映画『黒牢城』本編冒頭映像【大ヒット上映中!】

映画『黒牢城』本編冒頭映像【大ヒット上映中!】



直木賞×山田風太郎賞×「このミステリーがすごい!」第1位ほか史上初!4大ミステリー賞制覇!
城という密室で起きる殺人と連続する怪事件。城主と、囚われの天才軍師がその謎に挑む。

■ストーリー
荒木村重(本木雅弘)は暴虐な織田信長のやり方に反発し、籠城作戦を決行する。城は織田軍に囲まれ孤立無援に。城内の血気盛んな家臣たちを抑えながら、村重は妻・千代保(吉高由里子)を心の支えに、城と人々を守ろうと苦心していた。そんな時、城内である少年が殺される事件が発生。その後も怪事件が次々と起こる。容疑者は、密室と化した城内に居る家臣や身内の誰か。城外は敵軍。城内は裏切り者。誰もが疑心暗鬼になっていく中、村重は牢屋に囚われた危険な天才軍師・黒田官兵衛(菅田将暉)と共に謎の解決に挑む。事件の驚きの真相とは―。
様々な登場人物たちの思惑が飛び交う、手に汗握る戦国系心理ミステリー超大作が誕生!

出演:本木雅弘
菅田将暉 吉高由里子
青木崇高 宮舘涼太 柄本佑 / オダギリジョー
原作:米澤穂信「黒牢城」(角川文庫/KADOKAWA刊)
監督・脚本:黒沢清
配給:松竹

©米澤穂信/KADOKAWA ©2026映画「黒牢城」製作委員会

公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/kokurojo-movie/
公式Instagram:https://www.instagram.com/kokurojo_movie/
公式X:https://x.com/kokurojo_movie/
公式Tiktok:https://www.tiktok.com/@kokurojo_movie/

View Comments (28)
  1. 興収10億突破🎉
    おめでとうございます
    レイトショーで頑張ります
    もっともっと観に行き
    🏯黒牢城 応援します😍

  2. 観るほど観るほど策中にハマって行きます。
    千代保様の四季折々のお召し物が本当に素敵です💓
    モノクロverを九州でもお願いしたい!

  3. タイトルがじわーっと出てくるところ、何度見てもいいなぁ
    まだまだ見たいので、ずっと上映してください🙏

  4. 冒頭映像公開ありがとうございます!映画館で観ることができて本当によかったと思える映画です

  5. 興行収入10億円突破おめでとうございます!ストーリーもキャスト皆さんも、ロケーションも劇伴もとても好きです。何度も観に行った時代劇は黒牢城 が初めてです。素敵な日本映画を作り出してくださりありがとうございます。

  6. 冒頭の黒田官兵衛の若々しく凛々しいたたずまいが好きで何度も繰り返し見てました😂アップありがたい
    まだまだ映画館行くよ!

  7. 荒木村重とは、素晴らしい武将に目をつけましたね。奥方はだし御前は、絶世の美女だったそうです。
    次は、立花宗重の映画も拝見したいものです。

  8. ミステリーと云えば菅田将暉氏、、「ミステリーと言う勿れ」の久能 整君の妄想企画で続編『線と点』が見て見たいし
    時代劇の本木雅弘氏には、、『眠狂四郎ー円月殺法』が良く似合う俳優さんに成られましたので、ぜひ見て見たいですね。

  9. なんか原作と比べて村重が軽いなあ
    麾下の武将の対等のような話し方、官兵衛と聞いて小走りで駆けつける
    原作では皆が畏怖するようなとても重厚な人物として描かれていた印象だったが

  10. 昨今、時代物は難しいが、このシーンを見るとなかなか良い。本編を観る価値はありそうです。本木雅弘の演技は流石ですね。何を演じさせても本当に良い役者だ。

  11. 個人的には全然ミステリじゃなかったし、役者と美術の無駄遣いで残念でした。もう少し脚本どうにかならんかったかね、、、

  12. 原作が長大なだけに、展開が早い感じになるのは避けられなかったのでしょうね
    謎を解こうとして村重が仮説を立てあれこれ検証し、行き詰まるまでがあっさりしてるので謎解きのカタルシスに乏しいと原作未読勢は感じるかも
    でも原作も大ヒットしてるし大半の方は読了済で鑑賞してて、重厚な映像化がなされたことに満足して、それが数字に出てきてるのでしょう
    ・・・無茶を承知で言うけど、このクオリティで原作を細部まで再現した、1クールのドラマとかになったものがあれば1話1,000円で配信されても見たい

  13. なんでこう定型的な映像表現しかできないのか。まったく気合が入ってない。あの時代ああした石垣はないし、人々の所作も江戸時代の終わりごろの風情。中世終末期とはとても思えない秩序。こんなのばっかり作ってるから邦画は駄目

コメントを残す