「水は無いですが干し柿ならあります」を「柿は痰の毒だから食べたく無いんだぁ」で周りは明日までの命でなに贅沢な事を言ってんだよって笑ったら、「大志を持つ者は最後まで命を惜しむものだ!」って言って、おー✨ってなったのをマンガで読んで印象に残ったなー
そうかそうかはっはっは…
なにわろとんねん👹
死ぬ直前まで健やかでありたいってのは分かる
死ぬ直前まで潔くあるべし、良き御人であったと子孫に伝われば本望
死刑囚ジョーク
潔し
これ江守徹さんやね、この人は声優やナレーターの仕事も沢山してるから声がいいんだよな〜
江守さんが演じる高貴で品のある石田三成は一番だね。
滲み出る品格や上品さ。
これぞベテラン。
こういう話を史実として捉えている方が多すぎて純粋だなぁと感じる。
ほぼ全て脚本書いた人の創作ですよ
😂
渾身のボケ
実際は三成も柿好きだったと思われる記録もあるみたいだし、なぜ柿が身体に悪いなどと言ったのか不明らしい。
この後首が飛ぶんだから
本当に
戦国時代の人たちは
心が凄いと思う
井口村は現在の米原市井口ですね。近所です。
繰り返し何回も見てしまいます😊
「御免被る」と柿を断る場面で瞬きを増やしていかにも神経質な三成を演じている、
江守さんの名演だなぁ
「水は無いですが干し柿ならあります」を「柿は痰の毒だから食べたく無いんだぁ」で周りは明日までの命でなに贅沢な事を言ってんだよって笑ったら、「大志を持つ者は最後まで命を惜しむものだ!」って言って、おー✨ってなったのをマンガで読んで印象に残ったなー
この後に及んでも冷たい水ではなく白湯というのが、また身体を労っていて三成らしい。
いい役者さんだなぁって
この頃の大河の役者さんたちは演技が深い
声も低くてその掠れからも艶を感じてさ
この解釈は好きだな
明日まで見張もいるだろうに、水筒くらいあるだろ
笑いあった者達は生涯忘れず
この日の三成を子や孫に語るんだろうな
なんか泣けてくる、、😢
真面目で忠義一筋、そして嫌味っぽく憎たらしい…一番石田三成が似合ってたのは江守さんだと思います
三成の神経質な性格が口調とまばたきで表現されてる。
凄すぎる。
三成の忠誠心は家康も高く評価していたという話もある様だし 東軍の者達も敵であっても敬意は持っていたかもしれない
江守徹は本当に名優だと思います。
言葉の抑揚で感情を表現出来る俳優さんです。
鬼平犯科帳の岸井左馬之介も、江守さんの演技が良かったな~(*´∀`*)
コチラの解釈のほうが穏やかで良いなぁ💕
常に死が隣に或る男達の”生き様”!実に爽快