誰もが知る天才音楽家・ベートーヴェンのイメージは秘書の“でっちあげ”でした!
19世紀ウィーンで起きた音楽史上最大のスキャンダルを“日本で”実写映画化
バカリズム脚本で送る、まさかの実話…!?
『#ベートーヴェン捏造 』𝟗.𝟏𝟐 𝐑𝐎𝐀𝐃𝐒𝐇𝐎𝐖
公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/beethoven-netsuzou/
公式X:https://x.com/beethoven_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/beethoven_movie
🎼STORY
耳が聞こえないという難病に打ち克ち、歴史に刻まれる名曲を遺した偉大なる天才音楽家、ベートーヴェン。
しかし、実際の彼は――下品で小汚いおじさんだった…!?
世の中に伝わる崇高なイメージを“捏造”したのは、彼の忠実なる秘書のシンドラー。
どん底の自分を救ってくれた憧れのベートーヴェンを絶対に守るという使命感から、彼の死後、そのイメージを“下品で小汚いおじさん(真実)”から“聖なる天才音楽家(嘘)”に仕立て上げる。
次第に聖なる天才像が浸透していくが――。
🎼作品概要
原作:かげはら史帆『ベートーヴェン捏造 名プロデューサーは嘘をつく』(河出文庫刊)
主演:#山田裕貴
出演:古田新太 染谷将太 神尾楓珠 前田旺志郎 小澤征悦 生瀬勝久 小手伸也 野間口徹 遠藤憲一ほか
脚本:#バカリズム
監督:関和亮
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古田新太さんのベートーベン役は意外でした。
裕貴くんはおもろいからこういうの観たかった(笑)
一瞬、「Bの星線」が映画化されたかと思った
ベートーヴェンきてるなぁ
ベートーヴェンの秘書の話をクラシックのテレビ番組でみたことがあり、書店で原作本があったので手にしたら、映画化しかも日本人による邦画らしいことが本の帯に書いてあり、非常に興味をおぼえました。(原作本は普通に本の内容に興味があったので購入)
先日別の映画を鑑賞しに行った時に予告編で流れていて、今から楽しみにしております。
日本の時代劇のキャストが全員西洋人ってのと同じやで
これ観て、翌月に公開する「爆弾」も観て、裕貴くんの振れ幅に驚いてみたい!
ヨーロッパの話なのに、全員日本人でびっくり😂
…でも宝塚で、日本人ベルばらやってるな。そう考えると違和感ない。
佐◯河◯のネタかと思った。
バカリズム脚本は間違いない
やはり、この立ち回りw
題材がとても良かった。ベートーヴェンを語るのは音楽専門家でないと反感を買うが、シンドラーが中心の映画でとても面白かった