ロザン菅noteはこちら!:https://note.com/rozansuga
ロザン菅広文の最新刊『学力よりコミュ力 無理しないコミュニケーション術』(PHP研究所)全国書店にて絶賛発売中!
https://x.gd/neT5v
ロザン菅広文 『京大中年』(幻冬舎)はこちら!
https://x.gd/tGkuY
お仕事のご依頼はこちら!
企業PRタイアップ/講演会/学校・教育イベント/企業コンサルetc.
⇒rozan.staff@gmail.com
このチャンネルをより応援したい!と思っていただいた方は、メンバーシップの登録よろしくお願いいたします!
メンバー限定の動画で、みなさんのコメントを元により深い話をお届けします!
メンバーシップはこちら!:https://www.youtube.com/channel/UCeELG84k5r4j1w6uCbOiBdA/join
#ロザン#ロザンの楽屋#佐藤二郎#橋本愛 #夫婦別姓刑事
面接官みたい
おそらくずっと長いこと、このようなトラブルがあった場合、役者や事務所の力関係みたいなもの任せにしてきたテレビ局側が、こうした仲裁のようなことについて慣れていないが故に、その裁定も世間一般の常識的感覚とズレがあるし、不備もある…といった印象を受けた。弁護士に投げ、判断を委ねたからといって問題が解決されるわけもなく、まず局内で十分に対処に関して検討されるべきであった気がしてならない。少なくともテレビ側スタッフの方が、このような撮影現場に関しては弁護士より詳しい筈なのだから。
そりゃそうした“局側の問題”が有耶無耶にされているのだから、佐藤二朗さん側も「もうフジとは関わりたくない」と感じるだろう。私たちが日常でヤバい人間と出会ってしまった時に、できることならその関わりを断ち、身を守ろうとするようなものだ。けれど、早々あることではないかもしれないが、実はフジに限らず、この手の問題への対処法が確立しているとはとても思えない点は、どこのテレビ局も似たり寄ったりであって、どこの局で何が起きるかは完全に運の問題ではないだろうかとも思ってしまう。
そして、それが起きた時、以前にフジで問題が起きた後、それを踏まえたと思われる日本テレビの対応も首を傾げるような内容であったことを省みるに、他局が“フジの失敗”を活かせるとはとても思えないんよなあ…当事者たちにとってはそれどころではないこともわかるが、何が正しく、何が間違えであったのかを考え、問題点を洗い出すためには良い機会ではあるのに、今後もしばらく、“テレビ局は間違いを犯し続ける”ような予感がする。
…こうした感想が、単に私個人の見方に“テレビへの不信感”という偏見があるせいで、実際にはテレビ局が今後上手くやれるなら、佐藤二朗さんや橋本愛さんのような被害者が出ることもないだろうから、少しは安心してテレビを見ることができるのだが…どちらが悪いではなく、双方が局の被害者じゃん?
単純に
・佐藤二郎は「アドリブ」にも定評がある役者である
・橋本愛は「接触に制限」がある役者である
・夫婦という設定のドラマである
結論:キャスティングしたフジテレビの頭がおかしい
テレビとしては、これから先細りの世界に没落していくんだから、何も考えてないんだろうね
どっちに行くにしても地獄だよ
何が言いたいねんフジやら橋本愛にビビって気遣ってんの丸出し過ぎるぞ
直接説教されたのが気に食わなかったようですね
フジテレビや文春や佐藤二朗や橋本愛がどうこうというよりドラマの演技をハラスメントと捉える事が間違い
プライベートではなく演技!芝居だぞ!?
演技をハラスメントと捉えられたら今後怖くて他の俳優達はドラマや映画などで芝居出来んわ
佐藤さん本人に言っときゃこんな事にはなってないと思う🤔
真っ当すぎる。さすがっす
間違いなく言えること。
TBSやテレ朝なら、こんなトラブルは起こさなかった。
今のフジ・メディア・ホールディングスには、ドラマをつくりあげるだけのキャパがないのでは。
一般企業に務める私でも
①フジテレビドラマの資金力不足と現場の窮乏、
②トラブルを未然回避する能力、発生したときその影響を最小に抑えるスキルの欠如が手に取るように見て取れる。
週刊文春なぁー
おそらく当事者間で一旦決着したであろう問題を蒸し返して捏造ネタで高市総理を叩いた自分達の落ち度をごまかす思惑が透けて見えるのが。
フジテレビは ドラマを永久に放棄する 先ずは 過去の歴史を反省して
マイナスからスタートするのに 途中で元に戻ってしまった 反省がない
・そもそも顎に触れたぐらいでそんなオオゴトになるほど重篤なトラウマなら
最初から佐藤二朗に 「こういう事情がありましてご迷惑おかけしますがよろしくおねがいします」と
直接挨拶しておけばトラブル回避の一手になるのに局任せにする橋本愛の事務所もリスク管理もなく
社会人としての最低限の常識も持ち合わせていない。
・佐藤二朗が顎に触れたことが橋本愛のトラウマに抵触したとき大騒ぎして文春までが乗り出してくる前に
「佐藤二朗はこのトラウマの事を知っていたのか否か」を確認してから
どこに問題点があったのか精査すればここまでのさわぎになっていないのでは?
