【公式】サカママ必見!子どもの才能を引き出す親の関わり方|FOOT×BRAIN #780

【公式】サカママ必見!子どもの才能を引き出す親の関わり方|FOOT×BRAIN #780



【8月27日(木)に放送した「FOOT×BRAIN」の見逃し配信】

サッカーをする子どもを持つパパママは必見!

リアルな悩みをみんなで議論する回。

チーム選び・辞めたい…親のサポートの正解はある?

強豪クラブに行くことが正解じゃない?

<出演者> 
MC:勝村政信
BRAIN:堤秀樹(soccerMAMAプロデューサー)
アナリスト:福西崇史(元日本代表)
ゲスト:貴田香織
進行:冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)
VTR出演:貴田遼河(アルゼンチン1部・AAアルヘンティノス・ジュニアーズ)

世界一を目指していく番組のBRAINをお迎えするに相応しい
ソファ「Indsande DAYBED」を旭川家具の匠工芸様からお借りしています。
デンマーク気鋭のデザイナーアンカーバックさんと匠工芸様とのコラボレーション。

Indsande DAYBED

アンカー・バック 

匠工芸

さらに、世界に挑戦している萩原工業株式会社様には番組セットの人工芝をご提供いただきました。
国産で人工芝の糸を製造できる数少ない企業で、 スポーツやレジャーの分野でも幅広く貢献されています。
これまで焼却処理されることの多かった使用済みブルーシートの水平リサイクルに、世界で初めて成功。人工芝のリサイクル実現に向けた挑戦も進めています。
「ハミダセ、アミダセ。」のスローガンのもと、常識にとらわれない発想と独自の技術で新しい価値を生み出し続けています。
https://www.hagihara.co.jp/

まさに日本代表と同じように世界に挑戦する匠工芸様と萩原工業株式会社様の豪華セットとともに、FOOT×BRAINも同じく日本品質で世界を目指して参ります。

【FOOT×BRAIN+|毎週木曜日 深夜2時35分】
2011年4月に始まったFOOT×BRAIN。これまで「日本サッカーが強くなるためにできることのすべて」をコンセプトに14年続いた番組は今年で節目の15周年を迎えます。

そのタイミングで日本代表・遠藤航キャプテンが公言した「ワールドカップ優勝」。この言葉を受け、番組も新たなフェーズへ、リニューアルしてスケールアップします。新たなコンセプトは「日本がW杯で優勝するためにできることのすべて」。

ジャンルを問わない斬新な切り口はそのままに、より深く、より徹底的に掘り下げ、日本サッカーとともに「W杯優勝」に近づける番組を目指していく番組です。

FOOT×BRAIN+ HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/
X:https://x.com/foot_brain
公式 Instagram:https://www.instagram.com/footxbrain
公式 Facebook:https://www.instagram.com/footxbrain

#勝村政信 #堤秀樹 #福西崇史 #貴田香織 #冨田有紀
#FOOTBRAIN #サッカー #FOOTBALL #テレ東 #TVTOKYO

View Comments (32)
  1. 貴田の母ちゃんなにしとんねん、こんな活動してたんかいな
    てか貴田ははよ帰ってきて名古屋救ってくれ
    昨日の天皇杯も貴田がいたら全然違ったよ

  2. くだらない回😅
    世界のサッカーを舐めてるから失敗した今大会。モドリッチやクリロナがどの様な環境で育ったか調べてこい!

  3. サッカーの指導者を20年以上やってきて、いろいろと共感できる事が多々ありました。
    関わった子達の中には
    プロになった子もいますし、アンダー世代で代表に入った子も数名いて、やっぱり、そういう伸びてく子の親には共通点があります。
    子供達の未来はその子に関わる大人達で左右されると思っています。1番近くにいる「大人」は「親」です。
    親の重要性が伝わる
    すごくいい回だったと思います。

  4. 貴田の母親は昔からSNS掲示板のようなところで宣伝したり、無茶苦茶うざかったけどね
    サッカー上手い選手の親は何も言わなかったとか嘘らしく広めないでほしい
    そんなに一律なわけないやん
    久保なんか両親の口出し凄かったぞ
    扱いやすい親がいい親ではない

  5. 皆天才の子供ばかりじゃないんだから、親が見守るだけで、子供が成長していくなんてありえない。
    いい加減、親は見守ってコーチに任せればいいって風潮やめてくれ!
    南米みたいに親が全力応援させてくれる環境の中だからこそ、子供達もギラついた選手達が出てくると思うんだけどなー

  6. 結局、大半の日本人は他国以上の努力をしないと成功できないということ。メッシなんてタバコ吸うし、中田英寿なんて野菜は食べないしお菓子が主食でも大成した。
    生まれて間も無く遺伝子検査して、向いているスポーツでプロ目指すのが効率的。肉が向いていいない子もおり、適した食もわかる。鈴木啓太曰く、プロアスリートはメンタル強い人が多く総じて腸内環境が良いとのこと。ただし小学生中学年までには色々なスポーツやった方が良い。結局子供だから成長するにつれて伸びない子も多い。
    過干渉はなんでも良くないのは自明。プロになっても自分で気づくように言わない指導者は少なくない。

