Gメン’75 第02話[公式]

Gメン’75 第02話[公式]



\東映オンデマンド( https://amzn.to/2NixlV2 )では名作映画とドラマを見放題配信中/ 
※ご視聴にはプライム会費のほか、1ヵ月499円(税込)の会員登録が必要です。詳しくは上記URLをご覧ください。

【あらすじ】
足音立てずに忍び寄るマフィアの魔手、徐々に兇悪さを増すテロ事件。そして、人間の心のダークサイドが生む犯罪…。多様化し増加の一途をたどる犯罪に対処すべく、警視庁警視・黒木哲也は精鋭メンバーを招集!特別潜入捜査班GOVERMENTMEN=GMENを結成した!

第02話「散歩する囚人護送車」
強盗容疑で拘留されている正木が護送中、もう一人の囚人とともに脱走した。そのもう一人とは、意外にも関屋一郎!?強盗事件の潜入捜査で、犯人の信頼を勝ち取り強盗団のボスを洗い出そうとの計画だった。

チャンネル登録はコチラ↓見逃し防止の通知もできます♪
https://www.youtube.com/channel/UCUXc-JwLAU7ktxtLsJNnwqA?sub_confirmation=1

▼配信ラインナップ▼
毎週水曜21時更新【東映TVドラマ】

隔週金曜21時更新【東映映画】

据え置き配信枠(全話視聴は東映オンデマンド!)

アニメ据え置き配信枠(全話視聴はマイ★ヒーロー!)

#東映 #丹波哲郎 #原田大二郎 #岡本富士太 #藤田美保子 #倉田保昭 #藤木悠 #夏木陽介

View Comments (44)
  1. 拳銃に弾が入っていない事が分かった時点で相棒を潜入刑事だと見破れない人の好さと頭の悪さが命取りとなったな。

  2. 子どもの頃は夜10時就寝だったからGメンは布団に入って見てた記憶がある。だけど途中で寝ちゃうんだよね。だからOPしか覚えてない事が多い
    といってもOPが好きだったから子どもの自分には良かったんだろうけどね

  3. 番組開始の頃は中学三年で、ドリフの全員集合見終えれば、部屋の灯りを消し、布団に潜り込んでGメンを見るのが定番でしたねぇ。圧倒的なスケール感を漂わせ、毎週釘付けされ、予告編も欠かさず見てましたね。そして、しまざき由理さんが歌う、面影、追憶,遥かなる旅路、アゲインどれも心に染みる名曲ですね。そして、日テレのTV三面記事に、深夜間近の独占❗大人の時間。生放送の山城新伍さんの司会で、笑福亭鶴瓶が、何度もフルチンをご開帳。あの放送事故以来、未だテレ東では出禁状態なんだよねぇ。トップレスの踊り子さんを間近に、興奮抑え切れなかったのかなぁ。そんな長い時を経て、中居君の正月特番でも特出しをし、性癖は治ってなかったんだね。そして、間違っても、NHKの鶴瓶の家族に乾杯でも、いつかは・・\(^o^)/気を付けなはれやっ❗

  4. この頃は何も無かったが、今と違ってTV番組だけは面白く楽しかった。今はTV番組は別に見たいとも思えない感じがする?どうしてこうなったのか?

  5. オープニングが最高でかっこいい。音楽が胸に突き刺さるようで雰囲気があった。本当にかっこよかったのは、丹波哲郎と夏木陽介ですが、中島はるみのサングラスにトレンチコートもしびれました。昔はこんな素敵なテレビドラマがあったのですね。国が衰退すると全てがダメになる。貧すればどんすかな!

  6. 第1話にも多くのコメントがあったけど、エンディングテーマの「面影」は名曲で、多くの歌手がカバーしている。
    検索すると中森明菜・森口博子・水森かおり・椎名佐千子のカバーが聴けるので、興味のある方はどうぞ。
    明菜は伴奏のトランペットがちょっとうるさいのが玉にキズ。森口は簡素なピアノの伴奏が良い。

  7. Gメン75、古すぎてOPだけで涙が出る。
    この時間帯も、今では世界ふしぎ発見!になって30年以上になりますが、年配の方は今でもGメン75が放送されてた時間のイメージがありますね。

  8. Gメンの刑事たちはみんなアクが強くてかっこよかったなあ
    中でも響刑事はきれいでカッコイイお姉さんって感じで思春期の少年には憧れの女性でした
    途中で降板されたのが残念でしたね
    追加キャストの鹿賀丈史さんもとてもカッコいいお兄さんでした

  9. どーやら配信は1、2話のみのようで。
    ま、全355話配信なんてとてもムリだわね💦

  10. 規制が緩かった他の70年代のドラマでも暴力暴言シーン、爆破シーンありのカーアクションが派手な印象を感じる。21世紀入った頃からの平成中期以降の規制だらけのドラマと比べれば荒々しい。昭和時代に幼少の頃見た戦隊ヒーロー、ドラマもこんな感じ。存命ならば今では高齢者だが当時の出演者もイケメンですね。

  11. やっぱりフィルム撮りがいいね。迫力あるよね。それと1960年代から1970年代の刑事ドラマに出てくる
    役者の人たちは、刑事役の人も犯人役の人も野性味があって最高でしたね。

  12. 当時、子供ながらにオープニングと面影の曲は、インパクトがあって今でも忘れられません。全員集合からGメン75と土曜日の夜はすごい重みが感じられました。

  13. 原田さんと一緒に留置場に入っているのは、東映制作ドラマの脇役の常連の大門正明さんですね。

  14. 子供の頃、親父に寝かしつけられながら見ていたGメン、懐かしい思い出です。
    50代になって、、
    現実離れしていますが、
    人情的にも感極まるドラマ。
    見応えあります。

  15. この歳になって改めて視ると、とても視聴者の心を掴むのが上手すぎます。心をこれでもかと揺さぶられ、出演者に感情移入してしまいます。[危ない殺さないで]とハラハラドキドキ。そしていきなりエンディング。持っていかれた心をどうすればいいのか?!ルルルルッ~面影が流れ、心はつかまれたまま、この感情を何処にもっていけばいいのか。45分でこれだけ詰め込まれてる。今には無い、昭和にこんな凄いエンターテイナー作品があった。

  16. オープニングでまず全員で歩く映像から一人ずつフレームに入れて名前が出る演出は海外のドラマか映画のようです。なぜ今日日の日本では洗練されたテレビ番組が出て来ないのでしょうか。
    Gメンの後サウンドインSを見る土曜日を体感してみたいです。物質より精神性がバブリーである事は良い物をつくるのに大切な事です。
    Gメンで起きる事件は昨今と共通点があるので今こそ必要なドラマだと思います。

コメントを残す