・ひとつの番組を皆で作り上げるにあたって情報共有すらずさんな総責任者であるフジテレビが
最初は顎に触れたことで佐藤二朗を悪者に仕立てておきながら
局側のいい加減なマネージメントによりこんなことになったと叩かれ始めたら
楽屋でのハラスメントに論点をすり替えて責任逃れを展開しはじめた。
しかもその時の佐藤二朗の言葉がけとはニュアンスの違った報道をする文春の記事を否定もしない。
そしていまだに「佐藤二朗が悪い」の一辺倒で自分達の落ち度を1ミリも謝罪していない
・自分達の落ち度でトラブルが発生したら演者に責任を押し付けるような局
そもそもトラブルリスクの高い女優
病を抱えた女優が共演者とトラブったときに前提確認もリスク管理もできず相手を加害者扱いするような事務所
この人(会社)たちは今後まともにお仕事があるのだろうか
一週間経って新しい情報がたくさん出た今、またこの議題で語らなければならないだろう。
トラウマがあっても引き受けた以上、プロとして現場では抑えるべき。それができないなら受けてはいけない。橋本さんを思って言ってくれた大先輩の言葉をハラスメントって…もう皆んな共演NGでしょ。怖くてオファーもできない。
カニアレルギーにカニ出してどないすんねんって、、、
関わらないほうがいいと
思います。
これフジの認識が甘いよなぁ?「中居問題」でもあったけど経験も反省も生きてない…もう上全部が無能。
そして橋本氏のトラウマやハラスメントも他のドラマで濃厚ラブシーンがOKだったり軽く接触もNGだったりなどケースbyケースで変わる役者の言う事をいちいち取り上げるから弱者ハラスメントがおきる。
もう橋本氏の事務所は共演者によって変わる?トラウマボーダーラインを持っている俳優は出演させるドラマなどに厳しい制限を設けろよ?
そうすれば共演者も制作側もスポンサーも怪我しないんだから、中途半端に協議をして出演させるから面抱いよ
友達役でもアドリブで肩組んだりするかもしれない。
これ普通だよね?
ってことは出演者全員に伝えないといけない。
後で何言われるか怖いだろ?
これって、フジテレビによる佐藤氏へのハラスメントなんじゃないの?
「橋本愛」がとんでもない【週刊文集】の記事にした。 特徴が何もない、「橋本愛」?だれ?
日本の首相に対しても、有る事、無い事、好きに書く【週刊文集】、+「橋本愛」。
日本から、消えろ。
「高市早苗」と、ユーモアたっぷりの「佐藤二郎」を、残した方が、日本は上手くゆく。
橋本愛海外に出国したとの情報あり、事実なら尻尾巻いて逃げたか?
流石ロザンの2人がいうことはいちいち納得できることを言っていると感心する。しかしこの動画を見たはずのコメントが動画内容を理解できていないコメントばかりなのが草。
接触制限のことをフジから伝えられていたにも関わらず佐藤にそれを伝えなかった佐藤側事務所が最も悪いだろ。また佐藤を擁護する意見が大半だが、自分の事務所まで情報が来ていたのにそれを知らずに橋本本人に接触制限を伝えなかったと責めていると言われているので、やはり佐藤氏がかなり早とちりしてきつい言葉で女優をやめろと言ったのではないかと推測してしまう。ロザンの言うようにどのような言葉を使ったかがわからない現時点ではアドバイスなのか、パワハラなのかははっきりしないわけではあるが、先輩といっても他の事務所の人間に女優を続けられないのではないかという意味のことを言ったと伝えられているとおりならばアドバイスのつもりでもかなりやばいのは事実。
毒舌で知られている菅ちゃんにしてもオフレコで吉本の後輩に対して「このままでは芸人続けるのは無理」などとは言わ無いだろうし、まして吉本でない他社の芸人に言うことなどは考えられないよね。そう考えると佐藤氏のアドバイスも傲慢な点があったのではなかろうか。
この動画からまた日数が経って、新たな情報も出てきましたね。
菅さんがおっしゃっていたまさに「出口」を佐藤さんが破ったことがフジ側からハラスメント認定されたこと
(佐藤さんが橋本さん本人と2人で話したいと楽屋に出向いたこと→橋本さん側のマネージャーがびっくりして2人はよくないと、なんとか同席した1度目、
それを受けてフジ側が佐藤さんに楽屋に押しかけないように伝えたのに、それを無視してもう一度橋本さんの楽屋に押しかけた2度目→この時は、たまたま橋本さんのメイクをしていた方がそのまま居合わせて3人に)
宇治原さんがおっしゃっていたアウティングを佐藤さんがしていたことが問題視されていたこと
(佐藤さんの友人の男性俳優3人に橋本さんの事情を話し、やはり橋本さんがおかしいとみんな言っていたと橋本さんに伝えたこと)が分かってきました。
