息子が見た景色たどる旅 知床沖観光船事故から1年 行方不明の家族を待つそれぞれの思い 悲しみと決断

息子が見た景色たどる旅 知床沖観光船事故から1年 行方不明の家族を待つそれぞれの思い 悲しみと決断



知床沖の観光船沈没事故から23日で1年が経ち、地元・北海道斜里町では追悼式が行われました。
今も6人の行方が分からない中、帰りを待つ家族はそれぞれ複雑な思いを抱えながらこの日を迎えました。
息子が最後に残した写真を基に同じ場所をたどる旅に出た福岡県の男性、現実を受け入れられず追悼式に出席しないという決断をした北海道の男性を取材しました。

▼HTB北海道ニュース 公式サイト
https://www.htb.co.jp/news/

▼情報・映像提供はこちらから「イチオシ!!動画ポスト」
https://www.htb.co.jp/news/info.html

▼HTB北海道ニュースのSNS
Twitter https://twitter.com/HTB_news
Facebook https://www.facebook.com/htbnews/
TikTok https://www.tiktok.com/@htb_hokkaidonews
#知床沖観光船事故 #行方不明 #家族 #追悼式 #知床 #桂田精一 社長 #KAZUⅠ #観光船 #沈没 #集中捜索 #HTB北海道ニュース #北海道 #ニュース

View Comments (12)
  1. 桂田は若い奥さん貰って孫と変わらないような眼の中に入れても痛くない実子を授かり歳に似合わないような車を乗り回してホテル経営、幸せ絶好調ですよ

    年齢がいってからの子供とか可愛さも一塩でしょう

    これだけ大きい事件起こしてもなおウトロに住み続けられる神経が信じられませんが悪いとは一切思ってないんでしょう

  2. 乗客家族の1人は桂田って呼び捨て···。社長ですよ?桂田社長は一体何台車を所有してるのよ?焦点はそこでしょ?

  3. 行方不明で毎日帰りを待つ家族の気持ちを考えるととても辛い、楽しいはずになるはずの旅行がこんな事になるなんて酷い。利益優先ではなく、命優先に出来なかった、あってはならない事。桂田には罪をつぐなわなければいけないのに、人間じゃない態度。怒りがたまらない!!

  4. 「もう乗り越えて、自分の生活を楽しんで」という言葉は、息子さんの意識がなくなる寸前で思った最期の気持ちだと、私もそう思います。
    知床を巡る事は、再び前へ歩き出す一歩であると同時に、息子さんへの供養だと思います。

コメントを残す