戦争を始めてはならないのはその通りなのですが、今回のウクライナのように一方的に攻められたら選択肢がないんですよねそうならないためには経済的・軍事的な同盟や強化をしてそもそも攻められないようにしなければいけない軍事費の増加に反対するデモ隊の人たちはこの辺の考えが足りてない
ロシア擁護の人の良く見る文言は西側NATOがウクライナを取り込もうとした、国境付近でウクライナ側に虐殺があったからそれを助ける為ウクライナ侵攻に正当性があるとか言うけど、そもそもウクライナがNATOEU諸国との連携に魅力を感じたのはシンプルにロシアがウクライナに対しNATO加入を踏みとどませる魅力的なコンテンツを提示できなかったからだろうし、盟主面しているロシアはウクライナに対して国家としての自由意志を認めないという圧力に不信感を持つウクライナ国民も多くなっていったのも余計にNATO加入に拍車をかけた一因かもしれません。 要するに取り込みに関して西との競争に負けたということ。それを覆したいから所謂力による現状変更を仕掛けた訳でしょう。それを擁護するという事は隣国に対し気に入らない事や脅威を感じたら他国に攻め込むのをよしとするって事ですよね。ロシアは抗えない衰退の一途を突き進んでいるのに実力に見合わない過度な見返りを求め過ぎている。だからこじらせた元大国って扱いずらいしタチが悪いんだよ。仕掛けた側でさえ終わりのビジョンが明確でない戦争はホント国民が悲劇。
ウクライナが核兵器を放棄しなかったら、ロシアもおいそれと攻め込む事は出来なかったでしょう。いつでも強大な国が弱小の国へ攻め込んで行くのです。強大な隣国の中国に対して日本の軍事力は1/10以下である上に自衛隊は憲法に縛られ動くことも出来ない。その時アメリカが守ってくれる保障は無い。アメリカ国民はこう思うでしょう。「なぜ日本を守るために我々の血税と若い生命を犠牲にしなくてはならないのだ。」ロシアと中国はなぜ国土が大きいのか?それは弱小の隣国へ攻め込んで併合してを繰り返して来た結果大きくなったのです。それは今も変わりないです。
どうせ適当な解説してんだろうなー。。。①紛争起きた原因は『ウクライナのNATO加盟』が最大の理由。 要はロシアは追い詰められた。 これ↑理解できないやつはもうてめぇで調べろ。わかってないと自白してるようなもん。 ん、証拠?②開戦直後で相互で交渉団が交渉に入った。その時何で合意しかけていたか。 『ウクライナはNATOに加盟しない』→そうすればロシアはウクライナから出ていく これだけで合意できた。双方の交渉団が証言していて100%の事実 ここ今現在にまで及んだらもう簡単には終わらん
ロシアとウクライナの戦争について、「どっちにも言い分がある」「どちらにも正義と都合がある」という言い方をよく見かけます。 確かにロシアにも理屈はあります。NATOの東方拡大への懸念、ロシア語話者の保護、歴史的な結びつき。プーチンは開戦時、それらを列挙しました。そして、そうした懸念自体は完全な捏造ではありません。 でも、ここで一つ区別をしたいのです。原因の説明と、行為の正当化は、別のことです。 「なぜそうしたか」を説明できることと、「だからしてよかった」は繋がりません。ここを混ぜてしまうと、あらゆる侵略が説明可能になります。侵略した側は、必ず何らかの理由を持っているからです。 そして、この論法には前例があります。1941年の日本も「追い詰められた」と説明しました。石油を止められ、このままでは二年で備蓄が尽きる。中国からの撤退は、これまでの犠牲を無駄にする。