佐藤さんの行動をどう取るかは置いておいて、詳細な情報が出れば出るほど橋本さん【ご本人】には全くの非がない(唯一あげるとすれば橋本さん側の事務所が始めにもっと強くアドリブNGを言えていれば…!)のに、ご本人への酷い誹謗中傷が続き胸が痛くなりますね。
トラウマがありながらも、大河など今までも夫婦役を問題なく出来てきたのは、それまでの現場では台本通りの接触、もしくは、アドリブの場合もきちんと線引きされていたり、事前の相談があったからだと思います。
今回、橋本さん側の事務所が事情を伝えたとき、このドラマはコメディで夫婦といえどそういった場面はないから大丈夫だろうという判断があったのは、身体の接触があるアドリブは起きない内容のドラマだと制作側は見ていたのだと思いますし、それを受けて橋本さん側の事務所が、では、佐藤さん側に伝えるかはお任せしますとなるのも、さほど違和感はないですね。
よくハラスメントで言われるものとして、【相手が上司の娘の時に、同じ言動や行動をするのか】というものがあります。
今回の件、佐藤さんの大先輩の娘さんが相手役だとしても、そのアドリブをするのか、トラウマの件を聞いた後、スタッフをつけず先方の許可も取らずに楽屋に押しかけていくのか…と考えるとハラスメントと言われても仕方ない気もしてしまいます。
(もちろん大先輩の娘さんでもすると言い切れるのであれば、佐藤さんは100%善意で、作品のために役者魂で今回のことをしたのでしょう)
佐藤さんの過去の動画もSNSであがっていますが、番宣のときに当時女子中学生の夏帆さんという女優さんの身体にベタベタ触ったり、抱きしめるような仕草があったり、同じ番宣の中で男性の共演者の顔を足で触るように見える(自身の靴を脱ぎ靴下で顔を触る)仕草をしたり…それをいじりと面白がっているような行動があり…かなり人に対する距離が近い方のようで、イメージと違い、びっくりしました。
あれが許され当たり前に放送されていたのが時代なのか、芸能界だからなのかは分かりませんが、現代の一般の人権感覚からはかけ離れていて、嫌悪感が湧くので、佐藤さんがそこがアップデート出来ていないとこういった問題も起こりやすかったのかもしれません。
宇治原さんは、詳細な情報が出る前のこの動画でも、よくご理解されて、こういった問題で勘違いで誹謗中傷が起きている事態に苦慮されていて素晴らしいと思いました。
ハラスメントをする方は、自分を被害者に見せ、犬笛を吹いて第三者に被害者を攻撃させる方もいます。
犬笛に惑わされないように、気をつけたいですね。
伝わってくる情報でいうと、佐藤二郎よりフジテレビ側弁護士のほうがよっぽどハラスメント
佐藤さんのマネージャーが、橋本さん側からの要望を佐藤二郎さんに伝えなかったことに問題があると思う。
佐藤二郎さんとマネージャーの関係が円滑ではないのが原因かもだが、マネージャーが伝えなかった理由がきになる。
そんなことまでやらなければいけない女優を普段は使わない。何故使ったのかしりたい。
ようは女優さんに対して、触るのNGとか聞いてねーよ、それで夫婦役できるか俳優やめろや、みたいな言った俳優さんが、そんな言い方はNGだと局に出禁くらった?ロザンの二人もなんかズレてて、俳優さんやその事務所が局に抗議するか、抗議してどうなるかの問題で、どうもならないからバッサリなわけでしょ。俳優さんがメインスポンサーのご指名だったら穏便に終わったり、その手の話。手を尽くしてトラブルを避けなくたって、トラブル起こした人を理不尽にバッサリでも局は困らないんでしょ。
そもそも演劇は、人間とは何かという問いを深めるものだと思う。
それに携わる人が、一対一で人として向き合う対話が出来ないって、どうなのよ???という疑問がわく。
キモめのおじさんは、女性からはどうしても気持ち悪い存在だと自覚が必要だと思います
夫婦役であっても立場的に強者である女性を絶対に不快にさせずに演技をできなければ、今後の俳優活動ができないことを自覚しながら、相手に触れずに演技をこなすスキルを身に付けておかないと、これから女性と一緒に出演することがだんだん難しくなってくると思います
佐藤さんは、おじさんとしてのキモさを自覚して自分もスキルに磨きをかけるべきだったと思います
佐藤二朗さんなにか会見してください。何が何だかわかんない
佐藤さんが橋本さんに嫌がらせ&パワハラしてる動画が(夫婦別姓刑事5話メイキング公開動画で検索)が浮上してきて私もこの目でしっかり見ました(引用元は女性自身)、その他も佐藤さんが現場で橋本さんに対して様々なイジメを繰り返していたという目撃証言も出てきているので、フジテレビも彼に対して厳重注意したのだと思います。そして佐藤さん自身がドラマとは何の関係もない友人にこの話を広めたということと、現場での橋本さんに対する佐藤さんの執拗ないじめを見ていたスタッフが大勢いたことで文春にリークされたのだろうと。