【残酷な格差】なぜAIが進化しても「英語が話せる人」ばかり評価・昇給するのか?【NewsPicks/田中渓/矢部大輔/瀧口友里奈/プログリット/シャドテン/スピフル/英会話】

【残酷な格差】なぜAIが進化しても「英語が話せる人」ばかり評価・昇給するのか?【NewsPicks/田中渓/矢部大輔/瀧口友里奈/プログリット/シャドテン/スピフル/英会話】



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AIが翻訳も議事録作成も一瞬でこなす時代。もうわざわざ英語を学ぶ必要はないのでは?そう考えるビジネスパーソンは少なくない。
しかし現実のビジネス現場では、英語を使いこなせる人とAI頼みの人との間に、これまでとは異なる「新たな言語の壁」が生まれ始めている。

情報の伝達や共有はAIが代替できても、信頼関係を築き、交渉の最後のひと押しをするのは依然として人間の役割。実際、生成AIが進化しても英語学習は必要だと答える人は8割を超える。
それでも多くの人が、教材を買い集めては挫折を繰り返している。英語力の伸びは「学習生産性×学習時間」。自分のボトルネックがどこにあるかを見極めないまま闇雲に走っても、成果にはつながらない。

本セッションでは、シャドーイングに特化した「シャドテン」、瞬間英作文を鍛える「スピフル」を実演を交えて徹底解剖。
リスニングの音声知覚と、スピーキングの文章化という二大ボトルネックの外し方から、AI時代に選ばれ続けるための新・英語学習術を紐解く。

<出演者>
矢部大輔(株式会社プログリット 研究開発部門 Learning Labsマネージャー)
田中渓(投資家)
瀧口友里奈

View Comments (35)
  1. 言語の壁を克服するために、色んなデバイスやツールを使ってるので、むしろ言語の格差は縮めてますよ
    プログリッドには行きませんよー

  2. この方が言うのは全然良いんだけど帰国子女とかが英語は大事とか言ってるとえっぐいくらい不快になる

  3. どこのどういう役職だろ?何十年英語を使って仕事してきたけど、グローバル直属だったせいか英語は当たり前だし、それを1円も評価してくれるところは無かったな。。。まあ、海外だと当たり前だからこちらが評価されなくても当然だけど。。。ただ、逆に仕事で成果を上げると、日本より全然しっかり評価してくれますが。

  4. 本当に海外に行って英語を話すと、大人しい私が前向き 積極的になるので違う人格になるっていうご意見に納得しました🔤💓

  5. 概念化とか、なんとかとか、それらしいことばっかり言ってて、で、貴方は努力してるのか、というか感想しか湧いてこない。

  6. 専門知識も必要だけど、英語の能力も必要だと思う。海外に出るときは、、やっぱり話せないと日本人はお地蔵さんになっているだけで後から身内であーだこーだ日本語で反省会をしている。。

  7. 発音が悪いから叩かれるんじゃなくて、文法が無茶苦茶だったり単語の意味を勘違いしていてコロケーションがおかしかったりして、まるで細部の意味が取れなくて、こちらの理解に支障が出るからなんとかしてくれ、って思うんだよね。これは日本人に限らない。マレーシア人でもインド人でも、なんの引け目もなく縷々と話し続けててもその辺ぐちゃぐちゃで何言ってるか分からない、通訳できない議事録取れない、みたいなやつ、ほんま困る。しかも向こうは、何で分からないんだ、お前英語出来ないのか?、くらいに思ってる。おいおいお前の英語が酷過ぎて何言ってんのか分からんのよ!、自覚しろよ!、っていう。

  8. 動画の構造上の問題

    論点のすり替え(バイトアンドスイッチ)
    「AIが進化しても人間が英語を学ぶ必要はあるか」という一見中立的な問いを立てながら、結論は最初から「必要である」に固定されています。反証となりうる視点(AI同時通訳の精度向上、実際に英語学習をせずに国際業務をこなしている人の存在など)はほぼ登場せず、議論というより「結論への誘導」に近い構成です。

