#早春スケッチブック #河原崎長一郎 #山﨑努
「おしゃべりじゃ対抗できない。こっちも行いで応えるしかないが、できることはもう、ジタバタしないでなんとか落ち着いて、死ぬぐらいしかない。」
【わたしの感想】
人は、夢求め、夢みがちではある。
夢はとりとめもなく、何かの経緯を省いた、何か突然、雲を掴んむようなものである。
例え、雲を掴んでも、それは雲であることには変わりはない。
しかしながら、夢を完全に喪失したのならば、そもそも生きる運動は生まれない。
これからの人間の役割は、出来上がった道を上手に渡る充足感ではなく、もう道がない未知なき道をつくらないと、今までの渡る充足感を、そもそも得ることすらもできない。
で、その未知なき道をつくる支えになるのが夢である。
しかしながら、夢は時間を超越することはできるが、我々の脳も含めた肉体のパッケージは時間を超越することはできない。嫌でも必ず、男女問わず、女神の命令には従うプログラム(眠りに帰還すること=そのまま顕在意識が一旦消滅する)になっている。
で、それを無視して無理していると、そのまま天から召喚されるのは宇宙の法である。
#早春スケッチブック #河原崎長一郎 #山﨑努
ユーチューブ側
https://youtu.be/pDZvpQmzMKQ
インスタ側
https://www.instagram.com/reel/DOwPxDsDmRu/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
「おしゃべりじゃ対抗できない。こっちも行いで応えるしかないが、できることはもう、ジタバタしないでなんとか落ち着いて、死ぬぐらいしかない。」
【わたしの感想】
人は、夢求め、夢みがちではある。
夢はとりとめもなく、何かの経緯を省いた、何か突然、雲を掴んむようなものである。
例え、雲を掴んでも、それは雲であることには変わりはない。
しかしながら、夢を完全に喪失したのならば、そもそも生きる運動は生まれない。
これからの人間の役割は、出来上がった道を上手に渡る充足感ではなく、もう道がない未知なき道をつくらないと、今までの渡る充足感を、そもそも得ることすらもできない。
で、その未知なき道をつくる支えになるのが夢である。
しかしながら、夢は時間を超越することはできるが、我々の脳も含めた肉体のパッケージは時間を超越することはできない。嫌でも必ず、男女問わず、女神の命令には従うプログラム(眠りに帰還すること=そのまま顕在意識が一旦消滅する)になっている。
で、それを無視して無理していると、そのまま天から召喚されるのは宇宙の法である。