【勝新太郎】甥だけが知る素顔がヤバい…六本木で放った一言と鏡の理由

【勝新太郎】甥だけが知る素顔がヤバい…六本木で放った一言と鏡の理由



23歳で大映と契約し、座頭市シリーズ26本、テレビ版100話を演じた勝新太郎さん。
1967年に勝プロダクションを設立し、モハメド・アリの記録映画も手がけました。
その勝新太郎さんの素顔を知るのが、兄・若山富三郎さんの息子で俳優の若山騎一郎さんです。

甥だけが知る素顔は、固定コメントでお伝えします。
※本動画は公開されている報道および本人の発言をもとに構成しています。

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  1. 甥の若山騎一郎さんが語った素顔です。六本木のクラブでは客から声をかけられて興が乗り、「全部の席にドンペリを1本入れろ」。店が気を利かせて各席にグラス1杯ずつ配ったと知ると、店員に「お前!……頭良いな」と褒めたそうです。初対面は父方の祖母の供養の席。「おじちゃんと会ってどう思った?」と聞かれ「本当すごいです」と答えた甥の顔を指し、「それだ。それが何年かぶりに会う叔父に会う甥の表情だ。忘れるな」と言って鏡を向けさせました。食卓では甥に「この場にいる全員にビールを入れてこい」と言い、自分でも注いで回って一人ひとりに違う言葉をかけたといいます。毎晩飲み歩いて他人の分まで払い、1日に数百万を使う一方、芝居は「こうやるんだ」と手取り足取り教えました。「俺の背中を見ろ」としか言わなかった兄の若山富三郎さんとは正反対だったそうです。
    みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!

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