  7. ・代表選手になるような子は親が何も言わなくても出来る子だから親はほっとくべき
    ・子供の成長にはアドバイスが必要だから成長するために何をしたら良いかは親が教えるべき
    どちらも違うと思います。
    代表選手になるような子は、たまたまであれ教育の賜物であれ「自分で課題を見つけて自分で解決する力が備わるように育った子供」だと思います。
    親が答えを教えてあげられるのは子供のうちだけなので、そうしてある程度までサッカーが上達しても、どこかで成長は頭打ちになります。

    親はこの課題解決力を付けさせるために子供に合ったコミュニケーションを取るんですよ。子供のモチベーションを上げて、子供に自分で考えさせるようなコミュニケーションを。

  8. 『代表選手のみなさんは親から何も言われない』言い過ぎです。子供への接し方は人それぞれで多かれ少なかれ何かは言われていると思います。元A代表で育成のコーチをされている方をよくお見かけしますが息子に厳しいです。堤さんの理論だと代表になった方は親に何も言われないのなら我が子にも言わないのではないでしょうか?その子はバリバリ上手いです。
    この回は福西さんだけでよかったです。

  9. 親の関わり方なんて全く無意味だと思う。ウサインボルトを育てたらウサインボルトなってる。ハーランドを育てたらハーランドなってる
    異常に強い最強個体はほっといても勝手に最強なる
    適当に食べさせておけば身長も勝手に190超えるし、逆にどんなに最高の栄養を与えても160で止まるやつは止まる

  10. 素晴らしい指導者はいる。ただそれ同等、いやそれ以上に子供をサッカー嫌いにする指導者がいることも事実。親は冷静に環境を整えてあげる、それが大事かと。

  11. 貴田ってここに出てきて語れるような成功例の選手なのか?
    不可解なキャリア構築して世間から忘れられてる感じすらあるが

  12. マイケルジョーダンは高校1年の時、ユニフォームを貰えなかったけど
    タオルや飲み物を配るマネージャーとして、チームに帯同させてもらったのは有名な話。
    しかもその姿を応援する為に父親が会場に来たという。

  13. ノルウェーはここ30年近く全く結果出てなかったのに急にハーランドとかのバケモノが出てきてベスト8
    積み重ねとは一体

  14. 日本は親が口を出さない方が良いみたいな風潮強いけど国によっては日本では考えられないくらい関わる国けっこう多いドイツなんか特に

  15. 人間、子供ってそんなに単純じゃないよね。
    何も言わなくてみんなプロになれるわけ無いし、何の中身も無い内容でしたね。
    そもそも人それぞれストロングポイントがあったり、違うのでその子にあった練習、食事があるので、絶対参考にしてはいけない。

  16. 子供それぞれ性格が違うし、言わない方がいい場合もあるし、ゆうてほしいこもいるしひとそれぞれですね。ただ応援はしてるのは伝わるようにしてる。

  17. 堤さんの論調としては「プロ選手の親は子供に何もいわずに自主性に任せた」というオチにしたいのに、遼河選手のお父さんはめっちゃ厳しく叱責したとお母さんが証言したので、落としどころがない動画になっている。この矛盾を解決する方法が一つだけある。それは親が言いたい事はパーソナルコーチから言ってもらう事。少しお金はかかるが、それがベスト。サッカーに関して親が出来るのは、目標設定の問いかけくらい。家庭で出来るのは生活サポートと自主性のある子供に育てる事のみ。パーソナルコーチは日本でも徐々に増えているが、欧米では当たり前。日本でもサッカー補習塾みたいな事をやっている人はいるし、マッチングサイトもあるから、月一だって依頼出来るよ。

  18. 親が何も言わなくて地区選抜レベルで終わる選手もいるし、親が深く関わってプロになる選手もいる。身の回りですら色々なケースがあるので○○選手の親はこうだった、は正直参考にならないと思うんですよね

  19. こんなん成功者のバイアスかかってて正直参考にならんやんね。このママと同じようにやってても上手くいかなかった子もたくさんいるだろうに。日本が必要なのは、特に小学生年代では所属する人数の上限を決めて全員が一定時間プレイできるようにルールを整備し、勝ち負けの比重が大きいトーナメントを廃して地域のリーグ戦を組織して試合数を確保すること。そこをすっ飛ばして「試合に出られなかった子どもになんてか声をかける?」ではなくない? 全員がまずは出られることが大事。「サッカーを文化に」するための基礎ですよこれ。

  20. 日本代表選手になった選手の自叙伝とか多く読むけど、人それぞれだったなぁ。
    こうしたから代表選手になったとか画一的な方法は無くて、入ってたクラブチームとか部活の環境、顧問の先生とかとスカウトの人間関係とか色んなものが関係して代表選手まで上り詰めた人が多かった印象。

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