【次世代通信基盤】新技術構想「IOWN」とは 【NTT新通信&半導体戦略】2023/11/21放送<前編>

【次世代通信基盤】新技術構想「IOWN」とは 【NTT新通信&半導体戦略】2023/11/21放送<前編>



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世界的なデジタル競争に日本企業が苦戦する中、NTTが総力をあげて「光技術」の先端化を進めている。通信と半導体、2分野の研究開発と企業戦略を検証。

『デジタル敗戦から日本産業復活へ NTT新通信&半導体戦略』

世界的にデジタル競争が加速する中、様々な産業分野で日本企業の苦戦が続いている。そんな中、NTTが「IOWN構想」という新たな挑戦を進めている。構想の柱は「光通信」進化させ、大容量データを遅延なく高速で送ることができる通信インフラの整備。さらに、その先に見据えているのは新たな“光半導体”の開発。内外の大手企業と連携しながら描いているNTTの世界戦略には、一体どこまで勝算があるのか。その現状と課題を問う。

▼関連動画はこちら
(町田徹氏出演)【本格地上戦の行方は】ハマスが目指す勝利とは 2023/10/26放送<前編>
https://youtu.be/rY7hO6RRfGA
(町田徹氏出演)【保険以外にも不正続々】なぜ起きた?ビッグモーターの闇 片山さつき×町田徹×加藤久美子 2023/8/2放送<前編>
https://youtu.be/Xpe173sBeLI

▼出演者
<ゲスト>
川添雄彦 (NTT(日本電信電話株式会社)代表取締役副社長)
町田徹 (経済ジャーナリスト)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #IOWN #NTT #  #NEWS

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View Comments (29)
  1. 光のままで処理できれば、発熱もしませんよね。そうすれば、CPUの革命に繋がりそうですね。しかも、東京大学で開発されていると光量子コンピュータとの親和性が高いですね。シンギュラリティを直接サポートしそうな技術ですね!凄い!

  2. 川添副社長は「Tbps」をテラバイトパーセコンドって発音しているよね。本当はテラビットパーセコンドだけど技術者出身でこれ間違えるかね。ネットワーク技術を議論する人でこれを間違える人ってまともじゃない気が強くします。川添副社長の見識を疑ってしまうしこんな人が技術統括しているNTTはやばい気がする。例え話も部下のレクチャーの受け売りだったりしないかと思ってしまった。中の人本当のところを教えてくださーい。

  3. 本当はコンピューティングもTRONで作っとけばよかったのよ。
    漸く世界標準になったことで。書き換えが進んでも良いだろう。既得権者こそこれ使えよなと思うね。
    IWONとも相性がよかろうと思うが。

  4. 地域差の遅延を公平にする仕組みがあるというのに驚いた。これはどのレベルで仕様化されてるのだろう。公平にするための機器があったりするのだろうか。「本当に公平に扱われているかわからない」という状況だと、従来の方がむしろ公平だということになったりしないか気になった。

  5. 副社長に言うのもなんだけど、、話す人も聞く人も本質がわかってないような気がする😂それとも話し方が下手なだけなのか、全く良さが伝わってない😅

  6. レイテンシーが激減すると世界中で同時に演奏しても遅延がないレベルなんだろうな
    期待しかない!

  7. ITのことはよくわかりませんが、ウェアラブル端末が普及していく中で、高速な固定回線のニーズは遠隔手術など限定的になりそうに思います。
    民衆には多少遅くとも端末と直接やり取りできる、starlinkのような衛星ネット通信が求めらるように感じてしまいました。
    光電融合による省電力化は、端末処理のレベルで期待しています!