だから開戦するしかなかった、と。 その説明は、事実として間違っていません。実際に追い詰められていました。しかし、追い詰められたことは、他国に攻め込んでよい理由にはなりませんでした。私たちはそう学んだはずです。 同じ物差しを、他国にも当てるべきだと思います。 もう一つ。「どっちもどっち」で済ませると、消えてしまう区別があります。 戦争の始め方と、戦い方は、別々に評価できます。 国境を越えたのはどちらか、という問いには、答えが一つしかありません。これは解釈ではなく、日付と地図の問題です。そしてそれは、その後どちらがどう戦ったかとは独立した事実です。 戦い方については、確かに両方に問題があります。しかし、ここでも標的を見ると差があります。ウクライナがロシア領内で叩いているのは、製油所、弾薬庫、軍需工場、兵站拠点です。ゼレンスキー自身がこれを「長距離制裁」と呼んでいます。報復ではなく、相手の戦争継続能力を削る手段として位置づけている。 一方でロシアの攻撃について、国連事務総長は人口密集地への攻撃の「致命的なパターン」と非難しています。今年7月だけで民間人437人が死亡し、2022年3月以来最悪の月になりました。 両方が撃っていることと、同じものを撃っていることは、違います。 大事なのは、理解した上で、なお線を引けるかどうかだと思います。相手の立場に立てることと、その立場を受け入れることは、同じではありません。この二つを混ぜてしまうと、理解が深まるほど何も言えなくなる、という変な場所に着地してしまいます。
実は兵士の被害はロシアの方が圧倒的に高い。そもそも戦争は攻め入る側に不利だからです。CSISの2026年7月時点の推計だと、ロシアの戦死は40〜45万、ウクライナは12.5〜15万。しかも2026年前半は死傷比率が8対1近くまで開いたとされています。ロシアは前進していますが、わずかな土地のために8倍の血を流している状態です。ウクライナの被害が甚大なのは、民間人と国土のほうで、そこは確かにロシアより遥かに酷い。ただ兵員の損失では逆転している。この二つは分けて見たほうが正確だと思います。
芸人あっちゃんが好き過ぎて政治系の授業に私の頭はついて行けるか。と思ったらすぐに知的好奇心を鷲掴みされてしまいました🙋♀️やっぱりあっちゃんは唯一無二です🎉❤
守銭奴ゼレンスキーが悪の権化だね🎉
プーチンの独裁政治はロシアを弱くする
うーんやっぱロシア無理だなー
NATO対ロシアの可能性がそろそろでてきた、、、
分かってるのは、みんな嘘つき。何も信用してはいけない。
中田さんのこのスタイルがまじで好き!
民間人や野戦病院を攻撃するのは、国際違反じゃなかったですかね?
もし間違ってなかったら被告として裁判に掛けられるべきでは?
終われないからウクライナは憲法上の理由で大統領選ができない
ゼレンスキー乞食みたいで嫌い
イスラエルに間に入ってもらえばいいのにねー。核保有国だしねー。
戦争を始めてはならないのはその通りなのですが、今回のウクライナのように一方的に攻められたら選択肢がないんですよね
そうならないためには経済的・軍事的な同盟や強化をしてそもそも攻められないようにしなければいけない
軍事費の増加に反対するデモ隊の人たちはこの辺の考えが足りてない
ロシア擁護の人の良く見る文言は西側NATOがウクライナを取り込もうとした、国境付近でウクライナ側に虐殺があったからそれを助ける為ウクライナ侵攻に正当性があるとか言うけど、そもそもウクライナがNATOEU諸国との連携に魅力を感じたのはシンプルにロシアがウクライナに対しNATO加入を踏みとどませる魅力的なコンテンツを提示できなかったからだろうし、盟主面しているロシアはウクライナに対して国家としての自由意志を認めないという圧力に不信感を持つウクライナ国民も多くなっていったのも余計にNATO加入に拍車をかけた一因かもしれません。
