【山口智子】61歳の今も語り継がれる…子を持たないと決めた本当の理由

【山口智子】61歳の今も語り継がれる…子を持たないと決めた本当の理由



女優として一時代を築いた山口智子(61)。1988年の「純ちゃんの応援歌」でデビューし、「29歳のクリスマス」「王様のレストラン」と話題作に次々と主演しました。1996年の「ロングバケーション」では最高視聴率36.7%を記録しますが、その後は連続ドラマから静かに遠ざかっていきます。
1995年には唐沢寿明と結婚。順風満帆に見えたその裏側で、山口智子は2016年にこう語っていました。「私はずっと、『親』というものになりたくないと思って育ちました」「『子供のいる人生』とは違う人生を歩みたい」。今でも一片の後悔もないといいます。結婚21年目に明かされた本音でした。
親になることを選ばなかった理由を、山口智子は後悔でも遠慮でもなく、ある記憶をたどりながら口にしています。その理由については、固定コメントでお伝えします。
※本動画は各種報道をもとに構成しています。

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  1. 山口智子が親になりたくないと決めた理由は、6歳のときに経験した両親の離婚でした。妹は母が育て、山口智子は父親側に引き取られて祖母に育てられています。夫の唐沢寿明は自伝「ふたり」の中で、この家族の離散が「彼女の心に大きな空洞を作った」と書いています。「私はずっと、『親』というものになりたくないと思って育ちました」「『子供のいる人生』とは違う人生を歩みたい」と語ったのは2016年、結婚21年目のロングインタビューでのこと。「今でも、一片の後悔もない」とも話しています。みなさんは山口智子のどのドラマが好きですか?コメントで教えてください!

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