『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』で青島俊作を演じる織田裕二さんの発言が話題になっています。
織田さんは、2024年の室井慎次の映画化について、ネットニュースで知ったと語り、「なんも連絡来ない」と発言。
一方、制作側からは当時、柳葉敏郎さんが出演を検討する際に「織田くんは了解しているんだよね?」と確認していたという説明もあり、双方の認識に食い違いがあったことが注目されています。
果たして、これは単純な連絡の行き違いだったのでしょうか?
『踊る大捜査線』ファンの皆さんは、今回の経緯をどう感じましたか?
ぜひコメントで教えてください。
※本動画は公開情報をもとに、作品や出演者に関する話題を紹介・考察する内容です。特定の人物や制作関係者を批判・断定する意図はありません。
#踊る大捜査線 #青島俊作 #室井慎次
でも容疑者室井慎次にも出てなかったし、俺も出ないものと思ってた
室井さんの後編のエンドロールの後に青島君が出ていますよね。本広監督は、偽物を後ろ撮して出すつもりだったと言ってました。
織田裕二さんがわざわざ嘘を言う必要ありませんね。
君塚さんは、映画シリーズの3と4で、室井さんの存在が中途半端というかほとんど消されてしまった。まるで小栗旬が取って代わったような映画になってましたよね。それで、室井さんのためにあのシナリオを書いたと聞きました。
ただ今の自体の新作を作りたかったんやろね〜
件の佐藤二郎氏と橋本愛氏の主演ドラマで問題となった制作陣の体質は、フジテレビ全体に蔓延しているという事ですね。