【米国株市場解説】PER20倍は割高なのか?半導体急騰と個別急落の裏側を徹底分析

【米国株市場解説】PER20倍は割高なのか?半導体急騰と個別急落の裏側を徹底分析



今回の動画は、米国株式市場解説について解説しました!
是非最後までご覧ください!

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【動画目次】
00:00 ハイライト
00:11 OP
01:53 主要指数
05:01 主要銘柄
07:13 主要半導体銘柄
08:37 債券ETF
09:30 コモディティ
10:53 経済指標
12:20 主要テック企業の業績とソフトウェア株の需給動向
14:12 主要指数のバリュエーションと小型株への資金フロー
15:55 コモディティの価格推移
16:53 本日のまとめ
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江守哲の米国株投資チャンネルの、江守哲です!

このチャンネルでは、30年以上の市場取引経験を持つ現役のトレーダーが、
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■江守哲のプロフィール

Emori Fund Management代表取締役CEO

1990年慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、
非鉄金属取引に従事。英国住友商事(現欧州住友商事)に出向し、ロンドンに駐在。
Metallgesellschaft Ltd.(ロンドン本社、現JPモルガン)に移籍し、非鉄トレーダーとして活躍。2000年に三井物産フューチャーズに移籍し、「日本で最初のコモディティ・ストラテジスト」としてコモディティ市場の分析および投資戦略の立案を行う。2007年にアストマックスに入社。チーフファンドマネージャーに就任し、ヘッジファンド運用を行う。

経験値(34年の市場取引経験)、現在も現役のトレーダー、豊富な知識量(株式、債券、為替、コモディティ)、商社での海外ビジネス経験(30カ国以上を訪問)、ヘッジファンド運用の経験(リーマンショック時に大幅な利益を獲得)、市場分析の確からしさ(2022年の株安、2023年の株高・ハイテク株高、2021年から3年間の円安予想、2008年の原油高など多数)

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楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/
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#株式投資 #米国株 #市場解説

View Comments (28)
  1. 今回の動画は、米国株式市場解説について解説しました!
    質問、疑問、感想など、ぜひコメントで教えていただければと思います!

  2. いつも楽しく見させていただいてます、質問ですがアメリカがくしゃみをしたら日本は風邪を引くというのを聞いたことがあるのですが数年前は明らかにそうでしたが最近アメリカ株が結構下げても日本株はそこまでではない日が多いと感じるのですが何故でしょうか?

  3. 遂にアメリカがイランを攻撃しましたね。
    ゴールドの上昇もどこまで行くのか見物ですが、指数にどのような影響があるのかが気になります。
    ぜひ解説お願いします。

  4. Fang+は下がってるというより元が高すぎたと思ってるんですよね。安く買って期待の絶頂期に高く売った人はトクしてるけど、最近買った人は損しちゃってる。ただ個人的にいうとFang+って昔みたいにここから19倍にならないだろうしSP500と同じくらいしか上昇しないんだったら買う意味ないと思っちゃうんですよね。前、江守さんはFang+の賞味期限はせいぜい2年って言われてましたが、賞味期限2年しか無いものをここから買うってなるのかな?って思うとまぁみんな売ってるのはそりゃそうだなって思ってしまいます。

  5. いつもありがとうございます。非常に参考にさせて頂いてます
    ソフトウェア系は売られ過ぎではありますが、割安ではなく実力通りだと思いますのでもう一段下がったらありかもと思っています
    次の決算期には、噂で買って事実で売るの逆がありそうですよね

  6. 13:58

    たしかに本来ならチャンスではあるんだけどなぁ。うーん。

    普通の相場だとTACOったり追加利下げだったりFRBがハトったり、「どうせこうなるからそろそろ仕込み時だろ」って予想できるから良いんだけど、

    今回のソフトウェアに関してはなぁ。

    「AIが台頭→ソフトウェア時代遅れ→ソフトウェア企業に融資してるプライベートクレジットも巻き添え」っていう負のシナリオしか想像できないんだよなぁ。

    そうなると今度は「プライベートクレジットに融資してるメガバンクも巻き添え→銀行が企業に融資できなくなる→株価大暴落」って未来になりそうなんよなぁ。

    実際に今、銀行ETFも下落トレンドになってきてるし。週足25ma割れですよ。

    プライベートクレジットの悪いニュースも最近増えてきてるし。

    仮に今の段階からポジティブな流れになるとしたら、どんなニュースや材料でそうなると思いますか?俺は想像できないんだよなぁ。

    自動車(AI)の時代に誰が馬車(ソフトウェア)買うんだよって話だし。

    アヘン戦争のイギリスの蒸気船と清のジャンク船くらい差があるとしか思えない。

    「売られすぎ」以外に上がりそうな理由ありますか?

    普通の相場なら売られすぎたら発言撤回(TACO)だったり、FRBがハト派に転換したり緊急利下げしたり、そういうシナリオが容易に思い浮かぶときは俺も買い仕込んでいくけど、今回の下落はそういうの何か思い浮かびますか?

    リーマンのときなんて銀行ETFのXLFは株価6分の1まで落ちたからねぇ、ソフトウェアETFのIGVなんてまだ3分の2しか落ちてないしなぁ。

    まだまだソフトウェアは落ちる余力あると思うんだよなぁ。

  7. 米国は持ってないんですが、S&P500均等ウェートを買うのは有りでしょうか?
    東証にS&P500均等ウェートETFがあるので買おうか迷ってます

  8. いつもありがとうございます。
    今回の購入は長期目線の買いでしょうか?それとも短期目線でしょうな?

  9. 原油はやはり上がりそうですね!
    金も含めてコモディティに注目って言った通りになっていますね! 
    物価上昇も2028年まで続くかもですね

  10. 毎度、非常に参考になります。地金に加え鉱山株、米国指数中心でM7好機。コモディティ高やドル安なので新興へも分散。素材日本関連や更に韓国ETF(ドル連動?)。
    ドル安ヘッジは、国の分散。
    インフレ/AIは避けられないと感じますが、ここへのヘッジ必要でしょうか?
    少し考え方をご紹介頂けますと幸いです。

  11. 江守さん、解説していただき、ありがとうございます。
    今回も内容が濃い情報で助かります。
    米国は中間選挙、金利、関税、グリーランド領有権、イラン情勢、ウクライナが停戦交渉など、
    イベントが多いです。買いたいですが、少しペースを下げました。
    代わりに、ゴールド、金鉱株、EM株、JP株、米国含まない全世界株を増やしています。

    前回の動画で紹介されたコモディティETFを入れつつ、しばらくは分散化に比重を移します。
    あとは、かぶオプでコツコツ稼いでます。

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