  8. うーーん、視聴者に技術的な素晴らしさ、難易度とか全く伝わってこない。

    冒頭の説明からだめだったなと。あと金融取引の事例は要らないわ😢

  9. NTT 法ってどうなのか? 外資に NTT売られていくのですか? 今度こそ日本の技術や会社が 護られ、豊かになって、日本社会に豊かさが正当に還元される事願います。
    メディアの方々も NTT法 国民に詳しく教えて下さい🙏

  10. N.T.T. = I.O.W.N. =
    INOVATIVE = ÓPTICAL =
    WIRELESS =
    NETWORK . ;
    NEW = SISTEM'S :
    2° GERAÇÃO =
    INTERNET : " Tbps": 190 : Vezes = Rapidez ! ❤ ; Parabéns !❤ ;
    (A.I.) = ( I.O.T.) :
    VEÍCULOS =
    AUTÔNOMOS =
    CIRURGIAS = LONGAS = DISTÂNCIAS = ETC . N.T.T. :
    2° GERAÇÃO =
    INTERNET : BANDA LARGA =
    2° GERAÇÃO =
    N.T.T. :ANO = 2030 ❤❤❤❤❤❤❤
    🏆🏆🏆🥇🥇🥇🥇🥇🥇🥇🥇🥇.

  11. ❤反町くん❤

    『うん、うん、うん』
    相槌がうるさい。自己主張が強すぎる人間に多い『害』ですネ。人間性の低さや器の小ささからくるものですかね………

  12. この番組があってから半年余り 現在どのような状況なのだろう 早く実現してくれたら良いのにねえ 中国にじじゅつを盗まれない様にだけはして下さい

  13. NTT武蔵野研究開発センタ
    NTT横須賀研究開発センタ
    NTT厚木研究開発センタ
    NTT茨城研究開発センタ(廃止)

    1948年8月逓信省電気通信研究所が創立された。
    ①逓信省電気試験所と、
    ②国際電気通信株式会社技術研究所と、
    ③文部省電波物理研究所、
    を統合して発足した。
    ①本部は逓信省電気試験所であった品川区西五反田に置かれ現在はNTT東日本関東病院となっている。
    ②国際電気通信株式会社が1938年11月北多摩郡神代村に設立した技術研究所は電気通信研究所神代分室となる。神代分室は1952年11月に中央電気通信学園となり現在NTT中央研修センタとなっている。
    ③文部省電波物理研究所は逓信省電気通信研究所の国分寺分室となる。これは現在は国立研究開発法人の情報通信研究機構となっている。

    1949年6月郵政電分離により逓信省が郵政省と電気通信省に分離された。
    これにより電気通信省電気通信研究所となる。
    1952年8月電気通信省が廃止され現業部門は日本電信電話公社となる。
    これにより電電公社電気通信研究所となる。

    1950年から1952年に西五反田の電気通信研究所本部が武蔵野市に移転した。
    1960年放射線利用による部品材料の研究実用化のため電気通信研究所茨城支所が日本原子力センターのある東海村に発足した。
    1972年11月横須賀電気通信研究所が日本電信電話公社の第3の研究所として発足した。現在のNTT横須賀研究開発センタ。
    1972年つくば建設技術開発室発足。現在のNTTアクセスサービスシステム研究所。
    1983年4月厚木電気通信研究所が日本電信電話公社の第4番目の研究所 として厚木市森の里に発 足した。現在のNTT厚木研究開発センタ。
    1997年10月横須賀電気通信研究所の隣接地に横須賀リサーチパークYRPが開設された。
    1999年頃?東海村白根の茨城電気通信研究所が廃止。現在は茨城県が大強度陽子加速器施設のJ-PARCの産業利用のために設置した「いばらき量子ビーム研究センター」となっている。
    1999年6月NTT武蔵野研究開発センタ本館が竣工した。

  14. NTTドコモOBです。収益の柱ドコモから代えていかないとの時期ですね。ドコモの評価も下がっていっているしと思います。収益の柱がデータグループに変わっていく中で、IOWNの成長が必要。NTT・NTTドコモのOBとしては、期待しています。しかし、最高の技術が一番にあるかは、VHS・ベータの戦いの中でもVHSが。又、モトローラ・インテルのCPU争いの中でもインテルが。ベータやモトローラCPUが優秀と言われる中で、敗れていった過去も。NTTにおいては、気をつけて欲しいです。既存の設備を無視出来ないので、注意が。

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