【放送事故】太田光の問題行動に遂に国が動いた

【放送事故】太田光の問題行動に遂に国が動いた



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赤根所長 ICC トランプ大統領 高市早苗 太田光 鈴木紗理奈 志位和夫 楽天ドローン ベルク 小泉進次郎 同志社国際高校

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  1. 赤根さんの事ばかりではなく、私(曽根 鉄男)のことも、高市首相からアメリカ政府に話をして下さいませ。電磁波兵器と、CIAから私を救って下さい。

    日本政府は、国際裁判所所長で、財力も権力もある赤根さんのことばかり気にかけておられますが、C I A と岸 信介氏との、日本国憲法違反の、取り決めで70年近くも苦しめられ続けている、なんの力も支援もない、私達(曽根家)のことも、もっととりあげ、アメリカ政府にも話をしてくれても、いいのではないですか。なぜみなさんまで、曽根家の苦しみをを無視するのですか、私たちは、見捨てられたのですか。

  2. 高市総理はICCが掲げる「法の支配」と「日米同盟」の間で困っているのだと推察する。
    台湾海峡&南シナ海問題はこの両方を盾にしているから。
    打開策は・・・ICCが公平な法の支配から逸脱しているので是正を迫る(具体的には赤根所長解任と資金提供の一時停止)ことだと思うが?

  3. ジャパネットたかた氏の叫びかと思わせるほどの情熱ですね。確かに髙市政権を倒す口実に集約してますね。一番の収穫と成は隣国ですね。国内には既に草が放たれています。何故高市早苗内閣の下に心一つにしないのか!
    日本国リーダーを窮地に追い込んで何の利益を創造するのか?

  4. ICCの理念がすばらしいとしても、加盟国が少ない、実行力がない、サヨク勢力に利用される、…みたいな感じなんだろうな。

  5. ネタニヤフさんに逮捕状出した時点で、気づいた、そういえば、中国、北朝鮮、ロシアに対して役割果たしていない、トランプさんはある意味、気づかせてくれた。

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