要するに取り込みに関して西との競争に負けたということ。それを覆したいから所謂力による現状変更を仕掛けた訳でしょう。それを擁護するという事は隣国に対し気に入らない事や脅威を感じたら他国に攻め込むのをよしとするって事ですよね。ロシアは抗えない衰退の一途を突き進んでいるのに実力に見合わない過度な見返りを求め過ぎている。だからこじらせた元大国って扱いずらいしタチが悪いんだよ。仕掛けた側でさえ終わりのビジョンが明確でない戦争はホント国民が悲劇。
戦争して得られるものはなにもない…
中田さん、何時も有り難う御座います
ロシアの精油所が全て燃やされてます。
ロシアの経済破綻がもうおきです😅
プーチンの独裁政治は近いうちに終止符を打つだろう
個人的には、いつもの中田大学の授業になってホッとした。
コンビ活動もいいけど、品川とのコラボ動画以降、あのままテレビのバラエティ番組に全振りしたらどうしようかと心配していた。
停戦交渉どうなったの…って思ってました。発端からニュースだけでは分からない禍根まで解説いただきありがたいです🙏プーチン死ぬまで独裁続くなんて辛すぎる😢
ウクライナ、譲歩しないようにしないとね
領土回復できますように
ロシアなんか信用できない。
ウクライナが核兵器を放棄しなかったら、ロシアもおいそれと攻め込む事は出来なかったでしょう。
いつでも強大な国が弱小の国へ攻め込んで行くのです。
強大な隣国の中国に対して日本の軍事力は1/10以下である上に自衛隊は憲法に縛られ動くことも出来ない。
その時アメリカが守ってくれる保障は無い。
アメリカ国民はこう思うでしょう。
「なぜ日本を守るために我々の血税と若い生命を犠牲にしなくてはならないのだ。」
ロシアと中国はなぜ国土が大きいのか?
それは弱小の隣国へ攻め込んで併合してを繰り返して来た結果大きくなったのです。
それは今も変わりないです。
とても分かりやすい!日本語が母語ではない私にとっても一回この動画を見るだけで、すべてが明らかになりました。中田さん、ありがとうございます。
長期化すればするほど経済的にも気持ち的にも遺恨をのこし辞めにくくなるとか地獄ですね
巻き込まれるじゃなくて、挑発しないように。
計画経済と社会主義は関係無いです🐯労働者と農民の統治か資産家の統治のどちらかに分かれたのです中立国の自主管理労組のユーゴスラビアがその証拠ですね🌐😸😸😸😸😸😸😸😸😸🇺🇳
ウクライナのオウンゴール
正直なところ、日本の血税を 海外の戦争に使ってほしくない。
政治家の言う日本国家と、私達の国である日本は違うということですよね。国家は政治システムが中心で、私達の日本国は文化や歴史を内包した国民の国。警察も含め権力は警戒しないといけないよ。
ウクライナの憲法に領土は不可分、不可侵がありますよね!
あっちゃんありがとう。
めちゃめちゃわかりやすかった。
ウクライナに寄付するからゼレンスキーは、ウハウハだからやめないんだよ
日本も貧乏だから寄付は、やめて欲しいわ😈😈😈
戦争終わったら金返せよね
どうせ適当な解説してんだろうなー。。。
①紛争起きた原因は『ウクライナのNATO加盟』が最大の理由。
要はロシアは追い詰められた。
これ↑理解できないやつはもうてめぇで調べろ。わかってないと自白してるようなもん。
ん、証拠?