    エビデンスの選び方に偏りがある

    「96%が英語学習は必要と回答」というアンケートは、誰を対象にした調査か、設問の作り方(英語学習サービスを想起させる文脈で聞いていないか)が示されていません
    投資家という、英語力が数百億円規模の意思決定に直結する極端な職種の実例を、日本のビジネスパーソン全般に一般化している点も、いわゆる生存者バイアス・極端事例の一般化に近い構成です
    実質的にはネイティブ広告である
    最終的にシャドテン・スピフル(プログリット社の製品)の実演・機能紹介に着地しており、Sponsored表記の通り広告コンテンツです
    矢部氏(プログリット社員)が語る「学習生産性×学習時間」の理論や5ステップモデルは、学術的な検証を経た理論というより、自社サービスの設計思想をもっともらしく理論化したものである可能性が高く、独立した第三者による検証は示されていません
    「AIが判定」「別解も許容」といった機能アピールは、そのままサービスの購買動機付けとして機能しています
    感情に訴える構成
    田中氏の「昇進か解雇か」というドラマチックな個人史は説得力がありますが、これは論理的根拠というより感情的な説得(エピソード的証拠)であり、番組全体の結論を補強する演出として機能しています
    「英語を話すと違う人格になれる」「自信がつく」という語りは魅力的ですが、検証可能な主張ではなく、学習サービスへの動機付けとして機能する情緒的な訴求です
    妥当だと思われる部分

    一方で、以下の点は広告色を差し引いても一定の説得力があります。

    「一次情報は人間同士の信頼関係の中でしか流通しない」という指摘は、AIの限界について構造的に理にかなっています
    ワーキングメモリーが有限であり、音声処理・文章構築に容量を取られると概念化(何を言うか)にリソースを割けなくなる、という説明は、第二言語習得研究の知見(処理資源の競合)とも整合的で、これは広告に組み込まれていても内容として信頼できる部分です
    まとめ

    この動画は「AI時代の英語学習」という体裁を取った、プログリット社によるコンテンツマーケティングです。理論的な説明や実例には一定の価値がありますが、視聴者が「客観的な議論」だと思って見ると、実際には広告主に都合の良い結論へ誘導する構成になっている点には注意が必要です。教育的な情報として部分的に参考にしつつも、「なぜこの結論に至ったか」を批判的に見る視点を持って視聴するのが望ましいコンテンツだと思います。

  9. もうね、何より実践ですよ。英語ができなくても英語が必要な仕事をすればいい。
    人間必死になったら聞こえるように、話せるようになるから。

    ただし、座学はちゃんとやってね。日本の受験教育を勝ち抜いたなら、身についてるはずだから。

  10. シャドーイングで失敗したものです。
    ビジネス餌にしているものが、次々と新しいといっていますが、
    またシャドーイングかいって思った~~繋ぎ系もだいぶやったんですが、、、
    まず、日本語の母語や思考が成熟してしまった人に、英語の後置修飾が世界で8割くらいが当たり前で、
    ノーベル賞をとれる日本語がどれだけ凄いことで、その中で同じ後置修飾の多国が英語に苦労しない理由、
    後置修飾のノウハウ、その面白さとか、いろいろ原理があるのに、、
    Netflixで英語で聴いて、字幕も英語で、シャドーイングでって、それを毎回新しくパッケージ化していく。
    どうにかならないですかネ?

  11. 意思決定ができないのはAIが出てきた当初から言われていた「AIは責任を取ることができない」があるから。それはAIは罰を受けることをできない、痛みを感じたり不利益を被ったり恥を書いたりすることができないから。

  12. プログリットの宣伝動画😅
    英語教材売ってる会社だから、「AI時代でも英語が大事!」って流れにするよね…🤭

  13. この動画は案件だよね
    でも高額だけど結果は間違いなく得られる
    話せる英語を習得したければ目指せ英検1級、ではないのは確か
    でも格安手頃なものに人は流れるよね

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