長谷川平蔵のもとに、若い頃に世話になった居酒屋の娘、おまさが現れ、密偵になりたいと申し出る。平蔵にその願いを断られたおまさは、平蔵が芋酒屋主人と盗賊の2つの顔を持つ鷺原の九平を探していることを知り、独断で調査に乗り出す。
長谷川平蔵(松本幸四郎さん)
鷺原の九平(柄本明さん)
相模の彦十〔火野正平さん〕
長谷川銕三郎(市川染五郎さん)
久栄(仙道敦子さん)
おまさ〔中村ゆりさん〕
網切の甚五郎(北村有起哉さん)
小野十蔵〔柄本時生さん〕
佐嶋忠介〔本宮泰風さん〕
おふじ〔志田未来さん〕
木村忠吾〔浅利陽介 さん〕
#松本幸四郎
#火野正平
#柄本明
#鬼平犯科帳
#芋酒
#五鉄
#食事シーン
少しばかり先代に寄せ過ぎの嫌いがあるけど、普段の鬼平はこれぐらいで丁度良いですね。
江戸弁は乱暴な言葉遣いと言われてますが…語り手次第でこんなにも粋で優しくなるとは😂
貫目がたりねぇ
粋なやりとり、鬼平は吉右衛門さんのイメージが自分には強いけど、市川染五郎さんも立派に鬼平に見えるなぁ(感動)
400石取りの直参旗本だからね。
素浪人を装っての市中見回りにもそれなりの風格があったな。いや、前の「銕つぁん」の話。
悪いけど、若造が偉そうにしているとしか見えないよ。
全く、長谷川平蔵、鬼平としての貫禄を感じることができない。
このシリーズは、打ち止めにしたほうがいいな。
台本も原作通りの展開にしたほうがずっといいけどな。
あの言葉のやり取りで、ジーンときたものだよ。
粋な芋酒芋鱠。前作では偵察を兼ねてアテを、女房殿への土産に。今回は、親父に、今もあっちは現役かい?との、小粋な艶噺。江戸の鯔背が遺憾無く発揮されておりますなぁ。
柄本さんの九平じいさんもいいやね
この代の鬼平もいきですね
誰か知ってる人教えてください
1:04のところで摺鉢に酒を注いでる陶器なんですが、これは何というか名前の器でしょう?
前からこういうのが欲しくて探してます
宜しくお願いします
(著作権とか大丈夫なのかこれ)
池波正太郎氏の作品は食事シーンがこたえられないのよ。鬼平、梅安、剣客商売、見てると腹が減ってよだれが出そうだ。
芋酒ってこうやって作るんですね。原作読んでもピンとこなかったから作る場面が見れてうれしいです。
芋酒ってバイアグラのようなものですか?
早く大滝の五郎蔵が見たいな演じるとしたら誰が良いかな?
鬼平と云い、剣客商売と云い、池波正太郎は時代劇ファンには嬉しい作品を残してくれましたね〜👍
若かりし頃の鬼平としてみればこの後の鬼平の行く末が楽しみでならん!吉右衛門さんの後をひきつぎなさったなぁ!
役者が違うな 芋酒の亭主が上手く強い 平蔵は軽いしヘタ 歌舞伎から出てない 長谷川平蔵にはなってない
国宝吉右衛門様ももちろんですが、若の江戸弁は優しい細目でいながらキリッとエッジが効いてて、何回も観てしまいます。
おじさまに引けを取らない役者になってくださいや