主役を食っていた!存在感が凄い名脇役俳優10人の今⇒昔✨

主役を食っていた!存在感が凄い名脇役俳優10人の今⇒昔✨



あの頃、ドラマに欠かせなかった名脇役たち。
主役ではなくても、登場した瞬間に空気を変え、いつの間にか主役以上の存在感を放っていた俳優さんたちを集めました✨

松重豊、遠藤憲一、生瀬勝久、小日向文世、光石研、大杉漣、甲本雅裕、近藤芳正、田口トモロヲ、升毅。

「この人、出てくると嬉しかった!」
「そういえば昔からよく見てた!」
そんな俳優さんはいますか?😊

あなたが思う「主役を食っていた名脇役」も、ぜひコメントで教えてください!

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View Comments (10)
  1. 松重さんを最初に知ったのは、「地獄の警備員」でした。92年の映画だったから、まだ20代でしたか。今は、いろいろ食べる人のスゴくいい人のイメージ。変わり過ぎてますね(笑)

  2. 生瀬勝久さんは若い頃(劇団そとばこまち、時代)芸名が槍魔栗三助(やりまくりさんすけ)だったが、本人がNHKに出演する様になった時NHKからその芸名は……とクレームを付けた為、今の名前(本名)に替えたとの事だそうです。

  3. 以前『孤独のグルメseason9』に登場した東京港区のギリシャ料理店に姉と行きました。偶然でしたが松重豊さんが食事したテーブル席に座る事が出来、貴重な体験させて頂きました😂❤️

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