10年ほど前に、仕事で新井さんと接点がありました。名前を見て「新井さん!ボクサーでしたよね!石松さんに勝った!」と言ったら、嬉しそうに、「そうそう!俺、亀田にも倒されんかったし、赤井が強い強い言っても、大したことなかったで!」と上機嫌でした。気さくなおじいちゃんでした。
新井は滅茶苦茶タフで あのライオン古山にワンサイドに打ちまくられても 完敗だったけど倒れなかった。この古山との試合から 恐ろしくタフになり 日本人の重量級の強打者やチャンピオンと対戦したが KO負けは1度もなし でも韓国人選手の白仁鉄や黄忠日には倒されてるから 新井をKO出来ないようじゃ この階級での世界なんか とても無理。
赤井英和は近畿大学アマボクシングJr.フェザー級チャンピオン(現在ならスーパーバンタム級)で激痩せ色白金髪ボクサーでした。近大中退してプロ入りいきなりJr.ウェルター級(現在ならスーパーライト級)でデビュー。近大時代は先輩優先だから階級上げ枠を若干、規制気味だからプロ入り時は過激減量苦から来るパワー不足避けたい為にアマ時代の反動から食欲爆発してウエイトトレーニング加味しながらパワー負けしない様にアマ時代にはなかった肩幅筋肉増強後ウエイトアップのJr.ウェルター級転向でした。当時ボクサーウエイトトレーニングあまり加味されない時代だったがセオリー掟破りの追加トレーニングに依りアマ時代長所ワンツーストレートスピードがJr.ウェルター級転向後にストレートスピード若干落ちていた感がありました。豪快大食感気質克服してせめてフェザー級プロデビューしていたらパンチスピード維持しながらウエイトアップ目的の肩幅マッスル💪補強せずにアマ時代の長所伸ばしていたらフェザー級なら世界台頭可能性大だったかも知れない。Jr.ウェルター級へ転向動機は食欲コントロールという緻密な繊細さ苦手な大雑把な豪快気質だったからです。アマ時代当時から物静かな雰囲気イメージ(先輩への猫被り)が名優赤木圭一郎風で既にスター性あるかの様に報道陣自然に注目されていたのが赤井英和選手イメージでした‼️
ずっと新井がトミーズ雅だとおもてたな階級近いし
赤井さんはスタイルが良くて、トランクスがよく似合う。
新井さんの戦歴の多さよ
お世話になった先輩だけあって、レフェリーの試合前注意の時、赤井さんも新井さんには礼儀正しく接しているね。
世界戦でもこの試合ぐらい冷静に左を突く立ち上がりだったらよかったのに
赤井英和さんと津田会長を描いた📕でこの試合に関するエピソードを読みました、映像を見れて嬉しいです😊
10年ほど前に、仕事で新井さんと接点がありました。名前を見て「新井さん!ボクサーでしたよね!石松さんに勝った!」と言ったら、嬉しそうに、「そうそう!俺、亀田にも倒されんかったし、赤井が強い強い言っても、大したことなかったで!」と上機嫌でした。気さくなおじいちゃんでした。
新井は滅茶苦茶タフで あのライオン古山にワンサイドに打ちまくられても 完敗だったけど倒れなかった。この古山との試合から 恐ろしくタフになり 日本人の重量級の強打者やチャンピオンと対戦したが KO負けは1度もなし でも韓国人選手の白仁鉄や黄忠日には倒されてるから 新井をKO出来ないようじゃ この階級での世界なんか とても無理。
新井容日選手って戦績は勝率五割なのに、ガッツさんと千里馬啓徳選手に勝っているんだな。
新井伝説をトレーナーから色々聞いたけど
倒れた後も試合後笑ってる通りこのおっちゃんまじ化け物だよ。
全盛期が過ぎてたからこれで済んだけどエディはかなり警戒してたと思う。
この戦い方がベストな気がする。けど次の試合から元に戻ってましたね😂けど大好きなボクサーでした!
新井さん57歳すごすぎですマジ
今で言ったらスーパーライト級という事になるのかね、この階級になるとアジア圏では最強でも世界になるとほぼ凡人になってしまうからね。
実況、武周雄アナウンサー
当時は30歳で大ベテランなんだな
新井さんのベストバウトはターザン桃原戦です。
赤井がもっと強引に攻めていれば桃原を倒したロープ際の右ショートアッパーが炸裂したかもしれない。
28勝27敗って!!!
それもKO負けが殆ど無い!!!
新井容日選手、余程身体が頑丈だったんでしょう😮
これだけ負けるのも凄い。
45年前、二十歳の頃、大星ジム通ってました。新井さんは黙々と練習してました。赤井さんは時々、来られてました、懐かしい! 7:53
この試合で赤井は生死の境を彷徨った
新井さんの57戦のキャリアも凄いけど、
勝利と敗北がほぼ同じ数というのもまた凄いね。
ずいぶん新井贔屓の実況ですね
カリー戦の直後か
赤井は技術が無いね
相手が弱かったから勝てたけど
当時のグローブが6オンス
薄さにビビるわ
やっぱり、力がない
赤井英和は近畿大学アマボクシングJr.フェザー級チャンピオン(現在ならスーパーバンタム級)で激痩せ色白金髪ボクサーでした。近大中退してプロ入りいきなりJr.ウェルター級(現在ならスーパーライト級)でデビュー。近大時代は先輩優先だから階級上げ枠を若干、規制気味だからプロ入り時は過激減量苦から来るパワー不足避けたい為にアマ時代の反動から食欲爆発してウエイトトレーニング加味しながらパワー負けしない様にアマ時代にはなかった肩幅筋肉増強後ウエイトアップのJr.ウェルター級転向でした。当時ボクサーウエイトトレーニングあまり加味されない時代だったがセオリー掟破りの追加トレーニングに依りアマ時代長所ワンツーストレートスピードがJr.ウェルター級転向後にストレートスピード若干落ちていた感がありました。豪快大食感気質克服してせめてフェザー級プロデビューしていたらパンチスピード維持しながらウエイトアップ目的の肩幅マッスル💪補強せずにアマ時代の長所伸ばしていたらフェザー級なら世界台頭可能性大だったかも知れない。Jr.ウェルター級へ転向動機は食欲コントロールという緻密な繊細さ苦手な大雑把な豪快気質だったからです。アマ時代当時から物静かな雰囲気イメージ(先輩への猫被り)が名優赤木圭一郎風で既にスター性あるかの様に報道陣自然に注目されていたのが赤井英和選手イメージでした‼️