バスケットボールワールドカップを前に、与那原町では沖縄でのグループステージに出場する選手たちが小学生と交流しました。
子どもたちにボールの扱い方やドリブルなどを指導したのはアフリカ予選を勝ち抜いたカーボベルデ共和国の選手たちです。
与那原町がカーボベルデの事前合宿を受け入れたことから交流が実現したもので、選手たちがロングシュートや豪快なダンクシュートを披露すると子どもたちからは大きな歓声が上がりました。
▽カーボベルデ代表・フィデル・メンドンサ選手
「子どもたちがすごく喜んでいたように、我々もすごく嬉しい気持ちで関われて良かったです」
▽参加した小学生
「ダンク(シュート)できてすごいなと思いました」
「おっきい人がいっぱいいてびっくりした。かっこよかったです」
「フレーフレーカーボベルデ!」
選手と交流する貴重な体験を通して子どもたちはバスケットボールの楽しさを改めて感じたようでした。
沖縄より人口が少ない国なんだね
沖縄も頑張れ👊😆🎵
本戦前によくやってくれるな
試合前に沖縄の子供達と交流してくれてありがとうございます🙏
棒読み応援ニキすこ
カーボベルデ、初めて聞いた国の名前だ🤝