映画『マッチング TRUE LOVE』内田監督が明かす“恋リア”×”デスゲーム“誕生の裏側【2026年9月25日(金)全国公開】

映画『マッチング TRUE LOVE』内田監督が明かす“恋リア”×”デスゲーム“誕生の裏側【2026年9月25日(金)全国公開】



「ここでデスゲームが起こったら…」

“恋リア”×”デスゲーム“誕生の裏側について、本作の脚本・監督を務めた内田英治監督、
前作から引き続き主人公・唯島輪花を演じる土屋太鳳、永山吐夢を演じる佐久間大介、
そして本作から新キャストとして会社経営者のイ・ソンイルを演じる韓国出身のクァク・ドンヨンの 4 人で語る、特別インタビュー映像が解禁!

【STORY】
マッチングアプリで出会ったカップルが
次々と殺された「アプリ婚連続殺人事件」から2年——。

事件を乗り越え、交際を始めた唯島輪花(土屋太鳳)と永山吐夢(佐久間大介)。
しかしある日、吐夢は輪花の前から忽然と姿を消す。

時を同じくして、かつての事件を模倣するかのような連続殺人が発生。
現場には大量の白いバラと、顔に×印が刻まれた遺体。
疑惑の目は、失踪した吐夢へと向けられていく。

失踪から2か月後。
吐夢を探し続ける輪花は、南の島のリゾートで開催されるマッチングツアーに
やむを得ずスタッフとして参加することになる。

だがそこで待っていたのは、
参加者全員を巻き込む“デスゲーム”だった。

“真実の愛を、証明できなければ殺される——”

生配信される残酷な審判。
疑心暗鬼に陥るカップルたち。外界から遮断された島。
そして――行方不明だった吐夢が、再び輪花の前に姿を現す。

【作品情報】
土屋太鳳
佐久間大介 クァク・ドンヨン
豊嶋 花 倉 悠貴 根矢涼香 冨手麻妙
塚田僚一 瀧 七海 濱 正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島 空
後藤剛範 真飛 聖

監督・脚本:内田英治
原作:内田英治「マッチング TRUE LOVE」(角川ホラー文庫/KADOKAWA刊)
音楽:小林洋平 共同脚本:木江 恭

主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC/Sony Music Labels Inc.)

製作:『マッチング』製作委員会 
製作幹事・配給:KADOKAWA
©2026『マッチング TL』製作委員会

公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/ 
公式 X・Instagram・TikTok:movie_matching

#土屋太鳳 #佐久間大介 #SnowMan #クァクドンヨン
#内田英治 #映画マッチング

View Comments (36)
  1. 楽しみー!ボレロをBGMにしたインタビュー良かった!ドンちゃん日本語上手✨何より吐夢、輪花がどうなるのか公開待ち遠しいです🥀

  2. こんな、動画が見れるとか嬉しい♡マッチング初日見に行く♡(*´ω`*)
    そしてよく見れば大好きな目の大ちゃんだ♡

  3. 金曜日行きたいけど学校があっていけないので土曜日見に行きます😭めちゃくちゃ楽しみです😆😆

  4. 吐夢くんの過去がわかっちゃうの!
    原作読んでから映画観ようかと思っていたけど〜
    読むのは読むのは観てからにします!
    雑誌祭りは楽しみます(^-^)

  5. めちゃくちゃ楽しみ!!
    吐夢の過去が知れるのも嬉しいです🥹
    BGMのボレロが懐かしい…そして不穏🥀

  6. 次回作を願い叶えて下さった監督、
    ありがとうございます。
    楽しみでワクワクしております。本も既に購入済ですが、読む観る
    未だに迷っております
    楽しみな今の時を味わっております☺️
    ボレロが作品の中で挿入されるのか気になります💕︎

  7. このBGM聴くとゾワゾワするな〜😅吐夢の過去か〜どの部分が映画に出るのかなぁ、、、小説では結構エグかったからな〜😅怖いけどワクワクする〜😍😍😍😍🌸🌸💕💕💕

  8. 有給使い切っちゃってないから休みは取れないけど公開日仕事終わったら絶対行く

    それか次の日マッチングハシゴしようかな…

  9. 公式さん自ら「ドンちゃん」表記してるところが、もう現場の微笑ましい雰囲気が伝わってきます🤭💕

  10. 以前からボレロ大好きで「マッチング」に合ってるなぁとは思っていた…今回もかな?早く見たくてウズウズ
    あの前作の終わり方からして……期待してました、やっと9月だー
    吐夢に会える🩷

  11. 半世紀以上に及ぶ子どもへの性加害、繰り返されるヤラセ会見。長年にわたる隠蔽。
    2023年BBC報道や調査報告書により、世界中に明るみに出てようやく事実を認めましたが、カタチだけの謝罪。見せかけの事務所移籍。補償名目での口止め等の度重なる不誠実な対応。
    国連人権理事会の「ビジネスと人権」に関する作業部会は改めて不十分と発表。
    親に売られ、事務所は隠蔽が業務。国内メディアやスポンサーの鈍さ。守ってくれるはずのファンも転売や盗撮、誹謗中傷、止まらぬ迷惑行為。
    法整備が未だ整わない日本では無く、アメリカで提訴されています。

コメントを残す