②開戦直後で相互で交渉団が交渉に入った。その時何で合意しかけていたか。
『ウクライナはNATOに加盟しない』→そうすればロシアはウクライナから出ていく
これだけで合意できた。双方の交渉団が証言していて100%の事実
ここ今現在にまで及んだらもう簡単には終わらん
時系列の切り取り方がエグいw
プーチンは完全に力の抜きどころミスって引けなくなってるよな。立場上落とし所を受け入れられない、ズルズルと削られるだけで未来ないのに。戦争が無くならない理由が詰まってるよなぁ。
終わりが見えないロシア・ウクライナ戦争。停戦を難しくしている背景を知るほど、戦争によって暮らしを奪われる民間の人々のことを考えずにはいられません。軍事用ドローンの進化にも怖さを感じます。
中シンは、この美しいまでに、仕込まれた生成𝕟𝕒𝕣𝕣𝕒𝕥𝕚𝕧𝕖の森の本質へは理解が及ばない〇 🇯🇵
目に映る物 語られる物
そのFOMOにイナゴ思考はさらわれる😂
ロシアとウクライナの戦争について、「どっちにも言い分がある」「どちらにも正義と都合がある」という言い方をよく見かけます。
確かにロシアにも理屈はあります。NATOの東方拡大への懸念、ロシア語話者の保護、歴史的な結びつき。プーチンは開戦時、それらを列挙しました。そして、そうした懸念自体は完全な捏造ではありません。
でも、ここで一つ区別をしたいのです。原因の説明と、行為の正当化は、別のことです。
「なぜそうしたか」を説明できることと、「だからしてよかった」は繋がりません。ここを混ぜてしまうと、あらゆる侵略が説明可能になります。侵略した側は、必ず何らかの理由を持っているからです。
そして、この論法には前例があります。1941年の日本も「追い詰められた」と説明しました。石油を止められ、このままでは二年で備蓄が尽きる。中国からの撤退は、これまでの犠牲を無駄にする。だから開戦するしかなかった、と。
その説明は、事実として間違っていません。実際に追い詰められていました。しかし、追い詰められたことは、他国に攻め込んでよい理由にはなりませんでした。私たちはそう学んだはずです。
同じ物差しを、他国にも当てるべきだと思います。
もう一つ。「どっちもどっち」で済ませると、消えてしまう区別があります。
戦争の始め方と、戦い方は、別々に評価できます。
国境を越えたのはどちらか、という問いには、答えが一つしかありません。これは解釈ではなく、日付と地図の問題です。そしてそれは、その後どちらがどう戦ったかとは独立した事実です。
戦い方については、確かに両方に問題があります。しかし、ここでも標的を見ると差があります。ウクライナがロシア領内で叩いているのは、製油所、弾薬庫、軍需工場、兵站拠点です。ゼレンスキー自身がこれを「長距離制裁」と呼んでいます。報復ではなく、相手の戦争継続能力を削る手段として位置づけている。
一方でロシアの攻撃について、国連事務総長は人口密集地への攻撃の「致命的なパターン」と非難しています。今年7月だけで民間人437人が死亡し、2022年3月以来最悪の月になりました。
両方が撃っていることと、同じものを撃っていることは、違います。
大事なのは、理解した上で、なお線を引けるかどうかだと思います。相手の立場に立てることと、その立場を受け入れることは、同じではありません。
この二つを混ぜてしまうと、理解が深まるほど何も言えなくなる、という変な場所に着地してしまいます。
ドイツからこんにち 💪 また二人ともゲームに戻ってきたね!
戦争は、絶対に始めちゃいけないことをあっちゃんが命を張って伝えてくれた気がしました!
実は兵士の被害はロシアの方が圧倒的に高い。そもそも戦争は攻め入る側に不利だからです。CSISの2026年7月時点の推計だと、ロシアの戦死は40〜45万、ウクライナは12.5〜15万。しかも2026年前半は死傷比率が8対1近くまで開いたとされています。ロシアは前進していますが、わずかな土地のために8倍の血を流している状態です。
ウクライナの被害が甚大なのは、民間人と国土のほうで、そこは確かにロシアより遥かに酷い。ただ兵員の損失では逆転している。この二つは分けて見たほうが正確だと思います。
戦争は外交の失敗といいますね。日本の話しになりますが、「もし相手が攻めてきたら」と軍備増強するよりも、そうならないように努力するのが政治家の仕事ですね。いまの政権に危機感を感じます。
結局、ずっと核を持ってる国が核を持ってない国に侵攻する。ウクライナに核があったら攻め込まれてないのよ。
戦争をできないようにするには全部の国が核持つしかないのよ。