時代をこえて、笑えて、泣けて。東宝の名作映画が大集合。
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■『女が階段を上る時』(1960年)
脚本:菊島隆三
監督:成瀬巳喜男
出演:高峰秀子/森雅之/団令子/仲代達矢/中村鴈治郎/加東大介
Ⓒ1960 TOHO CO., LTD.
タイトルがかっこいい
「男が階段を降りるとき」じゃ絵にならない
昭和特有の夜職に生きた人々、ですかねぇ…
今の時代に良く捕まる奴ら「女が👩が階段を登る時に下からスマホ」嫌になっちゃうね😢
これ見た!辛かった。
途中で挟まれる実家に帰った場面😂あれが😅肝だと思っていますが❤🎉
デコちゃん、決して「美貌の女優」とは思えない。でも「子役」の時からの、生粋の俳優。「日本最高の俳優」だという。
「男のオモチャ」(笑)実は 男がオモチャになっていた😅
何?大人の話😅
こんなふくよかな団令子は初めて見た。
小津安二郎、溝口健二、黒澤明ほどの知名度が成瀬巳喜男にもほしぃ~😭。皆、もっと成瀬監督の作品観て、語って、全国的に回顧上映して~。
1:20
冷たいようだけど一つの真理だな。「女」を売り物にしない・できない女は
低スペックの労働者として労働力を提供し続けるしかない。
しぶい・・・
家庭の事情で不向きな水商売を続けざるを得ない女性が、ただ真面目に幸せを求めてもいつも裏切られる切ない映画でした。高峰秀子さんの演技が素晴らしい。
階段上るくらい誰でもやるわな。
高峰さんの本を読むと、俳優人生の中で一番納得のいく作品が成瀬監督の「浮雲」だと思われます。他の名監督との撮影はデコちゃん時代がほとんど。大人の女性として扱っているのが成瀬監督だと思います。(木下恵介監督ではオツムの弱いカルメン、鬱な女子大生でした)
団塊の?
1960年?
男は忘れないよ
女は忘れたい
これは現在でも通じます(笑)
このおばあちゃんみたいな声のナレーションが高峰秀子??