甲本ヒロト×宇多田ヒカル 特別対談

甲本ヒロト×宇多田ヒカル 特別対談



パッパパラダイス feat.甲本ヒロト | Music Video

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パッパパラダイス EP

6月24日(水)リリース

収録曲:
パッパパラダイス feat. 甲本ヒロト
パッパパラダイス
パッパパラダイス (Instrumental)

配信リンクはこちら:https://erj.lnk.to/qJiaPF

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「パッパパラダイス」 7インチアナログ盤:6月24日(水)リリース
完全生産限定盤ESKL-6:2,500円(税込)
収録曲:
SIDE A
パッパパラダイス feat. 甲本ヒロト
SIDE B
パッパパラダイス

予約はこちら:https://erj.lnk.to/DC3xdR

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#宇多田ヒカル #甲本ヒロト #パッパパラダイス

View Comments (47)
  1. 天才vs天才
    レベルがまったく同じ者同士の対談は、
    日本人にありがちな年齢、キャリア、売れてる、年収等に起因する
    「遠慮」とか「気を使う」がないから面白い。
    アウフヘーベンが発生しやすい

  2. ヒロトはずっと同じ場所に仏みたいに存在してて、みんながヒロトにニコニコして頷いてもらえると嬉しくて、たくさん喋って、またニコニコされて嬉しくなって、っていう。
    ヒロトは無自覚な仏だと思ってる笑

  3. お二人のトークがオレにとってあ〜何かわかるみたいな共感させてくれる様な気がしました☺️確かにオレは歌手ミュージシャンでは有りませんが人生の流れの中での感覚が分かるみたいなそんな感じです😉

  4. ヒロトさんにロックを合わせてくれたラジオに感謝です。
    こんな神曲製造機を産み出してくれて。😢

  5. 高校2年生の文化祭の準備をしてる時期に帰りの電車で中学のハンドボールの戦友と会った僕はジーパンがペンキ屋 絵の具でベタベタになってて彼はそれに興味を持って結構頑張ってるね ってうちの高校の文化祭に来たらって言ったんだけど慶応の制服着ていけばモテるよね って僕はそれ以上は言葉にしなかった僕が東大を目指してることも言わなかった彼が電車の中で貧乏で馬鹿にされていることも知っていた僕らの時代はそういう時代だったんだよ人生で一番大切な資格は学歴だっただから僕はあの時代を知っている女じゃないと愛せないんだよ偏差値が低いことを馬鹿にされて力をつけた力が強いものが勝つ世界はほとんどなかった人間の社会は強いものが勝つそしてそのものがなぜ勝つかというと強大なバックに 巨大な 学閥があるからだ

  6. ロンドンから。私がよるヒット?ではじめにリンダリンダを聴いたのは、日本にいた頃でした。死にたいと13歳で生まれたときから思っていた。あなたは、ヒロトさんは、腰が抜ける位の衝撃でした、お決まりのアイドル、決められたライン、boring.あなたに出会って生きたいと思い、今はイギリスに20年になります。宇多田さんのオートマティックも、レベルが違った。お二人が共演、感謝しかない。

  7. 小学生から大学生までの漠然とした不安を抱えているだろう子ども、若者に聴かせたい
    別に音楽を、とは言わないけど「君たちはどう生きるか」の話をしてると思う

  8. あの頃、SNSなんてなかったけど、リスナーが立ち上げたハイロウズのファン掲示板を毎日チェックしてた。どこかのライブでヒロトが「今日の中で一番売れた曲をやります」って言って、突然Automatic をカバーしたって。めちゃくちゃカッコよかったって書いてあって。
    絶対カッコいいに決まってるし、観れた人が羨ましすぎる!って思った。
    今回このコラボを聞いた時に、23年ぐらい(?)経ってこうやって繋がるんだって感慨深かった。こうして、お二人のお話を聴いているのが不思議。
    初めてヒロトを観てすぐにハーモニカを買いに走った若者は、41歳になりました。
    (記憶違いはご容赦下さいw)

  9. 23:00の辺りで、宇多田さんが曲づくりを釣りで例えているという話。ミナペルホネンの皆川明さんと同じだと思いました。皆川さんも「ずっと釣り糸を垂れた状態」で生活していると言われていました。
    もう一つ、24:13からの”待つことが仕事”という言葉から思い出したのは、詩人の谷川俊太郎さんの言葉。詩はどのようにして生まれるのですかと質問されると、谷川さんは「まず、PCのスイッチを入れます」と(ここでみんな笑うそうです)。そして「待っています…」と答えるのだそうです。ただ、その待つとはボーっと待っているのではなくて、詩をつくろうという意識を思って待っていると付け加えて説明すると。おもしろいですね

  10. 宇多田さん、大人になって、言葉遣いとかリスペクトとかちゃんとできてる。アメリカ育ちで若い時とは違いますね。。
    (元々失礼な人という意味ではなく)

  11. この動画を見るのは何度目だろう。気持ちがざわついたとき、ヒロトの声を聞くとなぜか落ち着く。そして、もうすっかりオッサンになってしまった自分が、まだ純粋だった、あのころのボクになれる

  12. ヒロトも本当に大事なことはスルー
    2020年以降口をつぐんでる人はロックと思わなくなった… でもこの動画で「すぐ逃げる」って自白してた😅

    残念だけどそんなもんか

  13. ヒロト氏曰く、見える魚は釣れない(笑)。釣りをする人なら分かるけど、楽曲を生業にする人たちから云えば、ビルボードにチャートインするようなヒットを狙うと逆に当たらない😂。ヒットを狙わずにフリーハンドで造った曲が意外にも大当たりする。自分も釣りをしますが、大物を狙って意気込むと釣れず、今日は駄目かな諦めそうになった時に大物がヒットする(笑)。宇多田氏が言うように、確かに釣りと楽曲は共通点があると思います😂。

  14. ヒロトは生仏だな。
    宇多田ヒカルとレクイエムの意味わからず聴いてたのが同じでちょっと嬉しい。

  15. 西新宿の中古レコード屋さんで
    ヒロトさんに会った!客は僕とヒロトさんだけ!あの時話せた事は一生の思い出😊

    レコードを平積みに何枚も積んでたヒロトさん!ずっと音楽を聴いていたいんだろうな🍀

    この対談を観て思い出したよ!

  16. 甲本さんまだ、若いのに、ライブでエネルギー使いすぎなんじゃないかな?
    やっぱすごいねぇ、板のうえで後悔しないように頑張る、すごいっす

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