【スワロウテイル】三上博史&Chara&伊藤歩が30年ぶりに集結!三上博史は試写で涙止まらず 映画『スワロウテイル 4K リマスター』初日舞台挨拶

【スワロウテイル】三上博史&Chara&伊藤歩が30年ぶりに集結!三上博史は試写で涙止まらず 映画『スワロウテイル 4K リマスター』初日舞台挨拶



俳優の三上博史、伊藤歩、アーティストのChara、監督の岩井俊二氏が都内で行われた映画『スワロウテイル 4K リマスター』初日舞台挨拶に登壇した。

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#スワロウテイル

View Comments (33)
  1. 三人とも
    30年を感じさせない風貌でびっくり 
    特に超久しぶりに見た三上博史
    この映画は自分の人生で初めて
    原作小説まで買ってどっぷりハマった
    衝撃的な作品ほんと何十回も見た
    (追記)
    映画の内容と同等に音楽が素晴らしかった
    劇中でのバンド演奏シーンとか
    とにかくカッコいいし
    もちろんCDも買って聴きまくった

  2. 最高の冒険譚でした!!!!
    私の人生の芯のところにいつまでもある映画。
    CHARA好きから入って岩井俊二作品ファンになった映画。
    本当にありがとう!!!!!
    30年ぶりに見て勝手に私の30年が肯定された気分になった(映画関係者ではまったくないのに)。
    感激でいっぱいだ!

  3. 大阪初日鑑賞して来ました。
    人生でこれ程繰り返し何度も何度も観た映画はありません。
    公開当初は子供だったので、劇場では観れず、40歳を迎えて初めて劇場で観ることが出来ました。
    円都のリアリティ「どこかにあるんやないの?」と錯覚する程ロケーションに違和感が無く、初見時はノスタルジーの中に言いしれぬ恐怖を覚えました。
    大阪という街の中にも円都に近い雰囲気の街並みが今もある所があります。
    その度にこの映画の風景、混戦する多国語。
    大人になって浦安ベイエリアの地に降り立った時「ここに円都があったんや…」と胸が熱くなったのを覚えています。
    これからもずっと何度も何度も繰り返し観て同じ気持ちになる作品になると思います。
    監督はじめ、出演者の方々、円都を作り上げて下さった全ての皆様に逆に感謝したいです。
    素晴らしい映画に出逢えたこと、感謝しています。
    本当にありがとうございます。
    ずっと愛し続けます。
    https://youtu.be/SDffSQbJ8-g?si=pgQjVO00FyxE55_p

  4. 出演者の皆さんが30年も経ったのに風貌が時の流れを感じさせずにビックリです。
    中でも伊藤歩さんは45歳なのに今も若々しい。ただ、最後に登場した監督の岩井俊二さんが一番変わらなすぎて唖然!

  5. 4:30 CHARA呼びする仲なんだね。

    三上さん、根津さんぽくなって来た。
    64歳にビックリ。

    CHARAさん変わらなさ過ぎ。
    最近若い子でCHARAさんの声ソックリな子出て来たね。

    歩ちゃんは綺麗になったよな。

  6. 30年前に岩井監督のファンだったので劇場で観ました。「打ち上げ花火」「ラブレター」が大好きで「スワロウテイル」はちょっと難解な部分もあるけど面白かった。「picnic」や「Undo」は意味不明だと思った。当時はこのあと岩井監督はすごい作品をドンドン作るだろうと思っていました。でも、難解なアートの世界にいってしまって残念でした。「リリイシュシュ」も「花とアリス」も「ラストレター」もいいんだけど大傑作とは言えない感じでした。岩井監督には、いつか「ウォーレスの人魚」を原作通りに映画化してほしい。大予算をかけた映画をまた撮ってほしいです。

  7. みんな変わらず素敵です!
    懐かしくて涙が出そう。
    これからの人生も、あいのうたを奏でていきましょう1

  8. わたしのいちばん好きな映画です。予言的な事柄も散りばめつつ。そうか、若い方々は初めて見る方もいるのですね。☺️🙂‍↕️

  9. 30年前に劇場で観たときのドキドキ感を、まだ覚えています。
    小林武史さんの音楽も素晴らしくて、オープニングからグッときます。
    また「Gold Rush」を聴くと、いろんなシーンを思い出して涙が出ます。

  10. リマスター公開ありがとうございます。
    そして 30周年おめでとうございます。

    伊藤歩さんは『スワロウテイル』の前に『水の旅人』で拝見していて、
    私より2つ3つ年下なのに 深みと落ち着きのあるお芝居に ショックを受けました。
    (『水の旅人』も大好きな映画です)

    三上博史さんのお姿を久しぶに拝見し、
    CHARAさんが『歩が…』と呼び、歩さんが『CHARAが…』と呼び………改めて 共に30年、生きてこられて良かったと 思いました🥲

  11. 三上博史さん、ずっと大好きな俳優です
    生まれ持った美しさと声は勿論、寺山修司さんに育てられただけあって独特の尖った感性と聡明さがありましたが、久しぶりにお話しする三上さんを観て、丸く穏やかになられたなと感じました
    長い俳優人生の中、多くの葛藤や逡巡を経ての今があるのでしょうね
    話し方も笑顔も今の方がとても優しくて安心しました
    これからも陰ながら応援しています

  12. 今日舞台挨拶見に行きました!
    伊藤さんが立派な美しいアゲハ蝶になっていて…当時現場の人たちを家族みたいに思っていたお話が作中の人々とリンクしてしまいグッときました。
    Charaさんもいつまでも本当に可愛い!紡ぐ言葉もグリコそのものみたいに可憐で自由で愛に溢れてて、感動しました…

  13. 明日、観に行きます。DVDで何度も観たけど。しかし、男二人は順当に齢食ってるけど、伊藤歩ちゃんはまんま綺麗なお姉さんになっているし、Charaは時間が1/3くらいの速度でしか進んでないか?

  14. あの三上さんが涙しながら試写みてたって時は流れてる証拠ですね。CHARAは音楽面でスワロウテイル前と後で音楽性に変化が出たくらいある種のターニングポイント。そして、年毎に伊藤さんをみると「アゲハ大きくなったね
    〜」って思うくらい素敵な女性に。今の伊藤さんで成長したアゲハの冒険を映画で観てみたいな。

  15. 青春真っ只中の大学生時代に観た映画で、強烈に私の記憶に刻まれた作品でした。
    今でも私の中で、邦画NO1の作品です。
    三上さんもおっしゃっているように、オープニングから鷲づかみにされる何かがある世界観なんですよね~

  16. おじゃまします

    音楽も映画も洋物かぶれ

    そんな自分が当時の彼女に誘われ渋々見に行った“スワロウテイル”

    激ハマりした懐かしい思い出
    当然その後も色んな邦画を見ましたが、“スワロウテイル”を超えるものに出会ってないと感じています

    是非見に行きたいと思います

  17. 大きな映画館で見たい、全身で感じたい映画ですね!三上博史さん若い頃は勿論、年を重ねても渋さの中に色気もあってカッコイイ、大フアンです。

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