【杉本哲太】61歳が泥酔した夜に警察署へ…任意同行された意外な理由

【杉本哲太】61歳が泥酔した夜に警察署へ…任意同行された意外な理由



1984年の映画「白蛇抄」で日本アカデミー賞新人賞を受け、大河ドラマは「春日局」から「鎌倉殿の13人」まで8作を数える杉本哲太さん。
1981年には横浜銀蠅ファミリーの紅麗威甦にボーカルとして加わり、芸能界へ足を踏み入れました。
2005年のある夜、杉本さんは世田谷警察署へ任意同行を求められています。

その理由は、固定コメントでお伝えします。

※本動画は公開されている報道および本人の発言をもとに構成しています。

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  1. 2005年、泥酔して帰宅する際に放置自転車へ無断で乗り、世田谷警察署に任意同行されて事情聴取を受けた、というものでした。ただし「窃盗にあたらない」と判断され、書類送検はされていません。そして翌年、杉本哲太さんは映画「日本の自転車泥棒」で主演を務めています。なお1981年に横浜銀蠅ファミリーの紅麗威甦へ加入した経緯も独特で、横浜駅のダイヤモンド地下街で不良5人組とけんかになったところを、横浜銀蠅のリーダー・嵐ヨシユキさんが仲裁し、その場で杉本さんが入団を懇願したのが始まりでした。
    みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!

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