平壌へ向かうはずだった日本の飛行機が、なぜかソウルに着いた理由

平壌へ向かうはずだった日本の飛行機が、なぜかソウルに着いた理由



#netflix #笠松将 #山田孝之 #佐野史郎

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  1. 当時の共産主義を掲げる知恵あるガチ左翼と違って、昨今のリベラル()を主張する低能NPCどもが全員そろって思考停止したままこのような事件を起こすのではないかという脅威に晒されているのが今の日本

  2. この日本赤軍の重信房子と繋がってる浅野健一という同志社元教授がね
    辺野古で亡くなった女子高生の遺族を批判してたんですよ。

  3. 일본 비행기는 모두 돌아올 수 있었지만, 1969년 대한항공 YS-11 비행기는 한국인 11명이 영원히 북한에 억류되어 돌아오지 못했고, 1971년 대한항공 소형 여객기는 납치는 안 되었지만 조종사가 목숨을 잃었는데 꼭 영화로 만들었으면 좋겠다. YS-11은 억류된 사람 중 승무원 1명만 32년 뒤 단 한 번 어머니를 만날 수 있었는데 북한에서 32년 살았던 딸이 한국의 모친보다도 늙은 모습이었다.

  4. この時代の真剣過ぎる感じがコメディになるの分かる気がする😅ご近所の学生運動やってた方がまさにこれで、お話ししてると現実離れしていて時代錯誤で苦笑してしまう事がある。でも理想が高いのは良い事だとも思ってる。

  5. シン・ゴジラとか昭和の新幹線大爆破とか東京湾炎上とか太陽を盗んだ男とか突入せよ!あさま山荘事件とか日本のパニックものでは登場人物が意見対立しても追い詰められてもあんまりワーキャー言わずに状況に対して淡々粛々とお役所的にやるべきことをやって進行していくのに対し、軍人だろうと警察だろうと政治家だろうと登場人物がカッとなったり感情的になって大声で当たり散らしたりハイテンションで泣き喚くシーンが多いの、コメディっていうのをさっ引いても作風に双方のお国柄(理性強めと感情強め)が出ている感じがする
    日本でこの事件題材の映画作ってたらもっと登場人物のテンションと温度感の平均低くて冷静な空気なんだろうな(良くも悪くも)

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