犬神家の一族から始まり当時の角川映画のCM攻勢は凄まじかったですこの作品もそうでウォンチューからの流れる予告CMは記憶に刷り込まれています今や浅野温子さんは大女優になり、古尾谷雅人も生きていればと思うと残念です懐かしい作品ありがとうございます★★★
この話はちょっと・・・だけど、片岡義男の小説は大好きでたくさん読んでたな~。開襟シャツにタイトスカートの美しい女性がよく出てきて、私も憧れてシャツにタイトスカートが似合う女になろうと頑張っていました!笑
浅野温子さんは、とっても可愛いですが、女性への扱いや猫への態度が悪過ぎて嫌悪感を感じます。時代とは言え、そこは良くない時代だったと思います。いつの時代でも、人権の尊重はとても大切だと改めて思った映画でした。
バブル前だった。任天堂は花札の会社。ファミコンなんて存在していない。ゲームセンターではインベーダーゲーム。ディズニーランドが出来つつあった。成田空港開港。夢が膨らみつつある時代だけど、皆気が付いていない時代。片岡義男。南義孝。まだゆっくり進んでいた時代…
俺82年生まれだけど、昔の浅野さん(温子)の水着グラビアみたけど、かわいい、というかクールビューティ系でかなりモテそうな感じだな。オバサンのころしか知らない女優ってこういうのがよくある。え、昔、すげぇじゃん!!みたいな
やはり映画はロケしてくれていると、その時代の記録映像として貴重さが増しますね。
ゴローとさち乃が栃木県黒磯の深夜営業のドライブインまでバイクをタンデムで子猫を貰いに行く道中が一番の見所。
映画にはその描写がないのが残念。
まさか若かりし頃の浅野温子の裸体が見れると思わなかったからビックリ
女性のこころ
からだ 女性蔑視 10代のころ初めて見たとき どんなに抵抗しても 男の力には勝てない
精神科 15年目
犬神家の一族から始まり当時の角川映画のCM攻勢は凄まじかったです
この作品もそうでウォンチューからの流れる予告CMは記憶に刷り込まれています
今や浅野温子さんは大女優になり、古尾谷雅人も生きていればと思うと残念です
懐かしい作品ありがとうございます
★★★
なんか無茶苦茶な映画だな。
レ◯プされたのに、女性のほうを責めるなんてまったく肯定できない。
これが昭和なら引戻してはいけない。
浅野裕子さん、このとき高熱での撮影でしたね❣️
猫、放り投げたとこ保土ヶ谷バイパス下川井インター下の中原街道?もしかして
ディーゼルカーがたらこ色になり始めてから5年くらいたったころ
めっちゃ久々に聴きました😊
懐かし過ぎて涙💧😅
人生は I Say Good-Bye So Good-Bye
猫に対する扱いがひどすぎてだめだ
劇中の『スーパー・ホークIII』は、48:41 でナンバーを見ると、緑色のワクが無いので『250cc』だね。
酷い、猫を捨てた時点で見たくない。クソ。
私の住む町、神奈川県の大和市が主な舞台ですね。
懐かしいです。吉野家。
この映画大好き浅野あつこが可愛いすぎる
どの時代にもクソのようなものはある。昭和だからとかは関係無い。所詮は角川。
10回は見ました。
ありがとうございます!
50年前に原作を読みましたが映画は初めて見ました。時代ですよね!中身はアレですが当時の雰囲気は出ていますね😂
芸術は難しい。
2:01:50~遠くで聞こえるHD「嵐の金曜日」、続けて「スローなブギ・・・」何とも言えない心地良さ。
懐かしい 見に行きました〜 音楽かかるとあの頃にもどれます まあなんともな映画でした
邪魔くさくない 説明くさくない やかましくない
最高!
この6年後にはあぶ刑事でコメディエンヌを演じる、浅野温子。
浅野さんは、今でも私の憧れ。
なんかよくわからんけど、なんとなく懐かしい感じで見た😅
歌がいいー❤
白いブリーフかぁ~笑今履いてる人居る?😂
この話はちょっと・・・だけど、片岡義男の小説は大好きでたくさん読んでたな~。
開襟シャツにタイトスカートの美しい女性がよく出てきて、私も憧れてシャツにタイトスカートが似合う女になろうと頑張っていました!笑
内容ともかく、角川映画を観に行っている自分がおしゃれやねん。多分そんな時代。ディスってないよ。
この時代に生きてればわからんけど、もし現在からタイムスリップしてこの時代に行けば、この時代の良さがわかる。
時代の記録以外は映画としての内容には疑問しか無い、題名のインパクトに騙されて見てしまった感のある無駄な時間だった!
浅野温子さんは、とっても可愛いですが、女性への扱いや猫への態度が悪過ぎて嫌悪感を感じます。
時代とは言え、そこは良くない時代だったと思います。
いつの時代でも、人権の尊重はとても大切だと改めて思った映画でした。
こんなラストだったっけ??
しかし、浅野温子に惚れてまうわ・・・ 古尾谷雅人好きだけど山崎努の方がこの映画では魅力的
ルーチェ・マスタング。
映画の曲だって、初めて知った。
子供の頃街歩いてると何度も流れてた。
昔の邦画は面白くないので、敢て観ない。
当時見てなくて始めて見たけど終始不可解な展開 このメンツならもっと良い映画作れたんじゃないかな。
バブル前だった。任天堂は花札の会社。ファミコンなんて存在していない。ゲームセンターではインベーダーゲーム。ディズニーランドが出来つつあった。成田空港開港。夢が膨らみつつある時代だけど、皆気が付いていない時代。片岡義男。南義孝。まだゆっくり進んでいた時代…
裸にサスペンダーは笑いました
猫とかどうしてたんだろうな。まぁちゃんと安全は保証してたんだろうけど
俺82年生まれだけど、昔の浅野さん(温子)の水着グラビアみたけど、かわいい、というかクールビューティ系でかなりモテそうな感じだな。
オバサンのころしか知らない女優ってこういうのがよくある。え、昔、すげぇじゃん!!みたいな
後半のゴローが酒を飲むシーンでTHE SQUAREの「REALLY LOVE」が流れていてこの頃の曲だったのかと感心しました。
1981年はガリガリ君が発売された年です。
石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」から時代を経たこの映画も、アメリカの換骨奪胎、アメリカ 人を配役にしたほうが自然なストーリーという気がする。片岡義男はアメリカ人、藤田敏八は日本人の、奇妙な捻れた映画。
吉野家、よく撮影許可したな。