逮捕から14年!市橋達也受刑者961日の逃亡【しらべてみたら】

逮捕から14年!市橋達也受刑者961日の逃亡【しらべてみたら】



イギリス人英会話講師、リンゼイ・アン・ホーカーさん殺人死体遺棄事件で全国を逃げ回った市橋達也受刑者。

整形、そして孤島での生活、逃亡961日の真実をしらべてみました。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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  1. 父親が医者で兄弟全員医大のエリート家系産まれだけど本人はあまり優秀ではなくて、父親にかなり厳しく育てられ犯行に及んだ時だか捕まった時だかに真っ先に思い浮かんだのは父親に怒られる恐怖だったそうですね

  2. 知り合い、こいつと同じ牢獄にいたらしいけども普通に刑務官を冷蔵庫に閉じ込めたりするらしい。独居がいいから、わざと悪さして独居房に入り続けてるとか。

  3. こうやって見ると市橋は焦りすぎだな。指名手配になると誰でも挙動不審になってしまうのかな

  4. 務所ぐらしのほうが楽なのにね。
    昔みたいに拷問があるわけじゃないし、三食ついてるし、
    刑ってお仕事するだけだし
    死刑の時は一瞬で消えるだけなんだし。
    逃亡のほうがめっちゃ地獄😂

  5. 釣り目といい性欲と凶暴性といい、どっかの民族を彷彿とさせるが、こいつ純日本人か?

  6. 一番、安全で捕まえるのに適してるやり方としてはお店屋さんの人に予め手配書を渡しておいて頼んで睡眠剤入りの水を犯人に渡して、ぐっすりと眠らせた所をそのまま警察に引き渡すのが適していますが難しいですね。

  7. 初めて会った時、リンゼイさんがチャリ乗って駅から家まで帰ってるのを走ってずっと家まで並走して追いかけて、家に入り込んで水一杯要求、リンゼイさんに、リンゼイさんの顔と自身のケータイ番号を書いた紙を渡す、殺害した後、リンゼイさんの髪の毛をカツラ作る用に残してたとか、がちで異常過ぎる。他に余罪がいっぱい有りそう。

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