「酒が飲めなくてもダサくない」フェス映えで大ヒットの水とは?円安時代のマーケティング極意【高岡浩三×三浦崇宏】Exclusive

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「円安」「値上げ」「少子高齢化」「人口減少」
日本にはネガティブな問題が多々あるが、こんな時代だからこそ、注目されるのが「マーケティング」だ。

アメリカに比べ“周回遅れ”と言われるほど、日本はマーケティングに向き合ってこなかった。
その理由の一つとして、日本は人口が増加し、何もしなくてもモノが売れる時代があったからだが、今は、そうではない。

今回は、元ネスレ日本CEOを務め、「ジャパンミラクル」と呼ばれる高岡浩三氏とThe Breakthrough Company GOの代表・三浦崇宏氏を招き、令和に必要なマーケティング戦略について、議論を深めていく。

「円安はオポチュニティ(好機)である」という根拠は?
「ただの“水”で190億円稼ぐ」マーケティング戦略は?

時代に秘めるインサイトを紐解き、ビジネスを大きく飛躍させる、新時代のマーケティング戦略について、一緒に考えましょう。

#高岡浩三 #三浦崇宏 #マーケティング #広告 #コンサル #円安 #値上げ #少子高齢化 #人口減少

View Comments (21)
  1. リキッドデスの件は大衆はバカなんだっていうのが分かってしまって悲しい気持ちになってしまった

  2. リキッドデス、あまり知られてないうちはいいかもだけど広まったらお酒っぽいパッケージなのに中身ただの水やんって逆にダサく思われ始めん?

  3. リキッドデスはブランドの本質を体現しているんじゃないかと思う。
    現状だけでなく今後勢いが持続するかも含めてよく見ておきたい。

  4. ただでさえお酒も売れなくなって会場にペットボトル持ち込みされると困るから、高い水売って流行らそうとしてるだけだったりして…

  5. そもそもブランドなんて虚構なんだから、リキッドデスは上手く突いていると思うけどね
    コンビニでは買わないけど、フェスの場ならちょっと買ってインスタ載せよっかな!?みたいな若者の心理は分かるよ 笑

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