翌日に新聞紙上に書き立てられていた。
彼の性格が違っていたら、無冠の帝王という称号は付けられなかったはず。
誰かと思ったら、高橋慶彦か🎉
びっくり。
筋肉付けすぎででヒザ壊したん?
やっぱりプロの方もそう仰るのか。
いや本当に高校時代の清原さんは別格過ぎますよね。
あんなに活躍してるのにとやかく言われるんだよね。自分の意見として言ってるようには思えない。そして落合は褒め称えるという。
安定して出塁率が高かったから今の時代ならもっと評価された選手だと思う
筋肉をつけて失敗とよく言われるけど半分間違い。筋力をつけなくても飛ばせる打ち方ができていたのにプロ入り後だんだんできなくなってきて、筋力を付けざるを得なかったというのが正解。
高校から引退までフォーム変遷を纏めた動画があるけど分かりやすい。初めはトップが深く割れがキチッとできて構えられてたのに、だんだん割れが浅くなってしなりのないバッティングになっていった。でも、それは肉体改造する前から起こっていた事。清原はそこで昔の打ち方に回帰するのではなく、今の打ち方のままで飛距離を出せるように筋力を上げに行ったという事。恐らく他の方も言うように西武末期の肩の怪我が致命的で昔のフォームに戻す事自体無理だったのだろう。
肉体改造は結果的に体重を増加と怪我の原因になった。当時流行っていたメジャーのステロイド使用者流の軸回転打法と前足を止める打ち方もあいまって膝をボロボロにしてしまったのは事実。ただ、肉体改造をせずあのまま加齢し続けていたら40を超えるまでホームランバッターとしての現役は無理だったとも思う。
AK砲を組んでいた秋山選手が「清原は得点圏ではランナーを進めるため必ず右打ちをしたり、自分が出塁したら盗塁をしやすいように初球は必ず見逃してくれた。
逆に自分のスタートが悪いとわざとファールを打ち自分の盗塁王を助けてくれた」と感謝してた。
チームプレーに徹することが出来る勝利への貢献度が高い選手だったと思う。
清原は西武黄金期の厳しい練習量をこなし、伊原コーチから「彼は本当に努力家だった」と評価されるほど、黙々とバットを振り続けていた。
真面目に野球に打ち込んでいたから、指折りの成績を積み上げられたのだと思う。
怒涛の清原コピペ連投www